{"title":"芸術","description":"","products":[{"product_id":"359","title":"WindowScape 窓のふるまい学","description":"\u003cp\u003e『WindowScape 窓のふるまい学』\u003cbr\u003e東京工業大学 塚本由晴研究室＝編｜塚本由晴／能作文徳／金野千恵＝著\u003cbr\u003e発売日：2010年10月25日\u003cbr\u003e本体価格：3,500+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：352頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1058-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e窓は生きてきた。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e光、風、人を呼び寄せる「窓」のふるまい\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eWindowScape（ウィンドウ・スケープ）へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e窓はふるまい（behavior）に満ちている。光、風、熱などの自然を引き寄せ、人々を呼び寄せ、憩いと潤いと安息をあたえる。文化、都市そして社会を生成させる「ふるまい」そのものなのだ。窓とは、たゆたう時間の堆積の中で、人間の生を位置づけるものとも言えるだろう。\u003cbr\u003eしかし近代以降、大量生産のもとにその可能性が閉じられ、「ふるまい」の豊かさが失われてしまった。\u003cbr\u003e本書は、世界各地の「窓」の「ふるまい」を28カ国におよび調査、再評価し、人々の生命感や文化力を復元するものとして「窓」のコンセプトを抽出する。新しい建築空間の創作の可能性を提出しようとする挑戦の書である。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046049427767,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/7.jpg?v=1707813214"},{"product_id":"373","title":"【僅少本・傷み汚れアリ】ファッションは語りはじめた 現代日本のファッション批評","description":"\u003cp\u003e【注意とお願い】\u003cbr\u003eこちらの商品は在庫僅少本につき、美本ではありません（本に傷みや汚れがあります）。\u003cbr\u003e傷みや汚れを理由とした購入後のキャンセル・返品・交換には対応できかねますので、その点ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『ファッションは語りはじめた 現代日本のファッション批評』\u003cbr\u003e西谷真理子＝編\u003cbr\u003e発売日：2011年8月24日\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：280頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1169-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e現在進行形の日本のファッションをめぐるさまざまなことばを結集し、変わりはじめているファッションの輪郭を引き直す、クリエーションとクリティークの最前線!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファッションクリティーク元年!!\u003cbr\u003e新しいファッションの在り方について問題意識を持つ気鋭の書き手／クリエイターが、ファッションの外部／内部を問わず集結。現代日本のファッションを位置付け、研究の視座を提供することで、現代ファッションのシフトチェンジの可能性を探る。同時代のファッションを語る言説や文脈の不在を今一度考えて、紡ぎ直していくための一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■A BATHING APE®、アンダーカバー、アンリアレイジ、ケイスケカンダ、matohu、シアタープロダクツ、リトゥンアフターワーズ、FINAL HOME、ハトラ、20471120、裏原系、オタクカルチャー、ストリートファッション、二次元と三次元、身体、AR、ノイズ、リアルクローズ、アイデンティティ、脱物語性、モダニズム、ファッションシステム、教育、コミュニケーション、インディペンデント、データベース消費……\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046049755447,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/78.jpg?v=1707896979"},{"product_id":"380","title":"アーティストのためのハンドブック 制作につきまとう不安との付き合い方","description":"\u003cp\u003e『アーティストのためのハンドブック 制作につきまとう不安との付き合い方』\u003cbr\u003eデイヴィッド・ベイルズ／テッド・オーランド＝著｜野崎武夫＝訳\u003cbr\u003e発売日：2011年11月25日\u003cbr\u003e本体価格：1,700+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：224頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1175-2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e悩める“アーティスト”に捧げる、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e不確実な世界と向き合い、飛びたつための小さな哲学\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、アーティストが、自分の制作をしていく際の心がまえをコンパクトに説くやさしい哲学であり、迷った時、行き詰まって辞めたくなったときの心の助けになるような指南書です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「この作品をつくるのは何のため？」\u003cbr\u003e「これは行なう価値がある？」\u003cbr\u003e「これを続けて食べていける？」\u003cbr\u003e「多くの人が辞めてしまうのはなぜ？」……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誰もが覚えのある、アーティストでありつづけるかぎり襲われる、このような答えの出ない不安と共存し、飼い馴らしながら、自分の制作をやめずに続けていくための、「すべてのジャンルの〈制作者たち〉に効く常備薬」、“心の”サバイバル・ガイドなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■全米で20年間読み継がれたアーティストのための手引書、待望の邦訳版！\u003cbr\u003e■すべてのアーティスト／表現者／自分の道をコツコツと進む人、必読の書。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046049919287,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/32.jpg?v=1707887294"},{"product_id":"395","title":"結局、どうして面白いのか 「水曜どうでしょう」のしくみ","description":"\u003cp\u003e『結局、どうして面白いのか 「水曜どうでしょう」のしくみ』\u003cbr\u003e佐々木玲仁＝著\u003cbr\u003e発売日：2012年9月13日\u003cbr\u003e本体価格：1,800+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：240頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1298-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e面白いのにわからない、わからないのに面白い。超人気番組「水曜どうでしょう」の物語の構造。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e北海道ローカル番組から全国区へと瞬く間に拡大した、超人気番組「水曜どうでしょう」。\u003cbr\u003e「言葉で説明できないけど面白い」「なぜかついつい見てしまう」\u003cbr\u003e「見始めるととまらない」「しかも飽きない」……\u003cbr\u003eそんな不思議な魅力とその構造のひみつを、番組ディレクターの\u003cbr\u003e藤村忠寿氏と嬉野雅道氏への取材インタビューと臨床心理学から解き明かす、\u003cbr\u003eまったく新しいかたちの、本邦初の『どうでしょう』研究書！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■内田樹氏、「水曜どうでしょう」ディレクター藤村＆嬉野両氏推薦！\u003cbr\u003e“「そうか、そうか」と頷いているうちに読み終え、\u003cbr\u003eたちまちDVDをごそごそ取り出して、見始めてしまった。”（内田樹氏）\u003cbr\u003e“「いやぁーなるほど！」と納得の内容ですな。”（藤村忠寿氏）\u003cbr\u003e“「水曜どうでしょう」、変な番組ですね。”（嬉野雅道氏）\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51278867398967,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/154.jpg?v=1707983659"},{"product_id":"456","title":"ソーシャリー・エンゲイジド・アート入門 アートが社会と深く関わるための10のポイント","description":"\u003cp\u003e『ソーシャリー・エンゲイジド・アート入門 アートが社会と深く関わるための10のポイント』\u003cbr\u003eパブロ・エルゲラ＝著｜アート\u0026amp;ソサイエティ研究センターSEA研究会＝訳\u003cbr\u003e発売日：2015年3月23日\u003cbr\u003e本体価格：2,000+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：196頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1450-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e真に「ソーシャル」なアートはどのように可能か？　\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアートプロジェクトを象徴で終わらせず、社会を変えるリアルな活動にするためには？　\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e社会に深く関わる＝エンゲイジする世界的なアートの潮流を、理論と実例を通じて伝える。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアーティスト、アートプロジェクトのスタッフ、美術教育関係者必携の、「社会に関わるアート」の手引き。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eアートによる社会創造のムーブメント「ソーシャリー・エンゲイジド・アート」。\u003cbr\u003eその表現は、「参加」「対話」「行為」に重点を置き、美術史はもちろん、教育理論、社会学、言語学、エスノグラフィーなど、さまざまな分野の知見を活用しながらプロジェクトを組み立て、コミュニティと深く関わり、社会変革を目指すものです。\u003cbr\u003eこの新しい試みは、パブリック・アート、リレーショナル・アート、コミュニティ・アート、参加型アートなど、さまざまな歴史的な実践を踏まえて登場し、近年の欧米で盛んになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では「ソーシャリー・エンゲイジド・アート」の実例に迫り、実践の手法について、「コミュニティ」「会話」「コラボレーション」「敵対関係」「ドキュメンテーション」などの１０のポイントを通じて、理論と実例を交えながら、その可能性を検証していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者のパブロ・エルゲラは、「関係性の美学」「リレーショナル・アート」の思想に疑問を抱き、単に美術館やギャラリーのコンテクストの中で参加型体験を作り出すだけではなく、アートを出発点とした、真に社会に寄与する試みが必要だという考えに至ったといいます。その実践はまさに国際的な「社会に深く関わるアート＝ソーシャリー・エンゲイジド・アート」の潮流と重なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全国的に芸術祭やアートプロジェクト、アーティスト・イン・レジデンスが浸透し、アーティストが地域社会にコミットする機会が急増した現在。一方で、アートとコミュニティがすれ違い、互いの目的や思いがうまく通じなかったり、有益な関係が築けないまま終わってしまう場合も少なくないのではないでしょうか。\u003cbr\u003e私たちが今まさに直面しているアートと社会の諸問題に対して、理論と実例の両面から、多くのヒントを与えてくれる一冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046051262775,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/63.jpg?v=1707894817"},{"product_id":"461","title":"アニメーターが教える線画デザインの教科書","description":"\u003cp\u003e『アニメーターが教える線画デザインの教科書』\u003cbr\u003eリクノ＝著\u003cbr\u003e発売日：2015年6月3日\u003cbr\u003e本体価格：2,600+税\u003cbr\u003e判型：B5判・並製\u003cbr\u003e頁数：384頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1557-6\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e絵は「理論」で描ける！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eプロのアニメーターが研究した「絵の上達方法」を解き明かす、アニメーター、イラストレーター、漫画家志望者 必携の一冊！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアニメーションにおける様々な作画技法を、一冊に凝縮した絵画（イラストレーション）の理論体系です。\u003cbr\u003e既存の「絵の描き方本」では、「こう描けばうまくなる」ということに終始していましたが、本書では「なぜこう描くとうまくなるのか」が徹底的に論じられています。受け手が主体的に判断していた「絵のうまさ」が構造的に分析されているため、「より深く絵を楽しみたい」と願う読者には強く響きます。\u003cbr\u003e経験ゼロからでも絵の基礎が理解でき、中級〜上級者にとっても間違いなくスキルアップとなる一冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046051295543,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/29.jpg?v=1707887112"},{"product_id":"466","title":"ドローイング・テクニック","description":"\u003cp\u003e『ドローイング・テクニック』\u003cbr\u003eピーター・ジェニー＝著｜石田友里＝訳\u003cbr\u003e発売日：2015年7月25日\u003cbr\u003e本体価格：1,100+税\u003cbr\u003e判型：A6判・並製\u003cbr\u003e頁数：168頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1572-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e全てのアートは線から始まる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eあなた自身のイメージを生み出すための、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「描く、遊ぶ、生きる」の自由帳。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e欧米各国から愛されるロングセラー・シリーズがついに刊行！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【 山中俊治（デザインエンジニア／東京大学生産技術研究所教授）特別寄稿収録 】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHOW TO SEEシリーズは「よりよく描きたい」全ての人のためのドローイング・シリーズです。各巻のテーマにもとづいて、シンプルなエクササイズが紹介されており、実際に手を動かすことを通じて、制作のインスピレーションを得るとともに、イメージを形にする力＝ビジュアル・シンキングの方法を学ぶことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第２弾『ドローイング・テクニック』では、ドローイング（「線」の描き方）の方法を指南。デジタル技術の浸透した現代こそ、えんぴつ1本で実践するアナログなドローイングのなかに、新しい発想の種があります。\u003cbr\u003e人に話す時、ジェスチャーで宙に絵を描いたことはありませんか？　電話をしながら、メモをするでもなく、ぐるぐると円を描いたりしたことは？\u003cbr\u003e誰にでも経験のある「線をひく」というシンプルなアクションから出発して、豊かなドローイングの旅を楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「うまくできない」ことを理由に描くことをやめてしまった人。\u003cbr\u003eビジュアル・シンキングを身につけたい人。\u003cbr\u003eクリエイティブな発想のヒントを得たい人。\u003cbr\u003e現代アートにチャレンジしてみたい人のために。\u003cbr\u003eあなた自身のイメージを生み出すための、「描く、遊ぶ、生きる」の自由帳です。