{"title":"映画","description":"","products":[{"product_id":"331","title":"映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと シド・フィールドの脚本術","description":"\u003cp\u003e『映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと シド・フィールドの脚本術』\u003cbr\u003eシド・フィールド＝著｜安藤紘平／加藤正人／小林美也子／山本俊亮＝訳\u003cbr\u003e発売日：2010年3月\u003cbr\u003e本体価格：2,500+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：352頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-0927-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eいい映画は、いい脚本から生まれる！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「三幕構成」の完全解説。すべての脚本術はこの本からはじまった\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一番読まれているシド・フィールドの脚本術の邦訳です。世界で初めて映画の脚本を分析し、構成のパラダイムを考え出した著者が、映画の持つ力と本質を教える名指南書。あらゆる物語創作の基礎となる「三幕構成」について解説した必読の1冊です。現在存在するほとんどの脚本術・物語創作術は、本書を下敷きにしているといっても過言ではありません。物語創作の正典（カノン）ともいうべき必読書。\u003cstrong\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"sec_title\"\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第１章　映画脚本とはなにか\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィッツジェラルドの悩み\u003cbr\u003e映画脚本とは、映像で語られるストーリーである\u003cbr\u003e脚本のパラダイム（見取り図）を知ろう\u003cbr\u003e第一幕 状況設定\u003cbr\u003e第二幕 葛藤\u003cbr\u003e第三幕 解決\u003cbr\u003eパラダイムと公式の違い\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第２章　主題（テーマ）を作る\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどんな脚本も主題（テーマ）を持っている\u003cbr\u003e主題（テーマ）とは、アクション（行動）とキャラクターだ\u003cbr\u003e何についての、誰についての脚本か？\u003cbr\u003e主題（テーマ）を数行で表現してみよう\u003cbr\u003eいい脚本は“素材の多さ”\u003cbr\u003eリサーチの実践方法\u003cbr\u003eキャラクターの欲求とそのアクション\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第３章　登場人物（キャラクター）を創造する\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e事件がストーリーをゴールへ導く\u003cbr\u003e人物像を創り上げるのはアクション\u003cbr\u003eまずは、主役をはっきりさせよう\u003cbr\u003eキャラクターの内面を構築しよう\u003cbr\u003eキャラクターの外面を構築しよう\u003cbr\u003eアクションが、登場人物像を物語る\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第４章　登場人物（キャラクター）を構築する\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサム・ペキンパーのキャラクター構築術\u003cbr\u003e魅力的なよい登場人物を作るための四つの要素\u003cbr\u003eその人独自の考え方、ものの見方をもっていること\u003cbr\u003eあるものに対する態度を体現していること\u003cbr\u003e何かしらの変化や変身を遂げること\u003cbr\u003eキャラクターの最重要部分は、アクションである\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第５章　ストーリーと人物設定\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイデアが先か、キャラクターが先か\u003cbr\u003eあなたも一緒にキャラクターを作り、ストーリーを考えよう\u003cbr\u003e出身は？　年齢は？\u003cbr\u003e名前は？\u003cbr\u003e家庭環境は？\u003cbr\u003e人物像は？\u003cbr\u003eキャラクターに影響を与える外面は？\u003cbr\u003eキャラクターの次はアクションだ\u003cbr\u003eキャラクターに影響を与える劇的な出来事とは？\u003cbr\u003eさらに劇的な出来事は？\u003cbr\u003eこれまでのアイデアを組み立てよう\u003cbr\u003eエンディングは？\u003cbr\u003e考えたストーリーをまとめてみよう\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第６章　エンディングとオープニングをつくる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脚本を「始める」ためには「終わり方」を知ろう\u003cbr\u003e『チャイナタウン』は鳥肌もの！\u003cbr\u003eエンディングに問題を感じたら、その答えは映画の始まりにある\u003cbr\u003e冒頭10ページが、勝負を決める！\u003cbr\u003eシェイクスピアはオープニングの達人だった\u003cbr\u003e何かの終わりは、何かの始まりでもある\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第７章　ストーリーの設定\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e無関係に見えるシーンがストーリーを構築する\u003cbr\u003e『チャイナタウン』の最初の10ページ\u003cbr\u003eストーリーは最初の10ページで設定される\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第８章　二つの事件(incident)は関連する\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインサイティング・インシデント（誘引する事件）の役割は二つ\u003cbr\u003eキイ・インシデントによって本当のストーリーが表に登場する\u003cbr\u003eインサイティング・インシデントとキイ・インシデントの違いを理解する\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第９章　プロットポイントを見つける\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロットポイントは主要人物によって引き起こされ、ストーリーを転がす\u003cbr\u003eプロットポイントによって、ストーリーが前へ転がりだす\u003cbr\u003eどんな映画にもプロットポイントはある\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第10章　シーンを作る\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eよい映画を思い浮かべたときに、映画全体よりもシーンを思い出す\u003cbr\u003eストーリーに従いシーンの長さを決める　190　　シーンには二つの種類がある\u003cbr\u003eシーンを構成する要素を見つけ、その内容を決める\u003cbr\u003e会話とアクションで緊張感を高めた『コラテラル』での名シーン\u003cbr\u003eシーンも同様に“発端”“中盤”“結末”を持っている\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第11章　シークエンスを考える\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシークエンスは“発端”“中盤”“結末”を備えたシーンの集合体である\u003cbr\u003eシークエンスは限界のない文脈である\u003cbr\u003eアクションシークエンスを書くこと\u003cbr\u003eよいアクションシークエンスのコツとは？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第12章　ストーリーラインを構築する\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体のパラダイム（見取り図）を作ろう\u003cbr\u003e５×３情報カード（12・5×7・5cm）を活用しよう ― ポイントは14枚\u003cbr\u003eリアクションだけではダメ。人物の本質はアクションだ\u003cbr\u003eストーリーラインのすべての重要な要素は、シンプルでダイレクト\u003cbr\u003eカードは自由に並べ替えよう\u003cbr\u003eカードシステムによって、最大限の自由を得ることができる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第13章　脚本の形式を知る\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脚本家の仕事は、「どう撮ればよいのか」を伝えることではない\u003cbr\u003eシーンはマスターショットか、特定ショットで書く\u003cbr\u003e脚本の形式の基本的なルール\u003cbr\u003eショット内のねらいを見つけよう\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第14章 　さあ、脚本を書こう！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脚本を書くことは、とても面白く謎めいた旅である\u003cbr\u003eまずは書くための時間を見つけなければいけない\u003cbr\u003eまずは執筆スケジュールを作ろう\u003cbr\u003e脚本を書き始めると必ず妨害衝動が起きる\u003cbr\u003eよいドラマの根本が葛藤である\u003cbr\u003e頭に最初によぎるアイデアが、正解であることが多い\u003cbr\u003e必要なシーンは自然とわかってくる\u003cbr\u003eほとんどの脚本家が、必ず壁に直面する\u003cbr\u003e壁にぶちあたり、行き詰まったらどうすればよいか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第15章　脚色をする\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e俺たちがこのとんでもない馬を復活させたんじゃない\u003cbr\u003e原作となるものは、素材であって、単なる出発点である\u003cbr\u003e小説と脚本は別物である\u003cbr\u003e原作の主人公の内的心情を、どのようにして映像化するか\u003cbr\u003e演劇や誰かの人生を脚本化する場合\u003cbr\u003eジャーナリズムでは、細部から始めて全体に進んでいくが、脚本は逆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第16章　共同執筆（コラボレーション）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなぜ一緒に書くのか\u003cbr\u003e共同作業をする場合の正しいスタイル\u003cbr\u003e共同作業の鍵は、コミュニケーションと相手を敬う気持ちである\u003cbr\u003eあるカップルが共同執筆から学んだこと\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e第17章　書き終えた後\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e書くことは、書き直すことである\u003cbr\u003e自分の脚本の所有権を明白にさせる必要がある\u003cbr\u003eハリウッドでは誰もが脚本家を探している\u003cbr\u003eまずは自分の脚本を書くことだ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあとがき 私のプライベートノート\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本におけるシナリオの書式\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e訳者あとがき\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e索引\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51351768105271,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/139.jpg?v=1707981986"},{"product_id":"332","title":"魂の演技レッスン22 輝く俳優になりなさい！","description":"\u003cp\u003e『魂の演技レッスン22 輝く俳優になりなさい！』\u003cbr\u003eステラ・アドラー＝著｜シカ・マッケンジー＝訳\u003cbr\u003e発売日：2009年5月\u003cbr\u003e本体価格：2,300+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：312頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-0928-5\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eマーロン・ブランド、ロバート・デ・ニーロ、ハーベイ・カイテル、ベニチオ・デル・トロが教わった！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eスタニスラフスキイから直接指導を受けた唯一の米国人アーティスト、ステラ・アドラーの代表著作\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eアメリカ史上、最も重要な演技指導者としてその名が知られるステラ・アドラー。ニューヨークとハリウッドの両方で長いキャリアを積んだ彼女は、マーロン・ブランド、ウォーレン・ビーティ、ロバート・デ・ニーロなど、何世代にもわたってその膨大な演技知識を提供してきました。ステラ・アドラーの何十年にもわたる経験と教えを22のレッスンに凝縮。\u003cbr\u003e「演技とは“与えること”」「俳優は人生を重要なものとして認識することが仕事」などなど、俳優を目指している人だけでなく、広く一般の人々の生き方にも通ずる珠玉の言葉に溢れた、俳優の精神を鍛える22のエクササイズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp class=\"txt02 webfont\"\u003eステラ・アドラーは私にとって、演技教師以上の存在だ。彼女が私に伝えてくれたことはこれ以上ないというほど尊く、価値がある。自己の感情が生まれるしくみと、他者の感情が生まれるしくみをいかに見出すか。いわゆる「メソッド」演技の流行に乗じてまやかしの技法が横行しても、彼女はけっしてそれに与することはなかった。その結果、彼女の演劇文化に対する貢献は世に知られることなく埋もれていった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私が知る限り、パリに渡ってコンスタンティン・スタニスラフスキイ［1863〜1938年／ロシア・ソ連の俳優・演出家］から直接教えを受けた米国人アーティストはステラ・アドラーただ一人だ。