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【予約商品】映された声 映画にとって「声」とはなにか
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『映された声 映画にとって「声」とはなにか』
ミシェル・シオン=著
川竹英克=訳
発売日:2026年7月25日
予価:3,800円+税
判型:四六判・上製
頁数:280頁(仮)
ISBN:978-4-8459-2531-5
映画音響研究の革新者、
ミシェル・シオンによる代表的著作がついに邦訳。
「声」の登場とは、映画史においていかなる事件だったのか。フリッツ・ラング、溝口健二、アルフレッド・ヒッチコック、マルグリット・デュラス、ハンス゠ユルゲン・ジーバーベルクらの作品分析を通じ、「声」が切り拓いた映画表現の可能性を問う。
★日本語特別版として、巻末に訳者との対談を収録
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