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046051361079,"sku":null,"price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/74.jpg?v=1707896551"},{"product_id":"469","title":"「クリエイティブ」の処方箋 行き詰まったときこそ効く発想のアイデア86","description":"\u003cp\u003e『「クリエイティブ」の処方箋 行き詰まったときこそ効く発想のアイデア86』\u003cbr\u003eロッド・ジャドキンス＝著｜島内哲朗＝訳\u003cbr\u003e発売日：2015年8月25日\u003cbr\u003e本体価格：1,800+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：416頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1569-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e創造的に考えるとは、どのように生きたいかということなのだ。\u003cbr\u003e今は手の届かないチャンスも、自分自身のために創り出すということだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e仕事がつまらない…？悪いのはミケランジェロである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリエイティブになりきるためなら、「自分らしくあって構わない」と自分に対して許してやらなければならない。\u003cbr\u003e別の誰かになるのに忙しくするな。\u003cbr\u003e自分が何に響いて、どういうことに反応するのか、分析して理解してみよう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古今東西からありとあらゆる“クリエイティブな思考で成功した人たち”を調べあげ、研究してきたアーティスト、ロッド・ジャドキンスによる待望の１冊（世界各国での翻訳刊行も決定！）。ダダイスム宣言からノーベル賞受賞経済学者、アンディ・ウォーホルのアトリエからアインシュタインの机まで網羅し、興味深い視点で、創造性豊かな成功者たちの方法論をときあかしていく。目から鱗の本書には、どんな仕事につく人でも、自信を持って、才能に目覚め、自分のクリエイティブに気がつき、生きていくヒントが詰まっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆本書の処方箋がとくに効く人☆\u003cbr\u003e・ 自分には、特別な才能がないのではと悩む人\u003cbr\u003e・ 燃えるような情熱を感じられない人\u003cbr\u003e・ 向いていない分野で成果を出したいと焦る人\u003cbr\u003e・ 好きなことで生計をたてられないと悩む人\u003cbr\u003e・ 若すぎる／年をとりすぎている／青すぎる／擦れすぎていると思う人\u003cbr\u003e・ やりたいことをやっていない人\u003cbr\u003e・ 天才やアーティストの思考法を知りたい人\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046051393847,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/13.jpg?v=1707813628"},{"product_id":"482","title":"めくるめく現代アート イラストで楽しむ世界の作家とキーワード","description":"\u003cp\u003e『めくるめく現代アート イラストで楽しむ世界の作家とキーワード』\u003cbr\u003e筧菜奈子＝文・絵\u003cbr\u003e発売日：2016年2月18日\u003cbr\u003e本体価格：1,500+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：160頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1579-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eいざ、きらめく現代アートの宇宙へ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eおさえておきたい基礎知識が、これ一冊でわかる。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e読んで楽しい、現代アート入門！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現代アート。その世界には、少々とっつきづらいイメージがあるかもしれません。しかし、見る者の五感を揺さぶり、価値観をひっくり返す作品の数々には、私たちの想像力を豊かにする、無限の可能性が広がっています。\u003cbr\u003e本書は現代アートを、誰にでもわかるカラフルなイラスト付きで解説した入門書です。〈アーティスト編〉〈キーワード編〉の2章立てで、おさえておきたいアーティストやその代表作、現代アートを知る上で役に立つ言葉について楽しく学ぶことができます。作家のことばやエピソードも豊富に収録しており、より理解が深まる内容となっています。\u003cbr\u003e現代アートをこれから学びたい若い方や、美術館に行くのが趣味でもう少し勉強してみたいという方、同時代の生きる教養としてアートを知っておきたい人まで。\u003cbr\u003e誰もが楽しめて役に立つ、まったく新しい現代アートの教科書の登場です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆世界と日本の作家・キーワードを見開き78項目で紹介\u003cbr\u003e☆キャッチーでカラフルなイラスト多数\u003cbr\u003e☆コラム・年表も収録\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046051426615,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/24.jpg?v=1707876065"},{"product_id":"490","title":"人工地獄 現代アートと観客の政治学","description":"\u003cp\u003e『人工地獄 現代アートと観客の政治学』\u003cbr\u003eクレア・ビショップ＝著｜大森俊克＝訳\u003cbr\u003e発売日：2016年5月24日\u003cbr\u003e本体価格：4,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・上製\u003cbr\u003e頁数：536頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1575-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアートと社会の関係性はいかに変化してきたか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e芸術史において見逃されてきた「参加」の系譜をアクロバティックに再編集し、現代アートの動向を批判的に読解する\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e美術評論家クレア・ビショップの代表作、待望の邦訳\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今日のアートにおいては、「参加」――すなわち社会的関与を重視したプラクティスが、非常に重要な位置を占めている。国内では芸術祭やアートプロジェクトが百花繚乱の様相を呈しているが、国際的にも社会的、政治的な側面を重視したプロジェクト型のアートがあらたな文脈を築きつつあり、その規模と影響力は、もはや現代アートのメインストリームを占めているといってよいだろう。特定の集団や地域と相互に歩み寄りながら行なわれるプロジェクトがある一方で、倫理を逸脱した（とみなされる）アートは、ときに衝突と論争を巻き起こしている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうした状況がありながら「アートの社会的関与はどの時点で達成といえるのか？」「アートにおける＜参加＞をいかに評価するか？」「芸術と倫理の衝突をいかに考えるか？」といった根源的な問いについて、いまだ確固たる答えは出ていない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクレア・ビショップによる『人工地獄（原題：Artificial Hells）』は、このようなアートと社会の関係性について鋭い考察を行なうものである。20世紀以降の芸術史から同時代のアートへと至る全九章の構成は緻密かつ類例のない大胆さをもつが、これには彼女が世界各国のプロジェクト型アートの実例に触れ、また膨大な人物へのインタビューを行なってきた蓄積が存分に生かされている。各章を追いかけることで、彼女自身のアートに対する洞察の深化さえうかがえるだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビショップは、アートには社会から独立した役割があると確信するが、それはとりもなおさず芸術が倫理を重んじなくともよいという意味ではない。むしろ彼女は作者性と観客性、能動と受動、加害と被害――これらが本質として対立的にはとらえがたいものであることを強調し、複雑に転じていく位相をひもとくことで、より慎重かつ正確な理解を求めようとする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「敵対」と「否定」に価値を見出しつつ、それらを多層的にとらえ直すビショップの鋭く豊かな思考は、「関係性の美学」以後のアートの構造を理解するうえで必ず踏まえるべきものといえるだろう。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046051492151,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/96.jpg?v=1707897887"},{"product_id":"508","title":"サザビーズで朝食を 競売人が明かす美とお金の物語","description":"\u003cp\u003e『サザビーズで朝食を 競売人（ルビ：オークショニア）が明かす美とお金の物語』\u003cbr\u003eフィリップ・フック＝著｜中山ゆかり＝訳\u003cbr\u003e発売日：2016年12月22日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：472頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1632-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e・シャガール、ミロは、ブルーが多いほど高額に？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e・ゴッホは自殺したからこそ、価値が高まった？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e・アーティストの「狂気」は市場に影響を及ぼす？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e世界最古の国際競売会社サザビーズでディレクターを務めるフィリップ・フックが、長年の経験をもとに作品の様式からオークションの裏側まで、美術に関するさまざまなトピックを解説！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eガーディアンズ、サンデー・タイムズ、フィナンシャル・タイムズ、スペクテーターなど各紙誌で「Books of the Year」を受賞！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e美術作品を見たときにこのような疑問を抱いたことはありませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「この作品はいくらだろう？」\u003cbr\u003e「あと五年か十年たつと、どのぐらいの価値になるだろう？」\u003cbr\u003e「うちの壁にかかっているのを見たら、みんなは私のことをどう思うだろう？」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美術市場で35年以上にわたって仕事をしてきたフィリップ・フックが、誰もが気になる（けれど大っぴらには聞けない）「美」と「お金」に関する疑問をわかりやすく解説してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は「アーティストと彼らの秘密」「主題と様式」「ウォールパワー」「来歴」「市場模様」という5つのパートで構成されており、それぞれのセクションで、買い手が美術品に対して最終的に支払う金額の決め手となる要因を、著者の主観的な視点で分析しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ときに滑稽で、ときに暴露的で、またときに刺激的で、さらには素晴らしくもあれば不条理」な美術の世界。\u003cbr\u003eその裏側に潜む「美」と「お金」についての物語を楽しんでください。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046052049207,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/52.jpg?v=1707894155"},{"product_id":"528","title":"【僅少本・傷み汚れアリ】21世紀のアニメーションがわかる本","description":"\u003cp\u003e【注意とお願い】\u003cbr\u003eこちらの商品は在庫僅少本につき、美本ではありません（本に傷みや汚れがあります）。\u003cbr\u003e傷みや汚れを理由とした購入後のキャンセル・返品・交換には対応できかねますので、その点ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『21世紀のアニメーションがわかる本』\u003cbr\u003e土居伸彰＝著\u003cbr\u003e発売日：2017年9月25日\u003cbr\u003e本体価格：1,800+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：232頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1644-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e日本を見れば、世界がわかる。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e『君の名は。』『この世界の片隅に』『聲の形』、そして『夜明け告げるルーのうた』……\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e2016年から2017年の日本の長編アニメを、世界のアニメーションの文脈から読み解くと、アニメーションの（そして私たちの人間の）分岐点が見えてくる。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eいま、アニメーションの何が私たちの心を掻き立てるのだろうか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e世界のアニメーションを知り尽くした気鋭の論客・土居伸彰が放つ、現代アニメーションの見方をアップデートする、まったく新しいアニメーション入門！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e空洞化したアニメーションは、\u003cbr\u003e埋められるためのなにかを待っている。\u003cbr\u003eまだ見ぬ未知の、名前も知らないなにかを。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ci\u003e2010年代、ディズニーはアップデートされた？\u003cbr\u003e新海誠はセカイ系ではなかった？\u003cbr\u003eアニメーションの「伝統」は消えた？\u003cbr\u003eアニメーション表現は空洞化している？\u003cbr\u003eCGアニメーションは私たちを「ゾンビ化」する？\u003cbr\u003e『君の名は。』『この世界の片隅に』『聲の形』の3本は、なぜすごい？\u003cbr\u003e『夜明け告げるルーのうた』のフラッシュ・アニメーションは何が新しい？\u003cbr\u003e\u003c\/i\u003e\u003cbr\u003e21世紀のアニメーション表現の変化は、\u003cbr\u003e私たちのあり方や、人間のあり方、世界との関わり方の変化である。\u003cbr\u003eアニメーションはいかに俊敏に、繊細に、そして強力に、「私たち」を映し出しているのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在進行形のアニメーションの性質の変容を分解し、いま起こりつつある変化をとらえ、旧態依然としたアニメーション史のアップデートを図る、挑戦的かつ画期的な入門書の登場。\u003cbr\u003eこの１冊で、21世紀のアニメーションの見方がわかる／見方がかわる！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまで見えてこなかった、あたらしいアニメーションの地平が、この本の向こう側に見えてくる──。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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Title","offer_id":48046052966711,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/2.jpg?v=1707812789"},{"product_id":"533","title":"キーワードで読む現代日本写真","description":"\u003cp\u003e『キーワードで読む現代日本写真』\u003cbr\u003e飯沢耕太郎＝著\u003cbr\u003e発売日：2017年11月24日\u003cbr\u003e本体価格：3,800+税\u003cbr\u003e判型：四六判・上製\u003cbr\u003e頁数：452頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1701-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e日本の現代写真の基礎知識、決定版！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアート化とデジタル化／震災後の写真／「戦後写真」の終焉……\u003cbr\u003e現代日本写真の転換期・2009〜2017年のトピックから厳選し、\u003cbr\u003e105の用語、72組の写真家、170の展覧会・写真集を網羅。