スタニスラフスキイはロシア演劇界で最も偉大な存在であり、卓越した人間観察力を持っていた。彼女は氏のテクニックをアメリカに持ち帰り、自らのレッスンに組み込んだ。それが世界中の演劇文化に影響を与えるとは、彼女自身夢にも思わなかっただろう。アメリカ映画は世界中の映画に影響を与えている。そのアメリカ映画に影響を与えたのは、実はステラ・アドラーの演技に対する教えなのだ。彼女は多くの人に愛され、貢献している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私の人生に言い尽くせないほど大きな助けを頂いたことを感謝している。また公私にわたり、生涯おつきあいをさせて頂いたことを光栄に思う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーロン・ブランド\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046048772407,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/174.jpg?v=1707984661"},{"product_id":"350","title":"［役を生きる］演技レッスン リスペクト・フォー・アクティング","description":"\u003cp\u003e『［役を生きる］演技レッスン リスペクト・フォー・アクティング』\u003cbr\u003eウタ・ハーゲン＝著｜シカ・マッケンジー＝訳\u003cbr\u003e発売日：2010年5月24日\u003cbr\u003e本体価格：2,500+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：304頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1047-2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eうわべだけの演技が、あなたの“演じる喜び”を殺す！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアル・パチーノ、ジャック・レモン、ウーピー・ゴールドバーグなど、数々の名優を育ててきたウタ・ハーゲン。本書は、日本ではまだ紹介されていなかったウタ・ハーゲンによる演技法、ウタ・ハーゲンテクニックが、余すことなく紹介されています。プロ・アマ、映画・舞台など、経験やジャンルを問わず、俳優を目指す全ての方に向けられた、不滅のベストセラーです。\u003cbr\u003e「私はバラの花でも俳優でも、大きくヘルシーに育てたい。だから、演技もオーガニックにやりたいのです！」\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046049362231,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/176.jpg?v=1707984744"},{"product_id":"358","title":"SAVE THE CATの法則 本当に売れる脚本術","description":"\u003cp\u003e『SAVE THE CATの法則 本当に売れる脚本術』\u003cbr\u003eブレイク・スナイダー＝著｜菊池淳子＝訳\u003cbr\u003e発売日：2010年10月22日\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：264頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1056-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「ブレイク・スナイダー・ビート・シート」、「10のジャンル」、「ログライン」などの画期的な創作論を確立し、物語創作の世界的ベストセラーとなった脚本術『SAVE THE CAT !』がついに邦訳！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e映画脚本家志望はもちろん、小説家、漫画家、アニメ、TPRG、ゲームなどあらゆるジャンルの物語創作者必読の一冊！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「小難しい脚本術の分析書はいらない。シンプルで、しかも本当に大手映画会社が買ってくれる脚本を書くための最低限のコツを教えてくれ！」そんな読者に、目からうろこの超実践的脚本マニュアルが本書。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハリウッドに蓄積するストーリーのDNA［法則］。脚本とは芸術であり、科学でもある。科学である脚本を支配するこの法則は、不変のものなのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e学者の難解な分析本とは一線を画し、業界を知り尽くした筆者が、メジャーで売れる脚本の法則を簡潔に語りおろします。ジャンル、プロット、構成、販売戦略、キャスティングなど、基本要素を踏まえながらも、誰も教えてくれなかった黄金法則は、驚くほど実践的。映画だけでなくテレビや舞台など、ストーリーを扱う全ての人が必読です！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51351767843127,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/save_main.jpg?v=1757681299"},{"product_id":"367","title":"マスターショット100 低予算映画を大作に変える撮影術","description":"\u003cp\u003e『マスターショット100 低予算映画を大作に変える撮影術』\u003cbr\u003eクリストファー・ケンワーシー＝著｜吉田俊太郎＝訳\u003cbr\u003e発売日：2011年5月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,300+税\u003cbr\u003e判型：A5判横・並製\u003cbr\u003e頁数：248頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1165-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e偉大な監督たちから学ぶカメラテクニック！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e映像制作における様々なプロセスのうち、最も現場での「即断力」が求められるのがカメラワーク。本書では、実際の映画シーンをサンプルとしながら、100通りものショットの方法や効果を伝授します。\u003cbr\u003e掲載された魅力的なショットを会得することで、どんなに切迫した現場でも創造性のある撮影展開が可能です。低予算映画の監督からプロのカメラマンまで、映像で物語表現を生み出す全ての人への戦力となるでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default 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舞台に生命を吹き込むために』\u003cbr\u003eフランク・ハウザー／ラッセル・ライシ＝著｜シカ・マッケンジー＝訳\u003cbr\u003e発売日：2011年6月17日\u003cbr\u003e本体価格：1,600+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：208頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1171-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e全米で圧倒的支持！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e数々の名優を育て上げた巨匠がおくる至高の演出術\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアレック・ギネス、イアン・マッケラン、リチャード・バートンらの名優を育てた、イギリス演劇界に君臨するフランク・ハウザーによる130のアドバイス。脚本への理解、キャスティング、俳優への接し方、ステージングの要素など、舞台を作る上で胸に刻んでおくべき「作法」と「極意」をスマートに指南します。そのメッセージは「一日中、演出家を演じなさい」「俳優の個性を知りなさい」など、簡潔でありながらも深い愛情に満ちており、舞台に関わるすべての者の精神的支柱となる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■さらに演出を理解するためのTips、推薦図書を巻末に収録\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default 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安藤紘平／加藤正人／小林美也子＝監修\u003cbr\u003e発売日：2012年3月10日\u003cbr\u003e本体価格：2,300+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：288頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1177-6\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e世界中で一番読まれている脚本術、待望の翻訳第二弾！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eあなたのアイデアを傑作に変えるプロセスのすべてを指南\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刊行後、反響を集め続ける『映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと』に第二弾が登場。今回はシド・フィールドが世界各地で行なったワークショップをベースに作った、より実践向きの内容です。\u003cbr\u003e本書では、脚本を書くまでの準備、そして実際の執筆にあたってのポイントを、順を追って丁寧に伝授。各章を読み、章末の練習問題に取り組めば、読み終わる頃には一本の脚本が仕上がります。どんな映像のストーリーテリングにも応用可能な考え方が身に付くばかりか、映画鑑賞に対しても新しい視野をひらく一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【推薦】\u003cbr\u003e言葉で考える人間が、絵で伝えるものが映画だ。\u003cbr\u003e言葉と映像との葛藤が劇を生み、脚本術こそが映画の核となる。\u003cbr\u003e面白く、劇的な一冊だ。\u003cbr\u003e──大林宣彦（映画作家）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脚本は映画の地図、作戦計画書、そして魂。\u003cbr\u003e──犬童一心（映画監督）\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51351767580983,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/152.jpg?v=1707983567"},{"product_id":"391","title":"映画表現の教科書 名シーンに学ぶ決定的テクニック100","description":"\u003cp\u003e『映画表現の教科書 名シーンに学ぶ決定的テクニック100』\u003cbr\u003eジェニファー・ヴァン・シル＝著｜吉田俊太郎＝訳\u003cbr\u003e発売日：2012年5月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：B5判変形・並製\u003cbr\u003e頁数：280頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1292-6\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e500枚を超える場面写真と、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e76の脚本抜粋が織りなす、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e映画史100年を貫く映像のレトリック\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eカメラ位置、編集、音響の作法から、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e衣装、ロケーション、色の効果まで……\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画制作者にとって、ビジュアル面を強化する上で押さえておきたい撮影、編集、音響、照明などの方法を総合的にレクチャー。実際の映画の場面写真と、その脚本抜粋が同時に引用されており、「映画的」な表現の追究が可能です。\u003cbr\u003e「そもそも映画固有の表現とは何か？」という原点に立ち返れる内容は、映画関係者の決定的な指南書となることはもちろん、物語を表現するあらゆる映像クリエイターの武器となるでしょう。また、映画文法を現代的な視点から分析できるという点では、映画鑑賞の新たな視野を広げる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書で扱われる作品\u003cbr\u003e『見知らぬ乗客』（1951、アルフレッド・ヒッチコック）、『メトロポリス』（1927、フリッツ・ラング）、『ピアノ・レッスン』（1993、ジェーン・カンピオン）、『市民ケーン』（1941、オーソン・ウェルズ）、『黙秘』（1995、テイラー・ハックフォード）、『卒業』（1967、マイク・ニコルズ）、『地獄の黙示録』（1973、フランシス・フォード・コッポラ）、『ファーゴ』(1996、ジョエル・コーエン）、『アダプテーション』（2002、スパイク・ジョーンズ）、『サイコ』（1960、アルフレッド・ヒッチコック）、『キル・ビル』（2003、クエンティン・タランティーノ）、『バートン・フィンク』（1991、ジョエル・コーエン）……など\u003c\/p\u003e","brand":"My 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創作の神様との付き合い方』\u003cbr\u003eカール・イグレシアス＝著｜島内哲朗＝訳\u003cbr\u003e発売日：2012年7月23日\u003cbr\u003e本体価格：2,000+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：392頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1293-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e22人の脚本家による、書き続け、成功するための秘訣。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「書き方」を教える従来の脚本術とは違い、プロの脚本家の執筆における「態度」「心構え」など「成功のやり方」に光を当てました。ハリウッドで成功を収めた脚本家たちが、最高のストーリーを書くための＜習慣＞を伝授します。\u003cbr\u003e「書く職業に共通の障害をどう乗り越えるか？」\u003cbr\u003e「いかに斬新なアイデアの泉を掘り当てるか？」……etc\u003cbr\u003e総勢22名の成功者たちが、101個のトピックの核心（テーマ）に沿って丁寧に応える形式は、まるで全員が一堂に会して対話をしているような臨場感を味わえます。各テーマは、“脚本家の卵”から“職業脚本家”になるために、具体的な書き方以上に実践的な知識となり、モチベーションの喚起となるでしょう。映画脚本、テレビ脚本に関わる方や、劇作家、小説家など、すべての文筆家必携の一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■「賢明な脚本家志望者の方、脚本家として道を歩き始めている方、何があっても御一読を！」\u003cbr\u003e──三木聡（映画監督）推薦！\u003cbr\u003e■すべての文筆家に捧げる知恵と情熱で生きる名言が満載\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書で登場する脚本家の代表作品\u003cbr\u003e『プラダを着た悪魔』『パイレーツ・オブ・カリビアン』『フォレスト・ガンプ／一期一会』『ダイ・ハード』『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』『ダ・ヴィンチ・コード』『チャーリーズ・エンジェル』『エアフォース・ワン』『レインマン』『フェノミナン』『ヘアスプレー』『ボーン・スプレマシー』『3時10分、決断のとき』『ゲッタウェイ』『シャッター・アイランド』『マチルダ』『コン・エアー』『デジャヴ』『ハイ・フィデリティ』『ミュンヘン』『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』『クリムゾン・タイド』『幸福の条件』……etc\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046050083127,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/159.jpg?v=1707983918"},{"product_id":"409","title":"新しい主人公の作り方 アーキタイプとシンボルで生み出す脚本術","description":"\u003cp\u003e『新しい主人公の作り方 アーキタイプとシンボルで生み出す脚本術』\u003cbr\u003eキム・ハドソン＝著｜シカ・マッケンジー＝訳\u003cbr\u003e発売日：2013年3月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,300+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：288頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1303-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eおとぎ話・神話と、心理学的アプローチによる創作のメソッド\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主人公の魂の成長、自己実現の旅の軌跡をどう描くか。本書では、ユング心理学をはじめとした心理分析において、コンプレックスの仕組み、「影」がキャラクターに与える影響などを紹介します。中でも物語創作には欠かせない「女性性（ヒロイン）」というアーキタイプに着目することで、革新的なシナリオを生むための創作法を解き明かします。\u003cbr\u003eまた、ヴァージン、娼婦、母／女神、愛人／王、ファム・ファタール、暴君、老婆、魔女、守銭奴など多数のアーキタイプを提案。これらを比較しながら、それぞれが物語上で担う役割やテーマを考えることで、シンボリズムを有効に使うための原則を説いていきます。映画やテレビの脚本家はもちろん、魅力的な主人公を書きたい小説家やゲームシリオ作家、アニメーターにも役立つ一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■『作家の旅　ライターズ・ジャーニー』著者、クリストファー・ボグラーによる序文\u003cbr\u003e■ヒット映画の豊富なストーリーテンプレート、創作に使えるワークシート付き\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default 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金世一（韓国俳優／演技トレーナー）対談を収録\u003cbr\u003e■登場する映画監督\u003cbr\u003e井筒和幸／安藤モモ子／橋口亮輔／李闘士男／冨樫森／井坂聡／矢崎仁司／前田哲／平山秀幸／大谷健太郎／谷口正晃／金田敬／天願大介／武正晴／田口トモロヲ／吉田康弘／冨永昌敬／滝本憲吾／行定勲／永田琴／筧昌也／豊島圭介／三原光尋／犬童一心\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046050705719,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/104.jpg?v=1707976148"},{"product_id":"443","title":"10のストーリー・タイプから学ぶ脚本術 SAVE THE CATの法則を使いたおす！","description":"\u003cp\u003e『10のストーリー・タイプから学ぶ脚本術 SAVE THE CATの法則を使いたおす！』\u003cbr\u003eブレイク・スナイダー＝著｜廣木明子＝訳\u003cbr\u003e発売日：2014年9月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：364頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1436-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eベストセラー脚本術『SAVE THE CAT』の第二弾！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアメリカで最も売れた脚本術を書き上げた男が、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e新たに「物語構造の極意」を徹底解説。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eシド・フィールドと並び称される「シナリオ理論の立役者」ブレイク・スナイダーの脚本術についに続編が登場！\u003cbr\u003e本書では、著者が独自に編み出した〈ブレイク・スナイダー・ビート・シート〉と呼ばれる黄金メソッドを用い、実際の映画作品を「10のストーリー・タイプ」に分類して徹底分析。軽妙な語り口と、業界を知り尽くした人間ならではの鋭い視点によって、ハリウッド映画に隠された「ウケるための脚本の奥義」を伝授します。映画の奥深さ、面白さが、脚本という切り口によって見えてくる構造は、映画脚本家を目指す人はもちろん、小説、ゲーム、マンガなど、あらゆる「物語創作」に携わる方にとって必読の一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e自分たちのストーリーと少しでも似たところのある映画を一本残らず見て、他の脚本家たちがどんなふうに書いているかを確かめる。彼らがうまくやっているところからも、失敗しているところからも学び、我々が書いている脚本のジャンルを大きく進化させるには、どうするべきか探るのだ。率直に言って、それ以外のやり方はバカだと思う。\u003cbr\u003e（本文より）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51351767122231,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/1.jpg?v=1707812644"},{"product_id":"446","title":"【特別価格】Film Analysis 映画分析入門（送料無料）","description":"\u003cp\u003e『Film Analysis 映画分析入門』\u003cbr\u003eマイケル・ライアン／メリッサ・レノス＝著｜田畑暁生＝訳\u003cbr\u003e発売日：2014年10月22日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：256頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1439-5\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e映画を多元的に読む──\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eワールド・スタンダードな「映画学の教科書」決定版\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eこれまで映画の見方を指南する本は、技法の詳説に偏ったものや、高踏すぎる難解なものが多いのが現状でした。本書では、実際の映画作品を用いて「技法」と「批評」の両面から分析するテキストで構成されており、映画をトータルかつ客観的な視点から学習することができます。\u003cbr\u003e第一部では、物理的な対象（カメラ、音、美術など）の「何を見ればいいのか」が語られ、第二部では、意味上の対象（歴史、政治、科学、思想など）を「どう見ればいいのか」が述べられており、豊富なスチルがそれらをさらに分かりやすく伝えます。\u003cbr\u003e「映画を批評的に見るためには、どこから始めればいいか」という一歩進んだ映画に対する観点が、本書が伝えたいコアポイントです。「鑑賞のイージーさ」と「批評のハードさ」を繋ごうとする姿勢は、ただ単に映画を受容するだけではなく、鑑賞者や作り手に対して新しい視点や論点を与える1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e《本書で引用される映画作品》\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e『時計仕掛けのオレンジ』 『パルプ・フィクション』 『シャイニング』 『鳥』 『ロード・オブ・ザ・リング』 『アメリ』 『無ケーカクの命中男』 『フィクサー』 『2046』 『第三の男』 『波止場』 『フィラデルフィア物語』 『暗殺の森』 『北北西に進路を取れ』 『12人の怒れる男』 『我等の生涯の最良の年』 『ミルドレッド・ピアース』 『捜索者』 『女相続人』 『花様年華』 『エネミー・オブ・アメリカ』 『その土曜日、7時58分』 『スタンドアップ』 『自転車泥棒』 『突撃』 『ヒストリー・オブ・バイオレンス』 『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』 『ガス燈』 『大いなる幻影』 『ロード・トゥ・パーティション』 『ゴッドファーザー』 『コールガール』 『十字砲火』 『男性・女性』 『ブロンド・ヴィナス』 『ドライヴ』 『ハイエナ』 『テルマ＆ルイーズ』 『市民ケーン』 『地獄の黙示録』 『ある日、ダウニング街で』 『エイリアン』 『カメラを持った男』 『ブレードランナー』 『バッカニアーズ』 『しあわせの法則』 『チャイナタウン』 『シェイム』 『風と共に散る』 『セブン』 『羊たちの沈黙』 『フォーリング・ダウン』 『つぐない』 『M』 『恋する惑星』 『ロジャー＆ミー』 『パリ　夜は眠らない』 『スコピオ・ライジング』 『二十四時間の情事』 『インサイド・ジョブ』 『歴史と記憶』 『ツリー・オブ・ライフ』 『ゴールド・ディガーズ1933』 『レボリューショナリー・ロード』 『ワーキング・ガール』 『ファイト・クラブ』 『レザボア・ドッグス』 『憎しみ』 『オフィシャル・ストーリー』 『ラン・ローラ・ラン』\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e《\u003c\/span\u003e目次\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e》\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e序章　映画における意味\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一部　技巧と意味\u003cbr\u003e第１章　構図\u003cbr\u003e第２章　カメラワーク\u003cbr\u003e第３章　編集\u003cbr\u003e第４章　アートディレクション\u003cbr\u003e第５章　語り\u003cbr\u003e第６章　メタファー、構造、人物、モチーフ\u003cbr\u003e第７章　スタイル：リアリズムと表現主義\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二部　批評的分析\u003cbr\u003e第８章　歴史的批評\u003cbr\u003e第９章　構造主義批評\u003cbr\u003e第１０章　心理学的批評\u003cbr\u003e第１１章　イデオロギー批評\u003cbr\u003e第１２章　ジェンダー批評\u003cbr\u003e第１３章　エスニック批評\u003cbr\u003e第１４章　政治的批評\u003cbr\u003e第１５章　ポスト構造主義批評\u003cbr\u003e第１６章　科学的批評\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e訳者あとがき\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046050902327,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/3.jpg?v=1707812868"},{"product_id":"487","title":"「感情」から書く脚本術 心を奪って釘づけにする物語の書き方","description":"\u003cp\u003e『「感情」から書く脚本術 心を奪って釘づけにする物語の書き方』\u003cbr\u003eカール・イグレシアス＝著｜島内哲朗＝訳\u003cbr\u003e発売日：2016年4月11日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：440頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1582-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eプロットじゃない、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e構成じゃない、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eキャラクター造型でもない。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e一番大事なのは「感情」なんだ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e心の動きを誘導し、最後までのめりこませる物語を書く。UCLAの人気課外授業、待望の邦訳！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003eあなたが映画の「魔法」を信じたいなら、この本を読まないことをお勧めする。上級テクニックを紹介することによって、銀幕の魔法を解体してしまう。手品を見て感激したあとで種明かしをされるようなものだ。\u003cbr\u003eーーーー本文抜粋より\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e本書の原題は、Writing for Emotional Impact、つまり「感情的なインパクトを起こすための書き方」です。私たちが、映画や小説の世界にのめりこんで時も忘れて楽しめるとき、上記の本文にある通り、「魔法」にかかっています。その正体とは、物語の始めから終わりまで、心を揺さぶる「感情的インパクト」のこと。人は感情を動かされる「感情的体験」のために、映画のチケットを買い、数時間を費やすのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、読者や観客の感情を掻き立て、心をつかんで離さないためのあらゆる設計を、あますところなく伝授します。脚本の基礎もテクニックも駆使したうえで、では、なぜ自分のホンが採用されないのか、作品化されないのか。それは「魔法」がとけてしまう瞬間がどこかにあるからです。一瞬たりとも、一行たりとも気は抜けないのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこで、本書は、名作の脚本を徹底的に解体し、語り方を分析します。キャラクター造形や構成など大枠はもちろん、場面（シーン）でのやり取り、一つ一つの台詞、単語ひとつに至るまで、細かく具体的な技巧を指南します。優に100を超える技術によって、二度と同じ目線で同じ作品・脚本を観られなくなるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脚本の基礎は、他の本で学んでください。\u003cbr\u003eさらに、もう一歩抜け出したいときに、本書と、同じ著者の「脚本を書くための101の習慣」は、必ず役に立ちます。