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e基本的な用語を押さえながら、\u003cbr\u003e不確かな時代に変わりゆく写真の現在形をとらえ直した、\u003cbr\u003e格好の「写真入門」となる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真の見方が分かる／変わると同時に、\u003cbr\u003e「写真」を通して、現代日本が見えてくる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈キーワード〉\u003cbr\u003eアウトサイダー・フォト、ヴァナキュラー写真、記念写真、コンセプチュアル・フォト、私写真、セルフ・ポートレート、路上スナップ、動物写真、ニュー・ドキュメンタリー、ファッション・広告写真、フォト・ジャーナリズム、アオリ、アレ・ブレ・ボケ、SNS、古典技法、シークエンス、ダゲレオタイプ、デジタル画像\/デジグラフィ、パレルゴン、ピンホール・カメラ、木村伊兵衛写真賞、自主運営ギャラリー、写真新世紀、フォト・コラージュ、アニミズム、LGBT、エロス\/タナトス、沖縄、肖像権、震災、写真分離派　ほか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈写真家〉\u003cbr\u003e新井卓、荒木経惟、石内都、石川直樹、石川竜一、梅佳代、金川晋吾、川内倫子、川島小鳥、齋藤陽道、笹岡啓子、志賀理江子、篠山紀信、柴田敏雄、新津保建秀、杉本博司、鈴木理策、鷹野隆大、殿村任香、東松照明、長島有里枝、中平卓馬、蜷川実花、野口里佳、野村佐紀子、村越としや、森村泰昌、森山大道、秦雅則、畠山直哉、林典子、原美樹子、ホンマタカシ、松江泰治、米田知子　ほか\u003c\/p\u003e","brand":"My 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大寺聡作品集』\u003cbr\u003e大寺聡＝著｜井原慶一郎＝監修\u003cbr\u003e発売日：2018年2月22日\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：168頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1724-2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eSF的想像力で田舎暮らしを楽しむ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e一極集中から多極分散型の社会へ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e21世紀の最先端はここにある。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eさあ、オーテマティックと一緒に冒険の旅に出かけよう。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eイラストレーター大寺聡、初の作品集。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイラストレーター大寺聡の半生を振り返るHIStory、\u003cbr\u003e21世紀型の暮らしと創作のアイデアを詰め込んだCONcept、\u003cbr\u003e機械文明と原始文明の対話と融合を壮大なスケールで描いたPANorama、\u003cbr\u003e本編の内容を解説したinterVIEWを収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「東京は豪華客船で田舎はヨット。自分で風を読みながら進む心地よさがあって21世紀型の暮らしに近い」\u003c\/p\u003e","brand":"My 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誰が「名画」をつくりだしたのか？』\u003cbr\u003eフィリップ・フック＝著｜中山ゆかり＝訳\u003cbr\u003e発売日：2018年8月25日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：512頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1715-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eサザビーズの競売人（オークショニア）が案内する、美術史と美術品の価値に影響を与えた魅力的な画商列伝。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e数量でははかることが難しく、美や質や稀少性といった概念によって左右される美術品の価値。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e画商が売りこんでいるもの、それは漠然とした、はかり知れない、だが無限の値打ちをもったもの。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eすなわち芸術家の天賦の才能である。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美術の世界でこれまで顧みられることのなかった画商という存在。\u003cbr\u003e美術品を売ることに対して自身の想像力と創意工夫と、\u003cbr\u003eそして説得力の限りを捧げた一群の魅力的な男たち（そして女たち）が登場!!\u003cbr\u003e美術史に新たな角度から光を投げかける画期的な作品!!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオークション会社サザビーズのディレクター、フィリップ・フックが\u003cbr\u003e今度は「画商」について語る!!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【本書に登場する画商の例】\u003cbr\u003eレンブラントを雇い、才能を開花させた男　…　ファン・アイレンブルフ\u003cbr\u003eセザンヌの市場価値をつくった男　…　アンブロワーズ・ヴォラール\u003cbr\u003eピカソらキュビストを発見し、応援した男　…　ダニエル=アンリ・カーンワイラー\u003cbr\u003eモディリアーニの水先案内人　…　ポール・ギヨーム\u003c\/p\u003e","brand":"My 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16人の思想家から学ぶファッション論入門』\u003cbr\u003eアニェス・ロカモラ／アネケ・スメリク＝編｜蘆田裕史＝監訳｜安齋詩歩子／大久保美紀／小林嶺／西條玲奈／関根麻里恵／原山都和丹／平芳裕子／藤嶋陽子／山内朋樹＝共訳\u003cbr\u003e発売日：2018年12月15日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：512頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1716-7\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eファッションを、思考する。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eマルクスからベンヤミン、バルト、ドゥルーズ、そしてラトゥール、バトラーまで……\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e哲学から読み解く、まったく新しいファッション理論入門！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルクスからフロイト、ベンヤミン、メルロ゠ポンティ、ドゥルーズ、フーコー、ルーマン、さらには現在進行形で世界的注目を集めるラトゥールやバトラーまで、厳選された主要な現代の理論家16名の鍵となる概念やアイディアをわかりやすく紹介。それらの理論が今日のファッション、衣服、文化にどのように関係しているかを考察する、これまでになかったまったく新しいファッション理論入門書が待望の刊行！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「あらゆる文化的なプロセスや体験を通して考えることと同様に、ファッションを通して考えることは、刺激的で挑戦的な訓練である」（序章「ファッションを通して考える」）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイデンティティ、ジェンダー、美学、モダニティ、創造性、グローバルな流通、経済、生産と消費……現代社会の最重要テーマをファッションを通して考えることでファッションの理論化とそのアップデートを目指し、同時にファッション（デザイン）批評の実践をもおこなう、ファッションの理解と分析を深めるための、基本的かつ決定的一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e現代を代表する思想家の理論が、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eファッションを考える鍵になる！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"My 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「芸術」の同語反復』\u003cbr\u003e佐々木敦=著\u003cbr\u003e発売日：2019年2月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,500+税\u003cbr\u003e判型：四六判変形・並製\u003cbr\u003e頁数：298頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1814-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアートはなぜアートなのか？　\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアートをアートたらしめているものとは何か？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「芸術」の同語反復＝アートートロジーをめぐり、批評家・佐々木敦が私たちの硬直した芸術／アート観を揺さぶる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「すばる」誌の人気連載にして著者初の芸術論が、増補のうえ待望の書籍化！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画、音楽、演劇、文学等々、ジャンルの垣根を超えて「批評」の今日的な可能性を実践において追求する佐々木敦が、マルセル・デュシャン「泉」から１世紀を超えていま、現代芸術／現代アートを問い直す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アート」はなぜ「アート」なのか？　レディ・メイド以来、多くの論者によって繰り返されてきたその問いは、今日においてなお未解決である。私たちはたんにその同語反復を見て見ぬ振りしているだけではないのか？　「あなた方は、本当に、ほんとうにこの問題をまともに考えてみたことがあるのですか？」（佐々木敦）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2017年から2018年にかけて行われた展覧会、公演、刊行された書籍や公開された映画作品を通じた思考のルポルタージュであるとともに、「芸術」の同語反復に彩られたこれまでの100年をめぐる批判的考察、そしてこの先の100年をめぐる挑発的宣言として、本書は編まれている。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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情報デザインから社会のかたちづくりへ』\u003cbr\u003e須永剛司=著\u003cbr\u003e発売日：2019年4月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：296頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1827-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e多くのデザイナーに影響を与えてきた\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e情報デザイン分野の第一人者が、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e30年にわたる経験と実例から、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eそのデザイン哲学、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eこれからのデザインの可能性を語る\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e須永先生の授業に出会えなければ、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eいまの僕は存在しなかっただろう。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e――水野学［good design company］\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多摩美術大学に情報デザイン学科をつくり、日本の美大に「情報デザイン」という概念を定着させ、これまで数多くのデザイナーを育ててきた須永剛司。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、「デザインとは何か」という根源的な問いかけから出発し、自身の思考の歩みや教育現場での実践を再考察しながら、現代の情報デザインの課題、人間のためのデザインのあり方を論じていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e目に見えない情報の時空にかたちを与える「情報デザイン」。その試みを続けてきたからこそわかったデザインのおもしろさ、デザインの知恵を使うことで人々が自発的に社会をかたちづくっていけることの気づきなど、第一人者ならではの視点から、かつてない伸びやかで多角的なデザイン論が展開される。人間とデザイン、社会とデザインのあり方を考え、デザインの可能性を問い直すための優しさとヒントに満ちた一冊。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046056636727,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/66.jpg?v=1707895627"},{"product_id":"579","title":"姿勢としてのデザイン 「デザイン」が変革の主体となるとき","description":"\u003cp\u003e『姿勢としてのデザイン 「デザイン」が変革の主体となるとき』\u003cbr\u003eアリス・ローソーン=著｜石原薫=訳\u003cbr\u003e発売日：2019年4月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,300+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：252頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1832-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eデザイン界の歴史と文化を振り返り、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e直観・創意・問題解決能力に根ざした現代の柔軟なメディアとして、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eデザインのラディカルな変貌を描く\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eデザインをすることは職業ではなく姿勢である\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e――ラスロ・モホリ＝ナジ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eデザインに迷走する者たちへ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eこの膨大なデザインの知を得ることで、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eあなたのデザインに対する姿勢は変わるだろう。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eあなたはまだデザインを自己表現の媒体だと思ってはいないだろうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eデザインは社会に対するあなたの姿勢なのだ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eデザインをするだけではなく知ることも必要だ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eこの本ほどそれに相応しいものはない。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eデザインは世界に対する誠実な態度だということを改めて確信した。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e――深澤直人（デザイナー）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今、デザインという分野そのものと、それが人々の生活に与える影響は、劇的に変化している。\u003cbr\u003e今ほどデザインにとってチャレンジングで刺激的な時代はない。\u003cbr\u003e商業的な制約に囚われない《変革の主体》として、デザインが社会でより影響力を持つ時代が到来している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかつてないほどのスピードと規模の変化がさまざまな局面で起こり、リスクも多いこの激動の時代に、デザイナーたち（本職かどうかにかかわらず）は、その役割をどのように果たしているのだろうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、環境危機や難民危機、日進月歩のテクノロジーなど、世界が目まぐるしく変化する中、新世代の「デザイナー」たちがデジタルツールを駆使しながら、自ら目指すゴールに向かって、社会や政治や環境の問題に、自主的に取り組んでいる姿を紹介している。彼らはそうすることによって、デザインを工業化時代の商業的な役割から解放し、直観や機知、問題解決を得手とする分野としてデザインを定義し直している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、アートやクラフトなど他の分野とデザインとの関係の進化や、「メイキング（作る過程）」（手でも機械でもデジタルでも）への興味回復にデザインが果たしている役割についても取り上げている。\u003cbr\u003eそして性別、地理、人種という意味においてだけでなく、デザインを勉強した経験はないがデザインに関与したい異分野の人々を受け入れるなど、デザイン界のダイバーシティとインクルージョンの向上によってデザイン文化が変化していることについても触れている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国際的に認められたデザイン著述家・評論家であり、ベストセラー『HELLO WORLD　「デザイン」が私たちに必要な理由』の著者、アリス・ローソーンが、今の時代に求められる「姿勢としてのデザイン」の事例を紹介する。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046056866103,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/118.jpg?v=1707980852"},{"product_id":"584","title":"長寿と画家 巨匠たちが晩年に描いたものとは？","description":"\u003cp\u003e『長寿と画家 巨匠たちが晩年に描いたものとは？』\u003cbr\u003e河原啓子=著\u003cbr\u003e発売日：2019年7月26日\u003cbr\u003e本体価格：1,800+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：224頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1817-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eピカソ、モネ、ルノワール、葛飾北斎、伊藤若冲、熊谷守一……\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e長生きした画家たちは、晩年期の作品の題材に何を選び、どのように画業と向き合ったのか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e巨匠たちの晩年の作品や創作活動を見つめ、「アート」と「生き方」について考える。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e養老孟司さん推薦!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「どこまでも仕事をし続ける。画家にはそれができる。長寿の画家が目立つのは、長い時間にわたって仕事ができたからである。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eこの本は人生と仕事を考えたいと思っている、すべての人に贈られたものだと言えよう。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピカソや葛飾北斎など、誰でも名前は知っている西洋と日本美術史の巨匠（画家）たちが、老境を迎えたときにどういう晩年を過ごしたか、という点を、最晩年の作品とともに紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e老境の時期にフォーカスしたときに見えてくる「人間らしさ」から、高名な芸術家たちも決して超人的な天賦の才に恵まれた特別な人間ではなく、私たち同様に悩んだり死に怯えたりする存在であるという気づきが得られ、さらに死ぬ間際まで現役であり続けた個性豊かな15名の老境の気持ちをドラマティックに感じることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近代絵画の再入門としてはもちろん、人生100年時代の到来に向け年を重ねていこうとしている人たち、第一線から退き第二の人生を考え始めている人たち、ゆとりを持ちたいと思う方たちに是非読んでほしい1冊。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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2010年代アニメ時評』\u003cbr\u003e藤津亮太=著\u003cbr\u003e発売日：2019年8月24日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：404頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1836-2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e『まどマギ』から『天気の子』まで\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eぼくらはどうしてアニメを見つづけるのか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e2010年代のアニメはなぜ／何が面白いのか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e国内外、あらゆるジャンルのアニメを縦横無尽に見つめる著者による、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e2010年代アニメをいま改めて「言葉でつかまえる」ための、壮大なスケッチがここに。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「藤津さんならではの明晰でフラットな視点が、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e『知ってるつもり』だった作品たちの輪郭を、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e改めてくっきりと浮かび上がらせてゆく！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e——この風通しの良さこそ、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eいま必要とされる『批評』の仕事だと思う。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e宇多丸（ラッパー／「アフター6ジャンクション」パーソナリティー）推薦!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆☆☆発売2週間で重版決定！☆☆☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『君の名は。』『風立ちぬ』『かぐや姫の物語』『この世界の片隅に』『海獣の子供』などの劇場作品から、 『魔法少女まどか☆マギカ』『おそ松さん』『けものフレンズ』『宇宙よりも遠い場所』などTV放映作品、 『父を探して』『LEGO® ムービー』『スパイダーマン：スパイダーバース』などの海外作品まで、 2010年代アニメの何が人を惹き付けてきたのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書はアニメ評論家として活動する筆者が、2010年代アニメ作品を多様な視点で読み解く一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人気連載「アニメの門」で展開された時評、そして各種雑誌等に掲載された論考を中心に加筆・修正を行い、 2010年代が終わりを迎えようとしている今、この10年間のアニメを改めてみつめなおし、 その広大な流れを掴むために絶好の一冊となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 class=\"sec_title\"\u003e\u003cstrong\u003e本書で言及される作品（順不同）\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e『星を追う子ども』 『君の名は。』 『天気の子』 『かぐや姫の物語』 『風立ちぬ。』 『ハウルの動く城』 『思い出のマーニー』 『この世界の片隅に』 『リズと青い鳥』 『たまこまーけっと』 『たまこラブストーリー』 『リズと青い鳥』 『おおかみこどもの雨と雪』 『バケモノの子』 『未来のミライ』 『鉄コン筋クリート』 『true tears』 『魔法少女まどか☆マギカ』 『輪るピングドラム』 『虹色ほたる～永遠の夏休み～』 『エウレカセブンＡＯ』 『HUNTER×HUNTER』 『SHIROBAKO』 『ラブライブ!The School Idol Movie』 『心が叫びたがってるんだ。』 『甲鉄城のカバネリ』 『コンクリート・レボルティオ～超人幻想～』 『けものフレンズ』 『打ち上げ花火、下から見るか？横から見るか？』 『さよならの朝に約束の花をかざろう』 『宇宙よりも遠い場所』 『海獣の子供』 『男子高校生の日常』 『ガッチャマン クラウズ』 『サムライフラメンコ』 『アイカツ！』 『THE IDOLM@STER』 『Wake Up, Girls!』 『ラブライブ！』 『アルドノア・ゼロ』 『ガールズ＆パンツァー これが本当のアンツィオ戦です！』 『ルパン三世 PART Ⅳ』 『おそ松さん』 『リトルウィッチアカデミア』 『ルパン三世 PART 5』 『涼宮ハルヒの憂鬱』 『日常‐nichijou‐』 『宇宙戦艦ヤマト2199』 『花とアリス殺人事件』 『監獄学園』 『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』 『甲鉄城のカバネリ』 『ゴッドイーター』 『バーチャルさんはみている』 『プロメア』 『マクダル パイナップルパン王子』 『シュガーラッシュ』 『パラノーマン ブライス・ホローの謎』 『LEGO® ムービー』 『父を探して』 『ズートピア』 『KUBO\/クボ 二本の弦の秘密』 『スパイダーマン：スパイダーバース』……\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046057324855,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/22.jpg?v=1707875566"},{"product_id":"587","title":"となりのヘルベチカ マンガでわかる欧文フォントの世界","description":"\u003cp\u003e『となりのヘルベチカ マンガでわかる欧文フォントの世界』\u003cbr\u003e芦谷國一=絵・著 山本政幸=監修\u003cbr\u003e発売日：2019年9月26日\u003cbr\u003e本体価格：1,600+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：216頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1821-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e書体知識をゼロから学べる、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e欧文フォント擬人化マンガ登場!!\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e発売後からYouTubeや海外で話題！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003ci\u003e\u003cbr\u003eここは小さなデザイン事務所。\u003cbr\u003eある日とつぜんデザイナーが失踪し、\u003cbr\u003e代わりにロゴデザインを引き受ける羽目になった営業担当の丸栖（まるす）。\u003cbr\u003e書体知識ゼロのまま悩む彼女のもとに現れたのは……。\u003c\/i\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日用品やあの有名企業のロゴなど、身近なところにいる欧文フォント。\u003cbr\u003eもしそんな彼らと喋ることができたら……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、4コママンガやコラムでそれぞれの書体の成り立ちや特徴を紹介。\u003cbr\u003e気軽に楽しみながら、多数の欧文フォントを学ぶことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新進気鋭のマンガ家・芦谷國一さんの手がける、\u003cbr\u003eちょっと不思議な欧文フォント入門コミック、待望の書籍化!!\u003c\/p\u003e","brand":"My 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絵本から学ぶイメージとデザインの基本原則』\u003cbr\u003eモリー・バング=著｜細谷由依子=訳\u003cbr\u003e発売日：2019年11月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：B5変形・並製\u003cbr\u003e頁数：152頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1834-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e形、線、色、空間、大きさ……絵を構成する要素は、何を、どう伝えているのか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e人の感情を惹きつけるために、それらは具体的にどのように作用しているのか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eイメージを本当に理解することとはどういうことか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e世界各国で読み継がれてきた「ビジュアル・リテラシーの教科書」の古典、待望の翻訳！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e☆ノーム・チョムスキー（言語学者、哲学者）推薦\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e☆山本貴光氏による日本語版特別解説付き\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「斜めの線にダイナミックさを感じるのはなぜ？」\u003cbr\u003e「曲がった線は心を落ち着かせてくれるのはなぜ？」\u003cbr\u003e「赤は熱さを感じて、青は冷たさを感じるのはなぜ？」\u003cbr\u003e「真ん中に配置したものが重要に思えるのはなぜ？」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e視覚的なイメージがどのように作用し、人々の感情を惹きつけるのか、あるいは興味を失わせるのか？　1枚の絵はどのようにして物語を伝えるのか？\u003cbr\u003e絵本作家として数々の賞を獲得してきた著者が、シンプルでありながらも核心をついたアイデアによって、「絵のはたらき」の基本原則を解き明かしていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は1991年の原書刊行以来、現在でも古びることなく、世界中のアーティスト、デザイナー、イラストレーター、写真家などに影響を与えてきました。絵の作用とその原則を知ることで、作ること／見ることについての新しい視点が得られ、理解を深めることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらには認知心理学や描写の哲学、ストーリーテリングといった分野においても新たな発見をもたらす、ビジュアル・リテラシーを学ぶための新しい定番書となるでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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吉川悠゠コミック翻訳・監修\u003cbr\u003e発売日：2019年12月25日\u003cbr\u003e本体価格：4,800+税\u003cbr\u003e判型：B5判・並製\u003cbr\u003e頁数：264頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1825-6\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアメコミ史上最高のアーティスト、「ザ・キング」こと、ジャック・カービー!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eキャプテン・アメリカ、X-MEN、ハルク、ファンタスティック・フォー、マイティ・ソー、ブラックパンサー、アベンジャーズ、ダークサイド、ニュー・ゴッズなど数々の偉大なスーパーヒーローたちを作り上げた伝説のアーティスト、ジャック・カービーの決定版ビジュアル伝記がついに刊行。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e《アイズナー賞受賞作品》\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eここが…\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e文化的特異点 (カービードット) !!!\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eあいつもこいつもそいつも…\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eアメコミの歴史においてこれは知らなければならない。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eやがてインクのシミは宇宙になる…\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e俺らは彼の多元宇宙（マルチバース）の住人なのだ！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e——PUNPEE（HIP HOP EMCEE\/プロデューサー）　\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、オーストリアの移民の子としてニューヨークの窮屈な長屋で幼少期を過ごしたジェイコブ・カーツバーグ（カービーの本名）が、「ジャック・カービー」として、数々の作品・キャラクターを作り出すまでのプロセスを詳細に描く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誰もが知っているあのヒーローたちの誕生秘話はもちろん、伝説の編集者スタン・リーとの仕事（あるいは確執）について、マーベル／DCコミックス間の移籍について、そして正当な報酬を得られず、経済的な不安を抱えながら仕事を続ける姿に至るまで、カービーの光と影を余すところなく記述している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e貴重な写真、原稿、ビジュアルを多数（未発表のものを含む）収録し、アーティストとしてのカービーの人生を立体的に浮かび上がらせる、資料的価値の高いアメコミファン必読の一冊。\u003cbr\u003e著者は、ジャック・カービーのアシスタントを務めていたマーク・エヴァニア。