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51351766860087,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/15.jpg?v=1707813761"},{"product_id":"497","title":"シナリオ構造論［復刻版］","description":"\u003cp\u003e『シナリオ構造論［復刻版］』\u003cbr\u003e野田高梧＝著\u003cbr\u003e発売日：2016年7月22日\u003cbr\u003e本体価格：2,000+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：376頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1613-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「僕はこの本に頼りっぱなしだ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eこの本がなければ、初めての長編劇映画は書けていなかった。今後も頼り続けるだろう。」\u003cbr\u003e空 音央（映画監督）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e『晩春』『麦秋』『東京物語』\u003cspan class=\"s1\"\u003e……\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e小津安二郎とともに日本映画の黄金期を築いた脚本家によるシナリオ創作論。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1930 年代ごろより活躍し、世界的にも名高い監督・小津安二郎の通称「小津組」の中核を担ったシナリオライター・野田高梧による、「脚本」の役割を真摯かつ実践的に説いた画期的な歴史に残る一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は日本の脚本術の先駆けであり、1952 年の初版刊行以来、何度も版を重ね改訂されてきました。取り上げるのは40～50 年代の邦画、洋画、文学作品などですが、これらは今日においても作品づくりの「基礎」であり、「根底」を示しています。これまで数多くの脚本家、小説家の生涯の友として愛用され、名だたる人材を育ててきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最後に版を重ねてから16年。長らく絶版状態にあった本書の復刊を望む声は多く、今日においても脚本家、シナリオライターのみならず、あらゆる創作者にとって必携の一冊となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e半世紀を経て待望の名著復刊。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「構造」から映画を考える、シナリオ創作の代表的入門書！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046051623223,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/9784845916139.MAIN.jpg?v=1749604267"},{"product_id":"509","title":"俳優の教科書 撮影現場に行く前に鍛えておきたいこと","description":"\u003cp\u003e『俳優の教科書 撮影現場に行く前に鍛えておきたいこと』\u003cbr\u003e三谷一夫＝著\u003cbr\u003e発売日：2017年1月25日\u003cbr\u003e本体価格：1,800+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：256頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1454-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e俳優として生きる技術／心得を一冊に凝縮した決定版！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e俳優は「センス」ではなく「技術」である\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前作『俳優の演技訓練』の続編であり、俳優として知っておかなければならない要素を網羅した待望の基礎編！！　俳優として仕事を依頼され続けるために必要な技術を「ものづくりの感覚」「脚本の読解力」「映画の見方」「オーディションでの戦略」から、映画、TV、演劇などジャンルを問わず全方位的に解説。仕事をするうえで必要になる「演技術」と「正しい訓練の仕方」、さらには「芸能業界のリアル」まで踏み込んだ、類のない内容！！　俳優として生きるとはどういうことか？　長く現場で活躍し、仕事が途絶えない俳優になるためには、どう行動すべきか？\u003cbr\u003e日本・海外ともに俳優業界の事情を踏まえた実践的アドバイスを凝縮した１冊！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e俳優志望者、子役を育てたい親御さん、芸能プロダクション関係者、演技指導者、そして、すべての映画制作者、必読！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★現場を知る、豪華インタビュー収録！！\u003cbr\u003e俳優：鈴木亮平\u003cbr\u003e映画監督：中野量太（『湯を沸かすほどの熱い愛』）\u003cbr\u003e芸能事務所（ホリプロ）：津嶋敬介\u003cbr\u003e撮影：鈴木周一郎\u003cbr\u003e録音：石寺健一\u003c\/p\u003e","brand":"My 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女性性から読み解く〈本当の自分〉と創造的な生き方』\u003cbr\u003eモーリーン・マードック＝著｜シカ・マッケンジー＝訳\u003cbr\u003e発売日：2017年4月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：四六判・上製\u003cbr\u003e頁数：296頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1630-6\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「英雄の旅」と対をなす「ヒロインの旅」、決定版！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eヒーローではなく、ヒロインはどのような旅をたどるのか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e現代女性の生き方について考えたい方から、小説・脚本・ゲーム・ラノベ等の物語創作者まで。女性の精神の豊かな領域を描く。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書はジョゼフ・キャンベル氏の有名な「英雄の旅」（ヒーローズ・ジャーニー）をもとに、英雄ではなく「ヒロイン」はどのような旅をたどるのかを、ステップごとに解説した「ヒロインの旅」の決定版です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTHE HEROINE’S JOURNEY：Woman’s Quest for Wholenessという原題の通り、男性的な価値観の社会において、女性が完全な存在になるには何が必要か？　失われた女性性と男性性の融合＝「全体性」を目指して、ヒロインは旅をしていきます。英雄にはない複雑なステップや、一見目には見えない大きな心の変化、内面の世界の変遷について丁寧に追い、神話やおとぎ話、古代のシンボルや女神、現代人が見る夢を分析しながら、女性性の価値と意義、リアリティーを解き明かします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e心理学の研究者、現代の女性として生き方を見つめ直したい方、神話や心理学を扱った文学や物語論に関心のある方、小説や脚本、漫画、ゲームシナリオのなどの物語創作者にとっても、有益な1冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046052344119,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/76.jpg?v=1707896880"},{"product_id":"523","title":"ストーリーの解剖学 ハリウッドNo.1スクリプトドクターの脚本講座","description":"\u003cp\u003e『ストーリーの解剖学 ハリウッドNo.1スクリプトドクターの脚本講座』\u003cbr\u003eジョン・トゥルービー＝著｜吉田俊太郎＝訳\u003cbr\u003e発売日：2017年7月25日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：648頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1614-6\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eディズニー、ピクサー、ソニー・ピクチャーズ…\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e全世界で2万人が学んだ人気講座、待望の翻訳！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e“映画界のベスト・スクリプトドクター”が明かす\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e全く新しいストーリー創作術！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e海外では広く認知されている、”脚本のお医者さん=スクリプトドクター”。\u003cbr\u003eその中で最も尊敬を集める著者による、待望の創作講座！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では脚本にかぎらず、小説にも応用できるストーリーの組み立て方を指南。脚本の伝統的な構造である「三幕構成」を進化させ、より緻密にプロットとキャラクターを組み立てるためのハウツーが凝縮されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、物語構造について、網羅的・徹底的に解剖。観客の感情を最初から最後まで揺さぶりつづけるような、ドラマ性の強いストーリーづくりを目指す人にとって必読の脚本術となる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者はウォルト・ディズニー・スタジオ、ソニー・ピクチャーズ、フォックス、ＨＢＯなどが製作する多くの作品でストーリー・コンサルタントやスクリプトドクターをつとめる。\u003cbr\u003e原著『The Anatomy of Story: 22 Steps to Becoming a Master Storyteller』はamazon.comで平均★4.5、88%以上から高評価を受けている。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046052901175,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/60.jpg?v=1707894640"},{"product_id":"530","title":"ダイアローグ 小説・演劇･舞踏・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法","description":"\u003cp\u003e『ダイアローグ 小説・演劇･舞踏・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法』\u003cbr\u003eロバート・マッキー＝著｜越前敏弥＝訳\u003cbr\u003e発売日：2017年10月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,800+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：384頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1629-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「現代のアリストテレス」ロバート・マッキーによる物語創作術三部作、第二巻目が待望の邦訳！\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eダイアローグは単なる会話ではない。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eすべての会話はストーリー上の必要性に応え、目的を持ち、行動を起こさせるものではなくはならない。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e何かを言うことは何かをすることなのだ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「何かを言うことも一種の行動であるから、わたしはダイアローグの定義をさらにひろげて、『ある登場人物が自分自身、他者、読者や観客に対し、なんらかの必要や欲求を満たすために発するあらゆることば』と再定義してきた。」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eこれまで解説不可能なものとして、ほとんどの創作本で触れられてこなかった「ダイアローグの本質」について迫った、世界でも類を見ない画期的著作。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライティングワークショップによって国際的な名声を得ているロバート・マッキー。\u003cbr\u003eマッキーは30年間世界中を飛び回り、脚本家、小説家、劇作家、詩人、ドキュメンタリー作家、プロデューサー、演出家を育成してきました。受講生の数は100,000人以上にのぼり、その中には数多くのアカデミー賞・エミー賞受賞者がいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ロバート・マッキーのセミナー受講生の受賞歴】\u003cbr\u003eアカデミー賞受賞者数　60人　（ノミネート200人）\u003cbr\u003eエミー賞受賞者数　200人　（ノミネート1,000人）\u003cbr\u003e全米監督協会賞（DGA）受賞者数　50人　（ノミネート100人）\u003cbr\u003e米・脚本家組合賞（WGA）受賞者数　100人　（ノミネート250人）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート・マッキーの門下生の中にはピーター・ジャクソン（『ロード・オブ・ザ・リング』3部作や『ホビット』の監督・脚本）など大きな成功を手にした監督もいます。また、ピクサーの脚本チーム（『トイ・ストーリー』や『ファインディング・ニモ』など）のように、ハリウッドの脚本家にとってマッキーの脚本講座は登竜門になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート・マッキーの物語創作術三部作、第二巻目にあたる本書『ダイアローグ』では、\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e演劇＝聴覚のメディア\u003cbr\u003e映画＝視覚のメディア\u003cbr\u003eテレビドラマ＝演劇と映画のあいだにあるもの\u003cbr\u003e小説＝心に直接うったえるメディア\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという物語の主要な4つのメディアそれぞれの特徴を踏まえ、それぞれが「ダイアローグ」をどのように生み出しているのかを詳細に掘り下げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古典的作品（『マクベス』『カサブランカ』『グレート・ギャツビー』『白鯨』）から人気海外ドラマ作品（『ブレイキング・バッド』『ハウス・オブ・カード 野望の階段』）まで、物語のなかで登場人物たちが巧みな対話をするよう、実際の作品で鍵となるシーンを例にして詳細に分析します。