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046058078519,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/56.jpg?v=1707894369"},{"product_id":"610","title":"ＳＦ映画のタイポグラフィとデザイン","description":"\u003cp\u003e『ＳＦ映画のタイポグラフィとデザイン』\u003cbr\u003eデイヴ・アディ=著｜篠儀直子=訳\u003cbr\u003e発売日：2020年8月18日\u003cbr\u003e本体価格：3,800+税\u003cbr\u003e判型：A4判・並製\u003cbr\u003e頁数：268頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1902-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eＳＦ映画において、タイポグラフィとデザインはどのように「未来」を視覚化してきたのか。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e『2001年宇宙の旅』以降のSF映画作品を題材に、SF映画のストーリーテリングとデザインの関係を探る新たな試み。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現実に基づきつつ現実とは異なる世界を描くとき、あるいは現実と地続きのようでありつつも飛躍した未来の情景を描こうとしたとき、現代劇に劣らずその時空を説得力のあるものとして見せるために、タイポグラフィとデザインはどのような役割を果たしてきたのだろうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は『2001年宇宙の旅』をSF映画におけるストーリーテリングとヴィジュアル・デザインの映画的ビッグバンとして位置づけ、そこでのタイポグラフィとデザインの飛躍的な進化を分析の上、それを土台に以後のSF映画作品がいかにして説得力のある未来像を描き出してきたのかについて分析する。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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ものづくりの意味を問い直す』\u003cbr\u003e上羽陽子／山崎明子＝編\u003cbr\u003e発売日：2020年9月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：312頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1911-6\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eなぜ人はものをつくるのか──\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e文化人類学、ジェンダー研究、美術・工芸史、ファッション研究…さまざまな視点から、いちばん身近なものづくり＝「手芸」の輪郭をあぶり出す。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「つくる」「教える」「仕分ける」「稼ぐ」「飾る」「つながる」の6つのアプローチで迫る、はじめての手芸論\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかつて「女らしさ」や「素敵な家庭」といった価値と結びつけられていた手芸も、いまや従来の概念を超え、世界各地で余暇的・趣味的な仕事として多様な展開をみせている。それらは男性も担い手に含み、アート、フェアトレード商品、エスニック雑貨などとして美術や市場の領域にも進出している。\u003cbr\u003eまた手軽なキットやインターネット上のハンドメイドマーケットの登場により、誰でもつくれて誰でも売れる環境となっているのが、現代の手芸をめぐる状況である。\u003cbr\u003eさらに趣味を通じた人的ネットワークの形成や、それらの災害後におけるケアとしての機能なども注目を集めている。\u003cbr\u003eこれまで批評・研究の世界で取り上げられてこなかった未開拓の分野＝「手芸」について、\u003cbr\u003e「つくる」「教える」「仕分ける」「稼ぐ」「飾る」「つながる」の6 つのテーマから迫る、画期的な一冊。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046060077367,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/148.jpg?v=1707982449"},{"product_id":"616","title":"北欧式インテリア・スタイリングの法則","description":"\u003cp\u003e『北欧式インテリア・スタイリングの法則』\u003cbr\u003eフリーダ・ラムステッド=著｜久山葉子／机宏典=訳\u003cbr\u003e発売日：2020年12月10日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：B5変形・並製\u003cbr\u003e頁数：240頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2008-2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e調和のとれた心地よい家をつくるために──\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eスウェーデンの人気インテリアデザイナーが、スタイリングの基本原則を徹底解説！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e黄金比、三分割法、60:30:10+Bの法則……\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e豊富な図解で、自分の部屋に合わせて実践できるテクニックが満載です。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e世界各国語版が刊行されているインテリアの新たなバイブルがついに登場！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e松浦弥太郎（エッセイスト）推薦！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「インテリアについて知りたかったのはセンスではなく、〈何をどのように置き、どうやって心地よい空間をつくるのか〉というアイデア、すなわち豊かな暮らしのメソッドでした。本書ははじめてそれを叶えてくれた──。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインテリアに関する本は数多く刊行されていますが、バランスのとれたプロポーションやカギになる寸法、色の組合わせ方、照明の種類……といった基礎知識について解説された本は少なく、それらの法則は広く一般的には知られていません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、スウェーデンの人気インテリアデザイナーが、インテリア・スタイリングの秘訣を、図解とともにわかりやすくアドバイス。インテリアにまつわる基本メソッドがこれ1冊で学べます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「なぜ洗練されて見えるのか」という原理に則した普遍的なメソッドなので、部屋の大きさや個人の趣味に左右されず、誰にでも役立ち、どんな部屋にも応用できます。今あるものに少し手を加えるだけのアイデアばかりなので、新しくものを買う必要や大がかりな改装も必要ありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豪華な邸宅のきらびやかな写真を見て直感やセンスを磨くのではなく、具体的で実用的なルールで「何を」だけではなく「どのように」スタイリングするのかを明解に解説しているため、自分に合わせた解決策を見つけ、自分だけの部屋づくりに役立てられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家で過ごす時間が増えている今だからこそ、自分の部屋をくつろげる雰囲気で暮らしやすいインテリアにしたいあなたへ、活用できるヒントに満ちた1冊です！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046060503351,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/107.jpg?v=1707976421"},{"product_id":"621","title":"アニメーションの女王たち ディズニーの世界を変えた女性たちの知られざる物語","description":"\u003cp\u003e『アニメーションの女王たち ディズニーの世界を変えた女性たちの知られざる物語』\u003cbr\u003eナサリア・ホルト=著｜石原薫=訳\u003cbr\u003e発売日：2021年2月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,600+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：456頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2002-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e『白雪姫』から『アナと雪の女王』まで、ディズニーの夢のような世界の裏側で忘れ去られた女性たち。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e彼女たちの創造の軌跡がいま明かされる。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e片渕須直、河野真太郎 推薦！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eノンフィクションである本書では、ウォルト・ディズニー・スタジオに所属していた5人の女性アーティストを中心に、女性やアジア系などマイノリティのアーティストが果たしてきた創造的な役割と、歴史から忘れ去られた彼女たちの多大なる貢献の真実を明らかにします。彼女たちの創造性によってディズニー・アニメーションが夢の世界へと変わっていくさまが描かれるだけでなく、才能豊かな女性アーティストたちを妬む男性スタッフからの嫌がらせや功績の横取りなど耳を疑うような創造の裏側が当時を知る人々のインタビュー、文献、ドローイング（アートワーク）などから暴かれていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e女性というだけで入れる部署が限定され、同じ仕事をしながらも男性と女性では給与が全然違うという不公平。大きな貢献をしているにもかかわらずクレジットには名前が載らないという不条理。ねぎらいの言葉もなく会社を追い出されるという理不尽。そんなスタジオの中でも女性アーティストたちは友情を育み、優れた作品やアートワークを生み出していきます。そして次の世代が、彼女たちが遺した作品やアートワークを継承し、「ディズニー・プリンセス」を、そしてスタジオ自体を生まれ変わらせていく様子が綴られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初の長編カラーアニメーション映画である『白雪姫』から新しいディズニー・プリンセス像をつくった『アナと雪の女王』まで、それぞれの制作秘話や女性アーティストの活躍が語られていくだけでなく、コピー機やコンピュータの技術革新が作品に与えた影響なども知ることができます。アニメーションと技術との関係を浮き彫りにするパートは、サイエンスライターでもある著者ナサリア・ホルトの知識と経験が活きています。また公民権運動や黒人差別など社会の問題と、アニメーション作品との関係についても語られていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大人から子供まで世代を超えて親しまれる作品を送り出し、数多くの成功を収めてきたウォルト・ディズニー・スタジオ。多くの本や映画が、ウォルト・ディズニーとそのスタジオの歴史と功績を褒め称えています。しかし、そこで描かれるスタジオの軌跡は男性、特に白人の男性の名前にかたちづくられているものがほとんどです。その歴史の裏側がいま、明らかになります。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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病院が居心地悪いのはなぜか？……\u003cbr\u003eそれ全部デザインのせい！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e工業製品やSNSのシステム、企業組織、都市計画の失敗と成功からこの世界の仕組みを解読する、誰もがデザインする時代の必読書。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e太刀川英輔（デザインストラテジスト）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e若林恵（編集者）推薦！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eノートルダム大聖堂の火災はなぜ止められなかったのか？ セグウェイはどうして失敗したのか？ 女性用トイレにだけ行列ができるのはなぜか？ USBケーブルが半分の確率で入らない構造なのはどうして？ 病院が居心地悪いのはなぜか？……ひとつでも気になったら、ぜひ本書の読者になることをおすすめします。その裏側にある仕組みを知れば、目の前にある世界の見方が変わるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマイクロソフトでシステムやウェブサイト、ユーザー・インターフェースなどのデザインを多数手がけてきた著者が、私たちの身の回りにある製品やシステム、都市計画などを「デザイン」というレンズで見つめ、その製品が失敗している理由や成功している理由を説得力のある説明でひも解いていきます。そこにはより民主的な社会をつくるためのヒントがたくさん詰まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすべての章が、コンパクトで読みやすくまとめられていますが、そのなかでは「つくることとデザインすることの違い」「よいデザインとは？」「誰だって何かをデザインしている」「デザインはデザイン・チームの映し鏡」「解決策は問題を生み出す」といった章タイトルが示すように、それぞれ深い議論が行われています。本書を読めば「デザイン思考」「ソーシャルデザイン」「UX（ユーザーエクスペリエンス）」「顧客中心主義」など現在話題に上がっているデザイン用語を冷静に見つめ直すきっかけになるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、読者が身の回りの世界を見つめ直すいい道具となる「デザイン・チェックリスト」や、より深くデザインの世界に飛び込む助けとなる参考資料のリストも用意。多くの読者にとって、世界を広げるための入り口として機能することでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新型コロナウイルスによって目の前の世界が変わり、テレワークの推進など働き方が変化しているなか、デザインを通して社会の構造を見つめ直す本書は、コロナ以後の世界を生きるために必要な新しい視座を教えてくれるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eデザインとは形を通して社会に\u003cbr\u003e関係性を生み出す統合的な知恵だ。\u003cbr\u003e本書にはデザインの知恵を育む\u003cbr\u003eヒントが詰まっている。\u003cbr\u003e太刀川英輔 （デザインストラテジスト／NOSIGNER代表）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「世の中にはびこる悪いデザインの大部分は、無能の結果と言っていい」……\u003cbr\u003eユーザー視点、顧客中心主義、直感的、使いやすさ、ニーズ、UX、デザイン経営などの流行り文句に踊らされる世の無能上司たちに、まずは本書を送りつけよう。\u003cbr\u003e自分がその当人だったら？ 暗記するまで読み込もう。\u003cbr\u003e若林恵 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（編集者／黒鳥社）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046061420855,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/67.jpg?v=1707895681"},{"product_id":"626","title":"虚像培養芸術論 アートとテレビジョンの想像力","description":"\u003cp\u003e『虚像培養芸術論 アートとテレビジョンの想像力』\u003cbr\u003e松井茂＝著\u003cbr\u003e発売日：2021年3月24日\u003cbr\u003e本体価格：3,500+税\u003cbr\u003e判型：四六判・上製\u003cbr\u003e頁数：312頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2030-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e1960年代、テレビジョンの想像力＝「虚像」がアートを起動した。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e磯崎新は都市デザインを虚業と称し、横尾忠則は虚像となり、高松次郎は影を演じた。\u003cbr\u003e今野勉はテレビの日常性を主張し、東野芳明は「テレビ環境論」を書いた。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eマスメディアの想像力を分母に、現代を逆照射する戦後日本芸術論。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e本書の目的は、現代芸術がマスメディアを分母とした表現活動を再配置し、テレビジョン＝「虚像」が想像力とされた時代の作家像、作品概念を、現代の視点で分析することである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマスメディア（放送文化と出版文化）を介してはかられる領域横断は、芸術家相互の新たなネットワークを生成し、旧来の制度化された芸術諸分野を解体していた。\u003cbr\u003e「虚像の時代」を問い直すこと、つまりオールド・メディア成熟期をテーマにすることは、ニュー・メディア成熟期を迎える現在の批判理論に繋がる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、東野芳明・磯崎新・今野勉の思考を軸にマスメディアの中の芸術家像を検証しながら、現代美術、現代思想、現代メディア論を縦横無尽に横断し、メディア芸術の歴史的な視座を編み直していく。\u003cbr\u003e現代芸術は、抵抗文化としてのラディカルな戦略をいかに設計してきたのかを分析する。\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e私たちは未だ、視覚文化の荒波を乗りこなすために、\u003cbr\u003e知覚のボディ・ビルディングを試行すべきなのだ。