\u003cbr\u003e『ダイアローグ』は、芸術的で印象に残るような会話を創造するための羅針盤として最大限の力を発揮します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「わたしはありとあらゆるダイアローグの技巧を愛している。その親愛の情にほだされて本書を執筆し、ストーリー作りにおける至高の作業――登場人物に声を与えること――の解明に取り組むことにした。」\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046053687607,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/64.jpg?v=1707894866"},{"product_id":"535","title":"俳優の演技術 映画監督が教える脚本の読み方・役の作り方","description":"\u003cp\u003e『俳優の演技術 映画監督が教える脚本の読み方・役の作り方』\u003cbr\u003e冨樫森＝著\u003cbr\u003e発売日：2017年12月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,000+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：272頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1646-7\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e俳優・表現者に必要な脚本の読み解き方、役作りに必要な技術と考え方、長く活躍していくための心構えを、現役の映画監督・冨樫森が、徹底指南!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e池松壮亮 推薦！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「冨樫監督の試みに尊敬の念をいだきます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eさらに伸びてゆく日本映画の縦軸に\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e期待してみたくなった。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e日本映画は僕の師匠で、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e冨樫森は僕の師匠だ。 」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e98 年のデビュー以降、数々の映画賞を受賞してきた映画監督・冨樫森の初めての単行本にして、演技術の決定版です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e演技術に関する本は国内でも多数刊行されていますが、現役の映画監督が、現場経験をもとに指南する本は多くありません。本書は、具体的な作品の脚本を読み解く方法を段階的に示し、「役をどう捉えるか」を実践的にまとめております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現場経験の有無に関わらず、俳優志望者や指導者、映画制作者が「現場で本当に役立つ」1冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046054080823,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/103.jpg?v=1707976064"},{"product_id":"550","title":"映画の瞬き［新装版］ 映像編集という仕事","description":"\u003cp\u003e『映画の瞬き［新装版］ 映像編集という仕事』\u003cbr\u003eウォルター・マーチ=著｜吉田俊太郎=訳\u003cbr\u003e発売日：2018年4月25日\u003cbr\u003e本体価格：1,700+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：192頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-0820-2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eRHYMESTER宇多丸\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eジョージ・ルーカス\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eフランシス・F・コッポラ 推薦！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e画面を息づかせる〈編集〉の極意。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e古書価格高騰の名著が、新装版となって復活！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハリウッドの第一線で活躍してきたカリスマ映画編集者が、\u003cbr\u003e長年の経験で得た知識とセンスを伝授！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者のウォルター・マーチは、『地獄の黙示録』『イングリッシュ・ペイシェント』『ゴースト／ニューヨークの幻』『ゴッドファーザー PARTⅢ』など、数多くの作品の映像編集とサウンド・ミックスの2分野で名を残してきました。フィルム時代から業界に携わり、フランシス・F・コッポラ、フレッド・ジンネマンなどの大御所監督から厚い信頼を寄せられてきた編集界のエキスパートです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eみずからの豊富な経験をもとに、映像編集のエッセンスを時に厳しく、時にユーモアを交えながら伝授した本書は、「映像編集のバイブル」として英語圏でロングセラーを記録。その熱き編集哲学は全世界で多くの人の心を掴んできました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※フィルムアート社50周年記念の新装版になります\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046054441271,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/136.jpg?v=1707981847"},{"product_id":"559","title":"フランシス・フォード・コッポラ、映画を語 ライブ・シネマ、そして映画の未来","description":"\u003cp\u003e『フランシス・フォード・コッポラ、映画を語 ライブ・シネマ、そして映画の未来』\u003cbr\u003eフランシス・フォード・コッポラ＝著｜南波克行＝訳\u003cbr\u003e発売日：2018年9月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,100+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：236頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1803-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e現代アメリカ映画における最大の巨匠の一人フランシス・フォード・コッポラが、ついにそのベールを脱ぐ！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eコッポラ最後のプロジェクトと言われている「ライブ・シネマ」を通して、自身の半生、映像制作について、そして映画の未来に向けた言葉が収められた、初の映画論！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『地獄の黙示録』『ゴッドファーザー』の巨匠は、映画のデジタル時代にいったい何を模索しているのか？　コッポラ最後のプロジェクトと喧伝される、未だ謎に包まれた「ライブ・シネマ」についての構想を通して、幼年時代における映画／テレビとの出会いから最先端技術との格闘に至るまで、コッポラ自身の私的な映像史をめぐる決定的な一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ライブ・シネマ」は、「映画／テレビ／演劇が混在し合ったもの」としての今日の映画の新たな可能性を押し広げようとするプロジェクト。現代を代表する巨匠が若者たちと共同で新たな方法を模索していることで話題になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自身の生い立ちや、これまでの映画との向き合い方、そして映像制作における実践について語る本書は、20世紀アメリカにおける巨匠の人生を総括する一冊として、世代を越えて語り継がれるであろうバイブルです。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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\/ 文筆家）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創世記の映画から現代の映画までの、その膨大な＜フィルム断片＞を思考の経験として享受し、その一片一片を記憶の彼方から呼び寄せながら、幾多の作家、スター、そして夢のリールを回る幾多のシークエンスを、豊かな批評言語のなかに鮮やかに甦らせる映画論集。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046055522615,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/55.jpg?v=1707894297"},{"product_id":"563","title":"映画はいかにして死ぬか［新装版］ 横断的映画史の試み","description":"\u003cp\u003e『映画はいかにして死ぬか［新装版］ 横断的映画史の試み』\u003cbr\u003e蓮實重彥=著\u003cbr\u003e発売日：2018年10月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：298頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1810-2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eフィルムアート社創立50周年記念復刊\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e映画の楽天性を慎ましく肯定する\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e明晰かつ挑発的。大胆かつ精細。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e映画史を奔放に横断し咀嚼する蓮實流映画講義集、ついに復刊！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「未だ現在進行形の「映画の死」。あなたは間に合ってしまった。とすれば、本書を読む以外の選択肢はない。」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e――濱口竜介（映画監督）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eわかりやすい言葉と魅力あふれる語り口で展開する「映画講義」。\u003cbr\u003eレイ、ロージー、フラー、サーク、小津、トリュフォーなど、輝かしき饗宴を担った幾多の映画人たちへ深い追憶を捧げながら、大胆な省略と繊細な手さばきで、映画史の風土を滑走する鮮やかな一書。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則』\u003cbr\u003eロバート・マッキー=著｜越前敏弥=訳\u003cbr\u003e発売日：2018年12月20日\u003cbr\u003e本体価格：3,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：536頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1720-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e物語創作のバイブル誕生！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eハリウッド関係者が全員読んでいる、ストーリーテリングの必読書。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e10万人が熱狂した伝説的シナリオ教室の講師が、あなたの創作人生を変える！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eストーリーテリングの分野で世界的に最も影響力のある「現代のアリストテレス」ロバート・マッキーのあの最重要著作『Story（原題）』が新訳でついに刊行！　\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「すぐれたストーリーはすぐれた映画になる可能性があるが、ひどいストーリーからはひどい映画がほぼまちがいなく生まれる。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e本書で論じるのは、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e原則であって、ルールではない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e永遠に変わらない普遍的な型であって、公式ではない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e元型（アーキタイプ）であって、紋切り型ではない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e綿密さであって、近道ではない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e現実であって、執筆にまつわる種明かしではない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e技術の習得であって、市場の予測ではない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e観客へのリスペクトであって、侮蔑ではない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eそして、独創性であって、模倣ではない！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eもはや伝説となっているロバート・マッキーのセミナーの内容が一冊に。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e脚本家だけでなく、小説家、ジャーナリスト、ノンフィクション作家、あらゆるタイプのストーリーテリングについて新たな視点を提示する至上の一冊！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート・マッキーは30年間世界中を飛び回り、脚本家、小説家、劇作家、詩人、ドキュメンタリー作家、プロデューサー、演出家を育成してきました。受講生の数は100,000人以上にのぼり、その中には数多くのアカデミー賞・エミー賞受賞者がいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ロバート・マッキーのセミナー受講生の受賞歴】\u003cbr\u003eアカデミー賞受賞者数　60人　（ノミネート200人）\u003cbr\u003eエミー賞受賞者数　200人　（ノミネート1,000人）\u003cbr\u003e全米監督協会賞（DGA）受賞者数　50人　（ノミネート100人）\u003cbr\u003e米・脚本家組合賞（WGA）受賞者数　100人　（ノミネート250人）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート・マッキーの門下生の中にはピーター・ジャクソン（『ロード・オブ・ザ・リング』3部作や『ホビット』の監督・脚本）など大きな成功を手にした監督もいます。