\u003cbr\u003e（本書より）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046062010679,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/165.jpg?v=1707984297"},{"product_id":"627","title":"スニーカーの文化史 いかにスニーカーはポップカルチャーのアイコンとなったか","description":"\u003cp\u003e『スニーカーの文化史 いかにスニーカーはポップカルチャーのアイコンとなったか』\u003cbr\u003eニコラス・スミス= 著｜中山宥= 訳\u003cbr\u003e発売日：2021年4月24日\u003cbr\u003e本体価格：2,000+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：384頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2017-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eケッズ、コンバース、プーマ、アディダス、オニツカ、ナイキ、ニューバランス、リーボック、ヴァンズ etc…\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e競技場からストリートへ、ストリートからSNSへ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eライフスタイルとカルチャーの変革を見つめ、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e誕生から現在までをたどるスニーカー・クロニクル\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eわれわれにとっても最も身近なファンションアイテムであり、誰もが一足は持っているスニーカー。\u003cbr\u003eなぜスニーカーは現代を代表するポップカルチャーやファッションのアイコンになり得たのでしょうか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今日のスニーカー産業はかつてない規模に巨大化しています。\u003cbr\u003eアスリートやセレブと巨額のエンドースメント契約が結ばれ、ハイブランドとのコラボモデルのスニーカーが続々と登場。\u003cbr\u003eそしてスニーカー情報を発信するメディアやＳＮＳは多くの読者を獲得し、「スニーカーヘッズ」と呼ばれるスニーカーファンは、お目当てのアイテムを求めてショップに長蛇の列をつくります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスポーツウェアとして誕生したスニーカーは、その後ストリートに飛び出し、カリフォルニアのスケートボーダーやニューヨークのラッパーのアイコンとなりました。時にはギャングの暴力や暴動の原因となり、世界的な経済論争の中心となり、スポーツを巨大ビジネスに変えるための探求の糸口となり、ハイファッションのミューズとなったスニーカー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスニーカーの誕生から現代までの間に、スニーカーは、スポーツ、ファッション、消費文化、音楽、セレブ、広告、グローバリゼーションの発展に重要な役割を果たしてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、1830年代のゴム底製スニーカーの誕生から現代までの180年に及ぶ壮大なスニーカーの歴史を丁寧に紐解くと同時に、スポーツやストリートのポップカルチャーの中にスニーカーがどのように浸透し、現在のような巨大産業になり得たのかを解説しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天才的なゴムの発明者チャールズ・グッドイヤーからコンバースの靴を売るために全米を飛び回った「巡回販売員」のチャック・テイラー、確執がもとで分裂しアディダスとプーマを設立したダスラー兄弟、妻が作る焼き菓子のワッフルにヒントを得て「ワッフルソール」を生み出し、スポーツの世界を変えてしまったビル・バウワーマン（ナイキ共同創設者）まで、スニーカーの歴史をつくってきた数々の人物やエピソードを紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスニーカー・ヘッズ必携の一冊！！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046062240055,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/62.jpg?v=1707894758"},{"product_id":"634","title":"みんなの現代アート 大衆に媚を売る方法、あるいはアートがアートであるために","description":"\u003cp\u003e『みんなの現代アート 大衆に媚を売る方法、あるいはアートがアートであるために』\u003cbr\u003eグレイソン・ペリー＝著｜ミヤギフトシ＝訳\u003cbr\u003e発売日：2021年8月26日\u003cbr\u003e本体価格：1,800+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：184頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2014-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e英国を代表する美術家グレイソン・ペリーが、アートに関する素朴な疑問に皮肉と愛を込めて答える──\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e誰もがアートを理解し、楽しむために。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e不思議なアートの国をめぐるインサイダーガイド！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eSNS上で写真付きで話題になる現代アートの展覧会や各地で観光客を集める地域アートなど、いまやすっかり身近な存在となっている“アート”ですが、実は「今さら聞けないかも…」という疑問をもっている人も多いはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作品ってどう鑑賞すればいいの？\u003cbr\u003eアートとそうでないものとの違いは？\u003cbr\u003e「良い」アートって何？\u003cbr\u003eアートの価値はどう決まる？\u003cbr\u003eアーティストとして生きるには？……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大衆の人気、権威たちの評価、マーケット論理などが渦巻く現代のアートワールドを、ターナー賞作家グレイソン・ペリーがユーモアたっぷりに御案内。\u003cbr\u003eアーティストとしての個人的経験を交え、またキュレーターやコレクター、画商などが動かす業界の仕組みも踏まえながら、現代アートの分かりづらさを読み解いていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアートの世界においてもポピュリズムの勢いが増す時代に、批評的視点からやさしく理解を深めることができる世界的ベストセラー、待望の邦訳！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046063288631,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/23.jpg?v=1707875651"},{"product_id":"638","title":"デューティーフリー・アート：課されるものなき芸術 星を覆う内戦時代のアート","description":"\u003cp\u003e『デューティーフリー・アート：課されるものなき芸術 星を覆う内戦時代のアート』\u003cbr\u003eヒト・シュタイエル＝著｜大森俊克＝訳\u003cbr\u003e発売日：2021年9月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,600+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：384頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1831-7\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eデジタル・グローバリゼーション時代のアートの機能とは何なのか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e現代美術、資本主義、政治、戦争、破壊されたインターネットの交差点で、不平等の時代のアートと、その生産・流通・消費の変容を考察する。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e挑発的でクリティカルな、“カミング・ダーク・エイジ”の芸術論。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eスパム、ボット軍団、ウィキリークス・ファイル、電子メールのロマンス詐欺、通貨としてのアート、3Dプリンター技術、ビデオゲーム、政治的アクション、ファシズム、言語……無数の複雑で現代的なトピックを用い、驚くべき方法論で、グローバリゼーションによる富と権力の格差、高度にコンピュータ化された時代の視覚文化やアート制作における矛盾を明らかにする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグローバル資本主義と結託したアート界を批判する姿勢を貫き、アート、政治、テクノロジーの交差点で思考するアーティストによる現代メディア批評／芸術論、待望の邦訳。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★『Art Review』誌「美術界で影響力のある人物トップ100」2017年第１位を獲得した、最注目のアーティストによる初邦訳書！\u003cbr\u003e★ボリス・グロイス（美術理論家、哲学者）推薦！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046063911223,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/70.jpg?v=1707895829"},{"product_id":"645","title":"ラディカント グローバリゼーションの美学に向けて","description":"\u003cp\u003e『ラディカント グローバリゼーションの美学に向けて』\u003cbr\u003eニコラ・ブリオー＝著｜武田宙也＝訳\u003cbr\u003e発売日：2022年1月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,600+税\u003cbr\u003e判型：四六判・上製\u003cbr\u003e頁数：296頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1818-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eイメージやモノが氾濫し、群島化した世界にふさわしい「オルターモダニティ」とは？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e翻訳の思考を通して現代の美術批評を素描する。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e今日の旅する人（ホモ・ウィアートル）としてのアーティストたち──\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e時空間のなかを浮遊しながら根を伸ばし張りなおしていくような、その「ラディカント」的実践の分析から、文化や想像力の標準化に抗するしなやかな美学が浮かびあがる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「関係性の美学」を提唱したキュレーター、ニコラ・ブリオーの著書、待望の初邦訳！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eグローバル化され「大きな物語」「歴史」を失って久しい現代、さまざまな形態、イメージ、モノ、言説が氾濫し、差異が重要性をもつ世界を読み解くのにふさわしい美学とはどのようなものだろうか？\u003cbr\u003eブリオーは、起源としての唯一の「根」を讃えた「ラディカル」なモダニズムとも、多文化主義的なポストモダンや多様で同時的な組織網たるリゾーム（地下茎）とも異なる、前進するにつれて根を伸ばし張りなおしていく「ラディカント（radicant）」的あり方を備えたモダニティ＝オルターモダンという視座を提示する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこで重要なのは、翻訳の身振りであり、イメージを他のコードに変換し、みずからの根を異質なフォーマットに移植することである。\u003cbr\u003eアーティストたちは他の時代や場所の素材を使用・転用し、記号航海士として放浪しながら現代の文化的風景の中に道筋をつくりだしていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年、『関係性の美学（原題：Esthétique relationnelle）』で美術の新たなパラダイムを切り拓いたブリオーが、21世紀の今日的状況を考察するため、旅人としてのアーティストたちの実践を通して新しい時代のしなやかな美学を描き出した、文化や想像力の標準化に抗するための挑戦的一冊。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046064664887,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/92.jpg?v=1707897702"},{"product_id":"654","title":"フィールド・レコーディング入門 響きのなかで世界と出会う","description":"\u003cp\u003e『フィールド・レコーディング入門 響きのなかで世界と出会う』\u003cbr\u003e柳沢英輔＝著\u003cbr\u003e発売日：2022年4月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：304頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2124-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「録音」が開く、聴覚の新たな地平\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e木々のざわめきに、都市の喧騒に、民族音楽の背後に、固体を伝う振動に、水中の音環境に、私たちは何を聞き取ることができるのか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e実践と鑑賞を通じて、音の可能性を拡張する画期的音響文化論！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e2000年代以降、小型軽量で廉価なデジタル・レコーダーの登場、そしてSNSの台頭により、フィールド・レコーディングという言葉を目にする機会がますます増えてきました。とくに昨今は新型コロナウイルスの状況下において、「音」や「聴くこと」について人々の関心が高まりつつあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィールド・レコーディングは、現代音楽やサウンド・アートの文脈、60年代末からつづくサウンドスケープと環境音楽、90年代では音響派ブームのなかで取り上げられる機会の多かった音楽ジャンルであると同時に、人類学・民族音楽学などの学術の領域での研究手法として、そして電車や野鳥の録音をするような趣味としても広くおこなわれてきたものです。\u003cbr\u003eしかし、こうした文脈をまとまった形で取り上げ解説される機会は多くはありませんでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィールド・レコーディングには響きとしての音楽的な面白さだけでなく、その音が生じる場所の歴史や生態環境、録音者の視点といった文脈が深く結びついています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、こうしたフィールド・レコーディングが歩んできた様々な文脈を統合したうえで、その全体像を捉え直し、歴史、理論、実践方法を１冊で知ることができる内容となっています。現在的な視点からフィールド・レコーディングを網羅的に紹介し、そのすべてが理解できる国内で初めての1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★フィールド・レコーディングより深く知るためのディスク＆ブックガイド、\u003cbr\u003e柳沢英輔×佐々木敦（思考家）×角田俊也（サウンド・アーティスト）による鼎談を収録\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046066368823,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/79.jpg?v=1707897076"},{"product_id":"663","title":"WindowScape［北欧編］ 名建築にみる窓のふるまい","description":"\u003cp\u003e『WindowScape［北欧編］ 名建築にみる窓のふるまい』\u003cbr\u003e東京工業大学 塚本由晴研究室=編\u003cbr\u003e発売日：2022年9月6日\u003cbr\u003e本体価格：3,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：320頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2015-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e北欧への憧れは心地よい窓辺から──\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eアアルト、アスプルンド、レヴェレンツ、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eフィスカー、ヤコブセン、ウッツォン……\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e建築家たちだけでなく、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e生活者の創造力も引き出した窓をめぐる旅へ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e光、風、熱、人、緑……\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e多様な要素の“ふるまい”の生態系のなかで\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e窓をとらえる「WindowScape」シリーズ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e第４弾は北欧の名建築編！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20世紀初頭、それまで民族誌的連関の中にあった建築が産業社会的連関に取り込まれていく移行期に、北欧の建築家たちは両者の衝突や摩擦の中で、民族誌的な質を捨てきれずに工業化を消化し不思議なハイブリッドをつくり出していった……。葛藤しながらもそのハイブリッドに新しい均衡を見出し創造のエネルギーとしたからこそ、彼らの作品は現代を生きる私たちにとっても味わい深い──スウェーデン、フィンランド、デンマークで訪れた73の名建築から114の窓を紹介する。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046067614007,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/8.jpg?v=1707813290"},{"product_id":"666","title":"半建築","description":"\u003cp\u003e『半建築』\u003cbr\u003e長坂常=著\u003cbr\u003e発売日：2022年10月12日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：256頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2139-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e建築と家具の間、未完であること、用途に対する不確定性、見えない開発……「半」であることが建築にもたらす魅力と可能性とは──\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「抜き差しなる」デザインを目指して奮闘する\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eスキーマ建築計画、待望のものづくり論！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作品（夢）と生活（現実）の間に確かに掴み取ることのできる新時代の建築を考える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e初期の代表作「Sayama Flat」において、引き算や誤用という考え方のリノベーションで建築界にセンセーションを巻き起こしたスキーマ建築計画。日常の中での気づき、既存のものから得られる新たな発見をきっかけに、家具から建築、都市のスケールまで1\/1を基本にデザインする独自の取り組みを「半建築」というキーワードのもと書き下ろした待望の一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現実が入り込む余地のないキメ顔の建築ではなく、抜き差しなる関係を受け入れるような大らかな建築。それでいて個々の素材や細部に対する解像度の高い扱いから、すべての要素が生き生きと共存するような空間。リノベーションにも新築にも、住宅にも店舗にも、そういった美学を貫き活動を続けてきた長坂常が、建築におけるさまざまな「半」的状態を考えることを通して新たな建築の可能性を提示する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスキーマ建築計画の代表作：Sayama Flat \/ HANARE \/ Flat Table \/ Blue Bottle Coffee \/ 桑原商店 \/ DESCENTE BLANC \/ HAY \/ 東京都現代美術館 サイン什器・家具 \/ 武蔵野美術大学16号館 \/ D\u0026amp;DEPARTMENT JEJU by ARARIOなど\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046067941687,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/108.jpg?v=1707980013"},{"product_id":"668","title":"あの音を求めて モリコーネ、音楽・映画・人生を語る","description":"\u003cp\u003e『あの音を求めて モリコーネ、音楽・映画・人生を語る』\u003cbr\u003eエンニオ・モリコーネ／アレッサンドロ・デ・ローザ＝著｜石田聖子／岡部源蔵＝訳\u003cbr\u003e発売日：2022年10月26日\u003cbr\u003e本体価格：4,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・上製\u003cbr\u003e頁数：536頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2027-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e第1回音楽本大賞　個人賞受賞（小室敬幸選）！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「疑いの余地なく、本書は、わたしに関して書かれた本のうち、詳細にわたり丁寧に検討された正真正銘の最良の書である。これは真実の書である。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e──エンニオ・モリコーネ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e前衛音楽から映画音楽へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e若き音楽家との対話によって紡がれる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eマエストロの生涯とその創造のすべて\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e『荒野の用心棒』『夕陽のガンマン』『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』『死刑台のメロディ』『エクソシスト２』『ニュー・シネマ・パラダイス』『ミッション』『アンタッチャブル』『海の上のピアニスト』『鑑定士と顔のない依頼人』『ヘイトフル・エイト』……\u003cbr\u003e数々の名作で知られる映画音楽界の巨匠エンニオ・モリコーネと若き音楽家アレッサンドロ・デ・ローザとの対話によって紡がれる、マエストロの生涯と創作の真実。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画音楽は映画という芸術に対して何をすることができるのか。音楽としての純粋性を損なうことなく、大衆が理解可能な音楽はいかにして可能か。音楽は人と人をどのように結びつけることができるのか。そして、なぜ人は作曲を続けるのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書には、モリコーネが歩んできた人生、映画音楽家としての活動、 経験、その音楽が生まれた契機と育まれた経緯のみならず、彼が生きた歴史・社会・文化的状況をめぐる思いのすべてが綴られる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画、ラジオ、テレビといった様々なメディアが到来しては次々に様相を塗り替えていった現代社会のなかで、「音楽」はそこに何を残すことができたのか。決して音楽の世界に閉じこもることなく、新しい環境のなかに飛び込み、苦闘した作曲家はやがて映画音楽界の巨匠と呼ばれるようになる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゴッフレド・ペトラッシのもとで作曲を学び、ダルムシュタットでジョン・ケージと出会った作曲学生時代。そしてRAI（イタリア放送協会）やRCAでプロとしてのキャリアをスタートしてからの下積み。その後のセルジオ・レオーネ、ベルナルド・ベルトルッチ、ピエル・パオロ・パゾリーニ、ダリオ・アルジェント、ジュゼッペ・トルナトーレ、ジョン・カーペンター、オリヴァー・ストーン、ブライアン・デ・パルマ、ペドロ・アルモドバル、ロマン・ポランスキー、クエンティン・タランティーノらとのコラボレーションに至るまで、モリコーネの生涯が詳細に語られる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e巻末には、ベルナルド・ベルトルッチ、ジュゼッペ・トルナトーレ、ルイス・バカロフをはじめ、カルロ・ヴ ェルドーネ、ジュリアーノ・モンタルド、ボリス・ポレーナ、セルジオ ・ミチェーリといった現代の映画界と音楽界を代表する面々による証言が収められている。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046068203831,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/17.jpg?v=1707813918"},{"product_id":"672","title":"色のコードを読む なぜ「怒り」は赤で「憂鬱」はブルーなのか","description":"\u003cp\u003e『色のコードを読む なぜ「怒り」は赤で「憂鬱」はブルーなのか』\u003cbr\u003eポール・シンプソン=著｜中山ゆかり=訳\u003cbr\u003e発売日：2022年12月24日\u003cbr\u003e本体価格：2,800+税\u003cbr\u003e判型：A5判変形・並製\u003cbr\u003e頁数：376頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2117-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eかつてピンクは男の子の色だった？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e青と黒？ 白と金？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eネット上で大論争を呼んだ「あのドレス」のように\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eあなたの見ていた「色」が一変する！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e目からウロコのサイドストーリーが満載の、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eたのしい色の文化誌。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e私たちは日々、色に囲まれて過ごしています。その日に履く靴、運転する車、壁に飾った好きな絵にいたるまで、あらゆるものには「色」があり、その根底には「意味」があります。\u003cbr\u003e色は「見るもの」というだけではなく、「考えるもの」でもあるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、「色」を考えることは、私たち「人間」について考えることでもあります。なぜ虹が７色なのか、なぜ白いドレスをまとうのか、なぜ革命は赤なのか、なぜプリンスは紫を愛したのか……。色は、個人のパーソナリティはもちろん、政治にも影響を与え、歴史を動かしていると言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、そんな発見に満ちた「色」に関わるさまざまなことを、感情、芸術、歴史、宗教、科学、医学、政治、ポップカルチャー等々、多様な側面からひもときながら、その背景にある秘密を解き明かしていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちの身のまわりにあるさまざまなものがなぜこの色をしているのか、明日の重要なミーティングには何色の服を着ていけばいいのか、今描いている絵の人物の髪の色は何色が最適なのか。この本には、そうした私たちの日々の疑問や迷いを解決するヒントが、たくさん詰まっています。\u003cbr\u003e明日誰かに話したくなるトリビアと、誰かに何かを伝えたいときにきっと役立つ知識が満載の、読んで楽しく見ても楽しい一冊！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆ かつてピンクは男の子の色だった？\u003cbr\u003e☆ 緑を「嫉妬」の代名詞にしたのはシェイクスピアだった？\u003cbr\u003e☆ 英国紳士は茶色の靴を敬遠する？\u003cbr\u003e☆ 画家のモネは新鮮な空気を描くのに必ずスミレ色を使った？\u003cbr\u003e☆ 詩人ホメロスが見ていた海は「青」ではなかった？\u003cbr\u003e☆ 「雲のダンサー」「象の息」という色名からどんな色を想像する？\u003cbr\u003e……などなど、気になる雑学が目白押し！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046068564279,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/161.jpg?v=1707984088"},{"product_id":"679","title":"エコゾフィック・アート 自然・精神・社会をつなぐアート論","description":"\u003cp\u003e『エコゾフィック・アート 自然・精神・社会をつなぐアート論』\u003cbr\u003e四方幸子＝著\u003cbr\u003e発売日：2023年4月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：360頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2140-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e科学からアニミズムまで\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e軽やかに越境し未来へと流動する──\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eしなやかなアート思考で\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e人新世を読み解く批評-エッセイ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e30年にわたりメディアアートの第一線で活躍するキュレーターが、フェリックス・ガタリの“エコゾフィー（エコロジー＋フィロソフィー）”をキーワードに、旅をしながら数々の作品を独自の視点でつなぎ合わせる現代アート探求！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eエコロジーを自然だけでなく精神・社会にまで拡張するものとしてガタリが構想した「エコゾフィー」と、「社会彫刻」としてのアートという理念を掲げたヨーゼフ・ボイスを出発点に、動的システムや流動性を基盤とする世界観からアートと関わってきた四方幸子──時間・空間を超えた循環＝「情報フロー」という独自の視点を携えてメディアアートの世界で新しい価値観を提示するキュレーションを実践してきた著者が、ポストコロナ時代の世界との向き合い方を模索しながら、非人間も含めた生態的環境を扱う数々のアート作品を紐解いていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e動き続け絡まり合うものとしての世界を捉えようとするアーティストたちの思考は、人間中心主義を超えた共生的で創造的な未来へのヒントや、変容の中でのさまざまな存在同士の関係性への気づきを与え、著者が思い描くコモンズとしてのアートの可能性を開いていく。自然を見つめ、アーティストと交感し合う瑞々しい言葉、ひたむきに作品に注がれるまなざしとともにアートやフィールドを旅するような一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【本書で扱う主なアーティストや思想家】\u003cbr\u003eフェリックス・ガタリ、ヨーゼフ・ボイス、ラウリン・ウェイヤース、エレナ・トゥタッチコワ、深澤孝史、大小島真木、渡辺志桜里、飴屋法水たち、小宮りさ麻吏奈、ロバート・デイヴィス＋ウスマン・ハック、三原聡一郎＋斉田一樹＋むぎばやしひろこ、村山悟郎、近藤テツ、木本圭子、池上高志＋渋谷慶一郎、露口啓二、是恒さくら、アヨロラボラトリー、山川冬樹、進藤冬華、アバロス村野敦子、齋藤彰英、三原聡一郎、福原志保＋ゲオアグ・トレメル（現：BCL）、上村洋一、高石晃、石井友人、鈴木昭男、シュー・リー・チェン、オードリー・タン、ツー゠トゥン・リー、Goh、高尾俊介、ALTERNATIVE MACHINE、新野圭二郎…ほか（掲載順）\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046069678391,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/37.jpg?v=1707887557"},{"product_id":"681","title":"デザインフルネス 脳科学でわかる心地よい生活環境のつくり方","description":"\u003cp\u003e『デザインフルネス 脳科学でわかる心地よい生活環境のつくり方』\u003cbr\u003eイサベル・シェーヴァル=著｜久山葉子＝訳\u003cbr\u003e発売日：2023年6月24日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：A5判変形・並製\u003cbr\u003e頁数：200頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2121-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e暮らし方・働き方に採り入れたい\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e北欧発の「デザイン×脳科学」！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e幸福度を高め、クリエイティビティを向上させる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e環境づくりの秘訣とは……\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eニューロデザイン分野の第一人者である著者が、私たちの感情や行動を左右する家・学校・職場・病院・都市のデザインに脳科学の知識を活かす方法を伝授。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eオフィスに緑を置いてストレス軽減、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e丸みのある形を採り入れて人の交流を促進、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eヒュッゲな要素で愛情ホルモンを活性化……\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eなど、すぐに実践できるアイデアが満載！