また、ピクサーの脚本チーム（『トイ・ストーリー』や『ファインディング・ニモ』など）のように、ハリウッドの脚本家にとってマッキーの脚本講座は脚本家になるための登竜門になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの伝説的なセミナーの内容を一冊に凝縮したのが、本書『ストーリー　ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則』です。\u003cbr\u003e本書では、脚本家が学ばなければならないストーリーの普遍的な「型」を解説するとともに、キャラクター造形の方法、または物語に必須の「事件」の描き方とその設定の仕方を徹底的に掘り下げます。\u003cbr\u003e特に、目から鱗が落ちるように感じるのは、これまで、ストーリーとキャラクターは別のものであるかのように扱われていたのに対し、マッキーが「ストーリーの構造とはキャラクターのことであり、キャラクターとはストーリーの構造のことである」と強く主張する点にあるでしょう。本書は、物語の「内容」にふさわしい「形式」を、ストーリーを創作する上で実際にどのように与えるかということを詳説しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e「本書は、六つの大陸の観客を沸かせ、繰り返し上映・上演されて何十年も生きつづける作品を生み出すことをめざしている。ハリウッドの残り物をあたためなおす方法を記したレシピ本など、もうだれも求めていない。必要なのは、われわれの芸術の根底にある理論、才能を解き放つ指針となる原則を再発見することだ。」\u003cbr\u003e（本書より抜粋）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eストーリーに必要な型を学ぶことによって、真のオリジナリティを引き出す、大人気の白熱講義。\u003cbr\u003e物語創作の世界的権威、ロバート・マッキーの最重要著作『ストーリー　ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則』がついに新訳で刊行！\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003eつまり最も重要なのはストーリーの才能で、文才は不可欠ではあるが二番目だ。これは映画やテレビの絶対原則であり、劇作家や小説家は認めたがらないだろうが、演劇や小説もしかりである。ストーリーの才能は稀有のものだが、あなたにもその片鱗はあるはずだ。そうでなければ、書きたいなどと思うはずがない。ならば、そこからありったけの創造力を絞り出して書くことだ。ストーリーテリングの技巧についての知識を総動員しなければ、ストーリーを作ることはできない。技巧をともなわない才能は、エンジンのない燃料と同じだからだ。いくら激しく燃えても、そこからは何も生まれない。\u003cbr\u003e（本書「第1部　脚本家とストーリーの技術」より抜粋）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e","brand":"My 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CATの法則」は、映画やテレビドラマなどの映像業界において、シド・フィールドの脚本術やロバート・マッキーの『ストーリー』とともに、”物語創作メソッドの権威”として知られています。\u003cbr\u003e本書は、その「SAVE THE CATの法則」を用いて小説の書き方に応用した内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大事な鍵は、ペースの配分。テンポが良くて、視覚的で、登場人物の成長が興味深くて、もれなく構成されている小説なら、どんな大予算映画とも互角に戦えます。そして勝てる。\u003cbr\u003e10の物語ジャンル、15段階のビート・シートでベストセラー小説を徹底分析し、物語の描き方をやさしくレクチャーします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初級者が最初に読む入門的な1冊として、中〜上級者がさらなるアイデアを得たい時のとっておきの1冊として、本書はあらゆる読者にとって重宝されるバイブルとなることでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51351765909815,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/5.jpg?v=1707813041"},{"product_id":"585","title":"俳優・創作者のための動作表現類語辞典","description":"\u003cp\u003e『俳優・創作者のための動作表現類語辞典』\u003cbr\u003eマリーナ・カルダロン／マギー・ロイド=ウィリアムズ=著｜シカ・マッケンジー=訳\u003cbr\u003e発売日：2019年7月26日\u003cbr\u003e本体価格：1,600+税\u003cbr\u003e判型：四六判変形・並製\u003cbr\u003e頁数：304頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1826-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e俳優、小説家、脚本家、映画監督、演出家、パフォーマー必携！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e舞台で表現を輝かせるための、キャラクターに動きと感情を生み出すための、「動作表現」に特化した初めての類語辞典！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e役を演じる際に、そして登場人物を動かすために役立つ、「動作表現」の類語辞典です。ある動作に関する一つの動詞から、ほかの複数の動作表現を検討することができ、人物の「動き」のボキャブラリーを広げることが可能になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、演技の世界で広く採用されている「アクショニング」という演技術（スタニスラフスキー・システムが起源）の要となるアクション動詞（他の誰かを相手にして行う、感情と身体表現をともなった動詞）1763語を、類語辞典という形にまとめたものです。アクショニングは、台本の一行一行をダイレクトに演じる刺激となり、演技に豊かな幅が出るだけでなく、演技に正確さをもたらし、人物どうしのドラマ的なやりとりを充実させる効果もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書を活用することによって、俳優の演技には次から次へと自然につながる動きが生まれ、また物語創作者にとっても登場人物の感情と動きを豊かに展開させるための、大きなヒントを得られるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画、演劇、小説などの世界において主要な1763項目のアクション動詞を総覧し、類語の置き換え可能性によってさまざまなバリエーションを試すことのできる、表現者と物語創作者にとって有用性の高い1冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"My 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webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eスター・ウォーズに続くインフォグラフィック集日本版刊行第2弾!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eバットマンが知らないDCユニバースの秘密も…\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eトニー・スターク／アイアンマンが驚くマーベル世界の情報も…\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「ウォーキング・デッド」「タンタンの冒険」「ピーナッツ」のトリビアも…\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eジャンルもレーベルも（勝手に）飛び越えて一挙集約！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e驚天動地のクロスオーバー・インフォグラフィック・プロジェクト！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e本書は「アメリカン・コミック」を中心としたコミック世界にまつわる様々なデータを、美しいインフォグラフィックで表現したビジュアルブックです。\u003cbr\u003eアメリカで最も権威ある漫画賞であるアイズナー賞にノミネートされた伝説の雑誌「Comic Foundry」の創立者兼編集者でもある著者が、その熱狂的な情熱を燃やし膨大なデータを収集。\u003cbr\u003eそして、それをグラフやベン図、タイムラインなど様々なグラフィックを用いて、わかりやすくも遊び心のあるビジュアルにまとめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーベル・コミックス（『スパイダーマン』『アベンジャーズ』『X-MEN』）やDCコミックス（『スーパーマン』『バットマン』）などの誰もが知っているヒーローたちはもちろん、『ウォーキング・デッド』『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ』などの超人気作、『PEANUTS（スヌーピー）』『タンタンの冒険』などの世界的な人気を誇るシリーズから『DEATH NOTE』など日本のマンガまで、広大なコミック世界をインフォグラフィックで表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスーパーヒーローが着ているコスチュームの色と比率を棒グラフで表現した［スーパーヒーローと原色］や、DCコミックスの読者の傾向（年齢層や紙派／デジタル派など）をまとめた［DCコミックスの読者データ］、そして「両親の悲劇的な死」「タイツを着ているか」「ケープを着用しているか」という３つの集合をもとに作成された［スーパーヒーローの共通項を表すベン図］など、見ているだけで楽しい（そして新たな発見のある）、見ごたえ十分かつユーモア十分なインフォグラフィックを100点以上収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者のコミック愛が炸裂した驚異の一冊!!\u003cbr\u003e広大なコミックの世界を理解するための必読本!!\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046057783607,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/31.jpg?v=1707887227"},{"product_id":"593","title":"【僅少本・傷み汚れアリ】最高の映画を書くためにあなたが解決しなくてはならないこと　シド・フィールドの脚本術３","description":"\u003cp\u003e【注意とお願い】\u003cbr\u003eこちらの商品は在庫僅少本につき、美本ではありません（本に傷みや汚れがあります）。\u003cbr\u003e傷みや汚れを理由とした購入後のキャンセル・返品・交換には対応できかねますので、その点ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『最高の映画を書くためにあなたが解決しなくてはならないこと シド・フィールドの脚本術３』\u003cbr\u003eシド・フィールド=著｜安藤紘平／小林美也子／加藤正人=訳\u003cbr\u003e発売日：2019年11月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,500+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：368頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1916-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e世界で最も読まれている脚本術シリーズ最新刊、待望の翻訳！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e映画脚本だけでなく、テレビドラマ、演劇、マンガ、アニメ、小説、二次創作……など、”物語”を書くすべての人がぶつかる問題を、具体例をもって解決させる至高の指南書が登場!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「行き詰まったとき、にっちもさっちも行かなくて\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e投げ出したくなったときに、この本は役に立つ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eプロの脚本家のための教則本。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e山田洋次（映画監督）推薦！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「始めはゆっくりとペースを溜めておきラストは一気呵成クライマックスへと傾れ込み、お客の喝采を呼び込む。この僕もいつもそのように演出しているから、大いなる共感をもって読み進んだ。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e大林宣彦（映画作家）推薦！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界22ヶ国語で翻訳され、全米400以上の学校でテキストとして採用されている \u003ca href=\"http:\/\/filmart.co.jp\/books\/playbook_tech\/2009-3-5thu\/\"\u003e『映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと　シド・フィールドの脚本術』\u003c\/a\u003e、著者のシド・フィールドが世界中で開催したワークショップをもとに作られた実践書 \u003ca href=\"http:\/\/filmart.co.jp\/books\/playbook_tech\/2012-2-29wed-2\/\"\u003e『素晴らしい映画を書くためにあなたに必要なワークブック　シド・フィールドの脚本術２』\u003c\/a\u003e を経て、問題解決の方法を学ぶ本書が待望の刊行！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画のシナリオ創作術として、1979年に著者によって理論化された「三幕構成」をもとに、往年の名作『パルプ・フィクション』『ショーシャンクの空に』『テルマ＆ルイーズ』『羊たちの沈黙』『クリムゾン・タイド』を徹底的に紐解くことで、そこに共通する問題解決法を伝授。完成された映像作品から遡り、どのように脚本で表現されているか、すべきかを具体的に学ぶことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e物語を創作するすべての人、これから書こうと考えている人が、作品を「最高」にするための、道標となる1冊です。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046058012983,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/142.jpg?v=1707982197"},{"product_id":"597","title":"誰も必要としていないかもしれない、映画の可能性のために 制作・教育・批評","description":"\u003cp\u003e『誰も必要としていないかもしれない、映画の可能性のために 制作・教育・批評』\u003cbr\u003e諏訪敦彦=著\u003cbr\u003e発売日：2020年1月16日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：四六判・並製\u003cbr\u003e頁数：496頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1913-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「監督」はピラミッドの頂点に君臨するような\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e存在であってよいのか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e映画の制度に挑戦し、その独自のスタイルが\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e世界を驚かせてきた映画監督・諏訪敦彦、初の単著！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e制作、教育、広島、批評……作家としての信念を\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eさまざまな切り口から浮かび上がらせるとともに、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e西島秀俊、三浦友和が諏訪敦彦について語る\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e録り下ろしインタビューも収録。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e映画の可能性を信じさせてくれる唯一無二の本！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカンヌ国際映画祭やロカルノ国際映画祭で賞を獲得するなど世界的に高い評価を受けてきた諏訪敦彦。監督としてのみならず映画教育者としても広く活動し、注目を集めている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6章構成の本書では、自身の歩みを振り返る書き下ろしの随筆、監督作について語ったインタビュー、教育への思いをつづった文章、出身地・広島を軸にしたエッセイ、北野武やペドロ・コスタなどを扱った映画評、西島秀俊や三浦友和といったキャストから見た諏訪に迫るインタビューなどを収録。制作現場、大学の教室、広島、映画館……さまざまな場所で展開された諏訪の思考が凝縮されており、その全貌を知ることができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章として執筆された書き下ろしの回想は7万字（400字詰め原稿用紙170枚以上）を超える諏訪渾身の随筆になっている。ほかにカロリーヌ・シャンプティエの未邦訳のエッセイや、諏訪がフランスで発表した『蜂の巣の子供たち』（清水宏監督）の映画評などこの本でしか読めない文章が複数収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e監督が「自分の思い描く世界」をキャストとスタッフを使い、フィルムの上に構成していくトップダウンな撮影現場を拒否し、映画の制作方法それ自体を模索してきた諏訪。それは効率を思考のベースにした際、経済的にも組織運営的にも非効率的なものでしかないのだろう。しかし、だからこそ新しい可能性に開かれているはずだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画を志している人たちのみならず、ひろく創作に関わる人や教育者の方々など、多くの人に新たな発見を与える決定的な1冊！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■諏訪敦彦が自身の歩みを振り返る7万字（400字詰め原稿用紙170枚以上）を超える書き下ろしの随筆を収録\u003cbr\u003e■西島秀俊と三浦友和がそれぞれ諏訪敦彦とその作品について語る録り下ろしインタビューを掲載\u003cbr\u003e■カロリーヌ・シャンプティエの未邦訳エッセイを収録\u003cbr\u003e■韓国の雑誌やフランスの書籍に載った諏訪敦彦の文章を掲載\u003cbr\u003e■長編映画はもちろん、短編や中編の映画、そしてテレビ作品も網羅したフィルモグラフィーを収録\u003cbr\u003e■『H Story』や『ライオンは今夜死ぬ』などのシノプシスや企画書といった貴重な資料も複数収録\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046058144055,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/168.jpg?v=1707984423"},{"product_id":"599","title":"USムービー・ホットサンド 2010年代アメリカ映画ガイド","description":"\u003cp\u003e『USムービー・ホットサンド 2010年代アメリカ映画ガイド』\u003cbr\u003eグッチーズ・フリースクール=編著\u003cbr\u003e発売日：2020年3月7日\u003cbr\u003e本体価格：2,000+税\u003cbr\u003e判型：B5変形・並製\u003cbr\u003e頁数：234頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1907-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e未公開映画配給・上映活動で、いま日本中を沸かせるグッチーズ・フリースクール発！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e2010年代アメリカ映画を味わい尽くすための、ポップでクールなムービーハンドブック！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e2010年代のアメリカ、そして2010年代のアメリカ映画には、様々な変化があり事件があった。\u003cbr\u003e簡単には笑い飛ばせない悲しい事柄も、忌まわしい事件もあった。\u003cbr\u003eそれでも、2010年代のアメリカ映画は、やっぱり、あまりに面白い！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、同時代のアメリカの社会や文化状況、新しい傾向を掘り起す映画作家たちへの関心、制作にまつわる様々な背景の分析、そして私たちを魅了する俳優／スターたちを巡る議論とともに、バラエティに富んだグッチーズ・フリースクール独自の視点で混迷と興奮の2010年代アメリカ映画を味わい尽くします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長編映画や未公開作、アニメーション、連続ドラマなど、あらゆる映像作品を一括りに扱った本書は、Netflixをはじめ動画配信サービスが全盛の昨今、アメリカ映画ファン垂涎の1冊となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2010年代は終わったけれど、2010年代アメリカ映画はまだ何も終わってません。\u003cbr\u003e2010年代アメリカ映画をもっともっと味わい尽くすためには必携の、グッチーズ・フリースクール公式の映画教科書、ついにお届けいたします！！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046058209591,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/6.jpg?v=1707813144"},{"product_id":"602","title":"俳優のためのオーディションハンドブック ハリウッドの名キャスティング・ディレクターが教える「本番に強くなる」心構え","description":"\u003cp\u003e『俳優のためのオーディションハンドブック ハリウッドの名キャスティング・ディレクターが教える「本番に強くなる」心構え』\u003cbr\u003eシャロン・ビアリー＝著｜シカ・マッケンジー＝訳\u003cbr\u003e発売日：2020年3月26日\u003cbr\u003e本体価格：1,800+税\u003cbr\u003e判型：四六判変形・並製\u003cbr\u003e頁数：176頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1927-7\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e『ウォーキング・デッド』や『ブレイキング・バッド』を手がけたハリウッドの名キャスティング・ディレクターが、悩める役者のために、自身の経験を惜しみなく披露。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e俳優や声優を志す全ての人たちに向けた、唯一無二のオーディションのハンドブックが遂に登場！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e☆森崎ウィンさん、大塚明夫さん、推薦！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「オーディションは落ちるもの」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eそう考えることで僕は自分らしく楽しんで演技ができるようになった。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e著者が言うように演技する喜びこそが大切なんだ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e──森崎ウィン（俳優・アーティスト）\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eオーディションの通過はゴールではなくスタートだ！　\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e出発点に立つために必要なことを学んで下さい。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e──大塚明夫（声優・俳優）\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『ウォーキング・デッド』や『ブレイキング・バッド』、『GOTHAM\/ゴッサム』といった海外ドラマに携わり、作品を成功に導いてきたキャスティング・ディレクターのシャロン・ビアリー。知名度ではキャストを選ばず、俳優の才能を見抜き、物語やキャラクターをより魅力的にするための配役を行う彼女の手腕は、内外で高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、海外ドラマだけでなく、ハリウッド映画やブロードウェイ・ミュージカルにも関わるビアリーが、悩める俳優からの28の質問に回答。「オーディションでキャスティング・ディレクターが俳優に求めているものは何ですか？」や「映画やテレビのオーディションでは直球的な選択か、独創的で意外性のある選択か、どちらで演じるのがお勧めですか？」といった質問に、俳優への敬意を示しながら情熱的かつ実践的に答えていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビアリーの回答は抽象的な演技論ではなく、『ウォーキング・デッド』や『ブレイキング・バッド』といった、自身が関わった作品のオーディションを例に出しながら具体的かつわかりやすく展開。オーディションにおいて大切なことを学びながら人気海外ドラマの裏話も楽しめる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『ラストサムライ』や『バベル』のキャスティングを担当した奈良橋陽子が監修を担当。日本版限定の書き下ろし解説も執筆しており、日本の俳優志望の人たちに熱いエールを送っている。また、『ブレイキング・バッド』主演のブライアン・クランストンによるまえがきのほか、『ブレイキング・バッド』製作総指揮のヴィンス・ギリガン、『ハンニバル』脚本のデヴィッド・マメット、『ジェシカ・ジョーンズ』主演のクリステン・リッター、『ウォーキング・デッド』出演のノーマン・リーダス、『不都合な真実』監督のデイビス・グッゲンハイムらによるコメントも収録。周囲の人々の言葉から、ビアリーがキャスト・スタッフにどれほど信頼されているかがよくわかるはずだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eほかにオーディションに関する専門的な言葉を解説する用語集や、現場に向かう前に確認しておくべきことがわかるオーディション チェックリストも掲載。またスティーヴン・スピルバーグ監督の『レディ・プレイヤー1』に出演し大きな話題を集めた俳優・アーティストの森崎ウィン、「攻殻機動隊」のバトーや「メタルギアソリッド」のスネークなどの演技で多くのファンを持つ声優・俳優の大塚明夫が帯文を担当しているほか、関連企画として二人のインタビュー記事をWeb公開する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e俳優や声優といった演技に携わる者だけでなく、プロデューサーや監督など製作サイドの人々にとっても意義のある1冊だ！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046058996023,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/101.jpg?v=1707975960"},{"product_id":"607","title":"クエンティン・タランティーノ 映画に魂を売った男","description":"\u003cp\u003e『クエンティン・タランティーノ 映画に魂を売った男』\u003cbr\u003eイアン・ネイサン=著｜吉田俊太郎＝訳\u003cbr\u003e発売日：2020年6月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：B5変形・並製\u003cbr\u003e頁数：224頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1918-5\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e俺はこれまで作られたすべての映画から盗んでいる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e——クエンティン・タランティーノ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eカルト映画の帝王から、現代を代表する巨匠へ……\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e孤高の最新作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』に至る、映画にすべてを売り渡した天才の魂をめぐる最新評伝。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幼年期から青年期の映画への熱狂から、『パルプ・フィクション』での批評的・興行的成功を経由し、独自の映画哲学と信念を突き通しつつ、そのほとんどの作品を批評・興行の両面で成功に導き、いまや紛れもなく現代を代表する巨匠のひとりとなったクエンティン・タランティーノの軌跡を網羅的に紹介。\u003cbr\u003e監督作のみならず原案・脚本作の成立背景やテーマを精緻に解き明かし、旺盛な創造意欲に満ちた作品群に初めて触れるための絶好の入門書でありつつ、コアな観客がその才能の真価を改めて発見するための必読書ともなるだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富なスチール写真やオフショット、さらには影響を与えた諸作品の資料（スチール、映画ポスター）が、フルカラーで多数掲載!!\u003cbr\u003e作品の内側と外側を横断しながらタランティーノ・ユニバースを味わい尽くせ。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046059323703,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/45.jpg?v=1707888195"},{"product_id":"609","title":"ハリウッド式映画制作の流儀 最後のコラボレーター＝観客に届くまで","description":"\u003cp\u003e『ハリウッド式映画制作の流儀 最後のコラボレーター＝観客に届くまで』\u003cbr\u003eリンダ・シーガー=著｜シカ・マッケンジー=訳\u003cbr\u003e発売日：2020年7月25日\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：344頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2001-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e脚本がスクリーンにかかるまでのコラボレーションの過程が1冊でわかる！