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者イサベル・シェーヴァルは「ニューロデザイン」（脳が環境にどのように反応し、それがどのような生理的・心理的な影響を与えるかについての研究）の専門家です。\u003cbr\u003e本書では最新の研究成果から、より健康的で持続可能な生活環境を実現するための具体的なヒントを紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【たとえば】\u003cbr\u003e・進化学的にはサバンナを連想させる景色が心地よく感じられる\u003cbr\u003e・窓から見える景色が美しい病院では、患者の回復が早まる\u003cbr\u003e・広い歩道や自転車専用レーンといった、人々の運動量を増やす「ナッジング」のデザインで、健康リスクが低減し、パブリックヘルスが維持される\u003cbr\u003e・自然に接しやすい環境をデザインすると、体内のNK細胞が増えて免疫機能が強化されたり、精神疾患のリスクが低減されたりする\u003cbr\u003e・フラクタルのパターンは脳の回復に刺激を与え、ストレスを軽減する\u003cbr\u003e……など\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046069973303,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/68.jpg?v=1707895727"},{"product_id":"688","title":"坂本龍一のメディア・パフォーマンス マス・メディアの中の芸術家像","description":"\u003cp\u003e『坂本龍一のメディア・パフォーマンス マス・メディアの中の芸術家像』\u003cbr\u003e松井茂／川崎弘二＝編著| 坂本龍一＝インタビュー\u003cbr\u003e発売日：2023年9月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,500+税\u003cbr\u003e判型：四六判・上製\u003cbr\u003e頁数：284頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2307-6\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e芸術家、坂本龍一の1984年\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eマス・メディアを実験場に展開した\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eメディア・パフォーマンスの諸相\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e芸術の未来を拡張せよ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e坂本龍一が「パフォーマンス元年」と称する「1984年」に注目し、生涯にわたって「メディア」を革新し続けた芸術家としての足跡をあらためて紐解く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメディア戦略としての出版社「本本堂」、書籍というメディウムそのものによるパフォーマンス、世界最大級のテレビ「ジャンボトロン」を用いたメディア・イベント「TV WAR」……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多彩なプラットフォームで発表された作品群、その時々に遺された発言、そして、坂本龍一へのインタビューをもとに、「マス・メディアの中の芸術家像」を「メディア・パフォーマンス」というキー・タームから解き明かす。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046071710007,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/111.jpg?v=1707980232"},{"product_id":"690","title":"細部から読みとく西洋美術 めくるめく名作鑑賞100","description":"\u003cp\u003e『細部から読みとく西洋美術 めくるめく名作鑑賞100』\u003cbr\u003eスージー・ホッジ＝著｜中山ゆかり＝訳\u003cbr\u003e発売日：2023年9月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,800+税\u003cbr\u003e判型：B5判変型・並製\u003cbr\u003e頁数：440頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2119-5\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e神は細部に宿る──\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eボッティチェリ、ミケランジェロ、カラヴァッジョ、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eフェルメール、モネ、クリムト、ピカソ、ウォーホル…\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eルネサンスから現代まで、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eあの有名絵画もクローズアップすれば\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e新たな発見に満ちている！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「もっとよく見たい」すべての美術ファンの\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e好奇心に応える充実のビジュアルブック\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eオールカラー、675の拡大図版で名作100点に迫る！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e作品と対話しているかのような、新たな鑑賞体験を。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e作家の生きた時代や作品の背景、モチーフの象徴的意味、細かな技法に込められている意図まで……全体を概観しているだけではわからないポイントを詳細に解説。細部に着目することで、より深いレベルでの鑑賞を叶え、西洋美術の名作に新たな見方が広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれの作品に関連する参考作品も掲載されており、西洋美術史を通じた相互の影響関係についても理解が深まります。あの有名作品も、もう一度観てみたくなる──そんな知識が満載の一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【こんな方へおすすめ！】\u003cbr\u003e◎まずは代表作を押さえて西洋美術の流れを知りたい方\u003cbr\u003e◎個々の作品についてもっと深く知りたいという方\u003cbr\u003e◎もう一度西洋美術について学んでみたい方\u003cbr\u003e◎好きな作品の隅々までじっくり鑑賞したい方\u003cbr\u003e◎美術関連のお仕事をされている方、将来的にしたいと考えている方\u003cbr\u003e◎美術好きのご家族、ご友人へのプレゼントに\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046071972151,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/153.jpg?v=1707983618"},{"product_id":"696","title":"荒木悠 LONELY PLANETS","description":"\u003cp\u003e『荒木悠 LONELY PLANETS』\u003cbr\u003e十和田市現代美術館＝監修\u003cbr\u003e発売日：2024年1月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,600+税\u003cbr\u003e判型：A5判・上製\u003cbr\u003e頁数：152頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2319-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e十和田市現代美術館企画展\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「荒木悠 LONELY PLANETS」公式カタログ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさまざまな文化・言語の間で起こる誤訳や誤解、本物（オリジナル）と複製（コピー）の関係をユーモラスに表現してきた映像作家・荒木悠、初の作品集\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◎青森でリサーチ・制作した新作を含む全19点の図版を掲載\u003cbr\u003e◎荒木悠インタビューも収録\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※2024年1月20日ごろから十和田市現代美術館で先行発売予定\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046073217335,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/163.jpg?v=1707984184"},{"product_id":"61","title":"【僅少本・傷み汚れアリ】寺山修司イメージ図鑑","description":"\u003cp\u003e【注意とお願い】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらの商品は在庫僅少本につき、美本ではありません（本に傷みや汚れがあります）。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e傷みや汚れを理由とした購入後のキャンセル・返品・交換には対応できかねますので、その点ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『寺山修司イメージ図鑑』\u003cbr\u003e寺山修司＝著\u003cbr\u003e発売日：1986年5月\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：288頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-8661-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e観る者を挑発し続ける詩人・寺山修司の魅力溢れる映像＝イメージの軌跡を、自筆のイメージコンテ、映画ノート、映画論、シナリオ等を中心に立体構成。その発想の原点とプロセスを如実に辿る好著。全実験映画にもとづく写真240点を収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48053563752759,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/210.jpg?v=1708588504"},{"product_id":"113","title":"【僅少本・傷み汚れアリ】寺山修司全シナリオ 2","description":"\u003cp\u003e【注意とお願い】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらの商品は在庫僅少本につき、美本ではありません（本に傷みや汚れがあります）。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e傷みや汚れを理由とした購入後のキャンセル・返品・交換には対応できかねますので、その点ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『寺山修司全シナリオ 2』\u003cbr\u003e寺山修司＝著\u003cbr\u003e発売日：1993年4月\u003cbr\u003e本体価格：3,495+税\u003cbr\u003e判型：A5判・上製\u003cbr\u003e頁数：376頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-9312-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e西欧のアヴァンギャルドの表現を巧みに駆使しながら、日本的〈母層〉の原イメージを鋭利に掘り起こした寺山修司。彼の多彩な感性に彩られた映像＝シナリオ全17本を没後10年を期して2巻で集成。2では\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e『田園に死す』 『ボクサー』など8作品を収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48053566406967,"sku":null,"price":3845.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/238.jpg?v=1708593305"},{"product_id":"135","title":"【僅少本・傷み汚れアリ】まぼろしのルパン帝国 ルパン三世ザ・ファーストTVシリーズ","description":"\u003cp\u003e【注意とお願い】\u003cbr\u003eこちらの商品は在庫僅少本につき、美本ではありません（本に傷みや汚れがあります）。\u003cbr\u003e傷みや汚れを理由とした購入後のキャンセル・返品・交換には対応できかねますので、その点ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『まぼろしのルパン帝国 ルパン三世ザ・ファーストTVシリーズ』\u003cbr\u003e高橋実＝著\u003cbr\u003e発売日：1994年11月\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：304頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-9435-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cstrong\u003eテレビ・アニメの神話的シリーズとして、今なお高い評価を得ている旧「ルパン三世」。その23話の全体像を、原作、コンテ、シナリオなど一次資料を駆使して、ルパン世代の若手批評家がスリリングなタッチで描く待望の一書。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"sec_title\"\u003e\u003cstrong\u003e【目次】\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eプロローグ　捕らえられたルパン三世\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１部　無政府主義者(アナーキスト)ルパン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e①　１９７１・１０・２４　帝国解放の日　●第1話▼『ルパンは燃えているか…?!』\u003cbr\u003e②　水と炎で書かれた鎮魂歌　　　　　　　●第2話▼『魔術師と呼ばれた男』\u003cbr\u003e③　天皇陛下のルパン三世　　　　　　　　●第3話▼『さらば愛しき魔女』\u003cbr\u003e④　御仏の慈悲　ワルサーの沈黙　　　　　●第4話▼『脱獄のチャンスは一度』\u003cbr\u003e⑤　ブラウン管の中のチャンバラごっこ　　●第5話▼『十三代五エ門登場』\u003cbr\u003e⑥　めまいの中の泥棒探偵　　　　　　　　●第6話▼『雨の午後はヤバイゼ』\u003cbr\u003e⑦　狼と豚とフミ子という女　　　　　　　●第7話▼『狼は狼を呼ぶ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２部　日和見主義者ルパン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e⑧　８話だョ、全員集合！　　　　　　　　●第8話▼『全員集合トランプ作戦』\u003cbr\u003e⑨　殺人者は帽子を持っていた　　　　　　●第9話▼『殺し屋はブルースを歌う』\u003cbr\u003e⑩　ニセ札をめぐる三つの寓話　　　　　　●第10話▼『ニセ札つくりを狙え！』\u003cbr\u003e⑪　現金に体を張るな！　　　　　　　　　●第11話▼『７番目の橋が落ちるとき』\u003cbr\u003e⑫　勝ったのは俺達じゃない　　　　　　　●第12話▼『誰が最後に笑ったか』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第3部　ルパンの結婚\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e⑬　ルパンの結婚葬送曲　　　　　　　　　●第13話▼『タイムマシンに気をつけろ！』\u003cbr\u003e⑭　仮面舞踏会は不死身猫と　　　　　　　●第14話▼『エメラルドの秘密』\u003cbr\u003e⑮　銭形に捕まって黄金像をいただこう！　●第15話▼『ルパンを捕まえてヨーロッパへ行こう』\u003cbr\u003e⑯　空翔ぶ《新家族》　　　　　　　　　　●第16話▼『宝石横取り作戦』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第4部　永久革命者ルパン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e⑰　＜新しい女＞、百年の孤立　　　　　　●第17話▼『罠にかかったルパン』\u003cbr\u003e⑱　あるルパンおたくの自己言及　　　　　●第18話▼『美人コンテストをマークせよ』\u003cbr\u003e⑲　初代ルパンの華麗なる恋と冒険　　　　●第19話▼『どっちが勝つか三代目！』\u003cbr\u003e⑳　高貴にして卑俗なる日本的ヒーロー　　●第20話▼『ニセルバンを捕えろ！』\u003cbr\u003e21　見いだされたクラリスの指環　　　　　●第21話▼『ジャジャ馬娘を助けだせ』\u003cbr\u003e22　電脳迷宮のランナウェイ　　　　　　　●第22話▼『先手必勝コンピューター作戦！』\u003cbr\u003e23　あばよ、ニッポン！　　　　　　　　　●第23話▼『黄金の大勝負！』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエピローグ　その後のルパン・怪盗の正体\u003c\/p\u003e","brand":"My 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