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアーロン・ソーキン（脚本家）、リチャード・D・ザナック（プロデューサー）、ロン・ハワード（監督）、スティーヴン・スピルバーグ（監督）、ロビン・ウィリアムズ（俳優）、メリル・ストリープ（俳優）、ラッセル・クロウ（俳優）、フェルディナンド・スカルフィオッティ（美術）、マリリン・ヴァンス（衣装）、ケン・ローストン（VFX）、ウォルター・マーチ（編集）、ハンス・ジマー（音楽）……作品を輝かせる名匠たちの言葉から、映画制作の知識と喜びを学ぼう\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2000本以上の脚本に関わってきたスクリプト・コンサルタントの著者が、映画制作のあらゆる知識をまとめたのが本書。脚本家、プロデューサー、監督、俳優、美術、撮影監督、メイク、編集、作曲家……さまざまなスタッフが関わり、映画がどのように形作られていくかが１冊でわかります。また、出来上がった作品をどのように「最後のコラボレーター=観客」に届けるのかについても語られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e脚本家のアーロン・ソーキンやアルヴィン・サージェント、監督のギレルモ・デル・トロやロン・ハワード、オリバー・ストーン、スティーヴン・スピルバーグ、俳優のロビン・ウィリアムズやメリル・ストリープ、ラッセル・クロウといった優れたクリエイターやスターによって、映画作りというコラボレーションの様子が明かされていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、プロデューサー（リチャード・D・ザナック、ゲイル・アン・ハード）、プロダクション・デザイナー（フェルディナンド・スカルフィオッティ）、衣装デザイナー（マリリン・ヴァンス）、メイクアップ・アーティスト（ピーター・ロブ・キング）、VFXアーティスト（ケン・ローストン）、エディター（ウォルター・マーチ、ジョー・ハッシング）、作曲家（ハンス・ジマー、ビル・コンティ）といった、普段あまり表に出ない「裏方」たちの声もたっぷりと収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、『Ｅ.Ｔ.』『いまを生きる』『永遠に美しく…』『エイリアン』『刑事ジョン・ブック 目撃者』『ジュラシック・パーク』『JFK』『ゼロ・グラビティ』『ターミネーター』『ダンス・ウィズ・ウルブズ』『テルマ＆ルイーズ』『ドライビング Miss デイジー』『裸の銃を持つ男』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』『ブラックパンサー』『プラトーン』『プリティ・ウーマン』『ラストエンペラー』『レインマン』『ロジャー・ラビット』といった名作の裏話も多数紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロン・ハワードとラッセル・クロウがタッグを組み、第74回アカデミー賞で作品賞を含む四冠に輝いた『ビューティフル・マインド』の関係者総勢13人が、制作の様子を振り返るコンテンツも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその道のプロのさまざまな言葉によって、映画制作の内側を楽しみながら学べる本書。これを読めば、映画の奥深さをよりいっそう味わえるはずです。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046059618615,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/75.jpg?v=1707896606"},{"product_id":"613","title":"ドキュメンタリー・ストーリーテリング［増補改訂版］ 「クリエイティブ・ノンフィクション」の作り方","description":"\u003cp\u003e『ドキュメンタリー・ストーリーテリング［増補改訂版］ 「クリエイティブ・ノンフィクション」の作り方』\u003cbr\u003eシーラ・カーラン・バーナード=著｜島内哲朗=訳\u003cbr\u003e発売日：2020年10月24日\u003cbr\u003e本体価格：3,300+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：544頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2012-9\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「ドキュメンタリー／ノンフィクション作品制作における哲学とハウツー」が１冊に詰まった決定版、増補改訂版で再登場!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e世界水準の映像を撮るための必須ルールを伝授。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eインターネットにおける動画配信の時代にも対応し、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e国際共同製作の多様なスタイルも紹介。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e想田和弘ら、5名のドキュメンタリー作家たちの生の声を追加収録！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eこの本を読むまで“ドキュメンタリーの技法”とは\u003cbr\u003eいい素材を味付けせずにそのまま出すのだと思っていた。\u003cbr\u003eしかし、素材の味を引き立たたせる、\u003cbr\u003e絶妙な“切り方”が作品を魅力的にするのだと本書は教えてくれる。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e東海テレビ・ディレクター \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e圡方宏史 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（『ヤクザと憲法』『さよならテレビ』監督）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e日本のドキュメンタリーが世界で通用するために\u003cbr\u003e本書が格好の手引になることは間違いない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e国際映像プロデューサー \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今村研一 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（Tokyo Docsアドバイザー）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、ある主題の中に見つけ出した物語の「語り方」を、ドキュメンタリーにありがちな映像作家による「押しつけ」ではなく、「嘘をつく」こともなく、「独創的に」映像で語るためのノウハウを凝縮した一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e観客を積極的に巻き込んでいくための物語構成、実在人物のキャラクターとしての描き方、主題に対する視点や疑問点の表し方、全体のトーン調整、物語で克服すべき障害や対立など、多様なストーリーテリングの技巧を駆使して、完成までの長く有機的なプロセスを、一つずつ丁寧に解説しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドキュメンタリー（ノンフィクション）には、プロットを創作する自由も、登場人物の心の動きを考え出す自由もありません。自分で見つけたテーマ、現実の人生を切り取った素材の中からそれらを“魅せる”ために、ジャーナリストが持つべき「誠実さ」「倫理観」を犠牲にしてもいけません。すべては、観客をのめりこませる「創作的な構成」にかかっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e旧版（弊社刊、2014年）の発売以来、日本でも多くのドキュメンタリー作家、物語創作者、ジャーナリスト志望者、報道番組関係者などが手に取り、作品づくりや構造分析の強い味方としての役割を果たしてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本改訂版では内容を大幅に刷新。より最近の作品を分析し、数々の賞を受賞したドキュメンタリー作家たちの生の声を収録。インターネットにおける動画配信時代でも使える一冊となっています。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046060110135,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/73.jpg?v=1707896500"},{"product_id":"614","title":"夢みる部屋","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【お知らせ】\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e※「デイヴィッド・リンチ　自伝＆評伝2冊セット」（20％OFF）は\u003ca href=\"https:\/\/onlineshop.filmart.co.jp\/products\/david_lynch\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e『夢みる部屋』\u003cbr\u003eデイヴィッド・リンチ／クリスティン・マッケナ=著｜山形浩生=訳\u003cbr\u003e発売日：2020年10月24日\u003cbr\u003e本体価格：4,500+税\u003cbr\u003e判型：A5判・上製\u003cbr\u003e頁数：704頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1829-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e世界中で大反響！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e名匠・デイヴィッド・リンチの自伝、待望の翻訳！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e異能の映画監督デイヴィッド・リンチの創造的な人生を、リンチ自身の言葉と、身近な同僚、友人、家族の言葉の両面からひもといていく、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eいまだかつてないユニークな自伝！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、比類なきビジョンを追求し続けてきたデイヴィッド・リンチの、映画、アート、音楽その他さまざまな「創作人生」と、彼が直面してきた苦悩や葛藤も明かされる、リンチにとって初めての伝記と回想録を融合させる試みである。\u003cbr\u003e共著者のクリスティン・マッケナによる評伝のセクションは、元妻、家族、友人、俳優、代理人、そして映画制作の多様な分野で協働する同僚たち、総勢100人以上の登場人物からなる驚くほど率直なインタビューによって、パーソナルな「人間・リンチ」を浮き彫りにする。リンチ自身の回想のセクションは、叙情的で親密、そして何事もタブーにすることなくすべてを赤裸々に語る──過激なユーモアももちろん忘れない──パーソナルな考察であり、リンチの美的感覚や人生哲学にあふれている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e最も謎に包まれた、最も独創的な一人の表現者の、\u003cbr\u003e人生と心の中にアクセスする、すべてのリンチ信者必読の歴史的な一冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eリンチ自身が全自作を語る決定版！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鮮烈なデビュー作『イレイザーヘッド』（1977）から、出世作『ブルーベルベット』（1986）、社会現象になったテレビシリーズ『ツインピークス』（1990-1991）、『ロスト・ハイウェイ』（1997）、そして最新作『ツイン・ピークス The Return（邦題：リミテッド・イベント・シリーズ）（2017）等々リンチの全映画作品、さらにはデビュー前の初期作品や、知る人ぞ知る短編作品、コマーシャル、企画が頓挫し実現しなかった作品まで、すべてを語り尽くす！\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046060470583,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/113.jpg?v=1707980336"},{"product_id":"619","title":"脚本の科学 認知と知覚のプロセスから理解する映画と脚本のしくみ","description":"\u003cp\u003e『脚本の科学 認知と知覚のプロセスから理解する映画と脚本のしくみ』\u003cbr\u003eポール・ジョセフ・ガリーノ／コニー・シアーズ＝著｜石原陽一郎＝訳\u003cbr\u003e発売日：2021年1月26日\u003cbr\u003e本体価格：2,400+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：248頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-1925-3\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e映画を見るとき頭の中では何が起きているのか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e一本の映画にのめりこむために観客には何が必要か？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e認知神経心理学をフル活用した、一歩先に進むための脚本術！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e脚本術ミーツ神経科学！　目や耳などの現実の情報を知覚する器官の機能から、感情や意思決定と複雑に結びつく脳神経にいたるまで、人間の知覚／認識のプロセス全体を章を追って詳細に明らかにしていく、これまでにない新しいアプローチの脚本術。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「映画を見ているときに心と脳には何が起きているのか？」ということを科学的に説明しながら、物語を語る手法（＝ストーリーテリング）の原則とその戦略を明らかにする。\u003cbr\u003e映画脚本だけでなく、小説、マンガ、ビデオゲームなど、あらゆる「物語」に関わる分野においても大きなヒントになる一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e人間の知覚の限界と脳の認知プロセスの無限の可能性を理解すれば、あなたの脚本は「完璧」になる！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなぜ成功した映画には、いくつかのパターンがあるのか？\u003cbr\u003eなぜ、巷にはたくさんの「脚本の指南書」があふれ、「必勝法」があるのか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、ジョーゼフ・キャンベルの「英雄の旅（ヒーローズ・ジャーニ）」の神話構造理論、シド・フィールドの「三幕八場」、ロバート・マッキーの脚本術、ブレイク・スナイダーの「SAVE THE CAT!」の法則をすべてまとめて取り上げ、それらがいかに合理的であるかを説きながら、その上でクリエイティビティを発揮するための、パターンからの逸脱について検討する。そこで武器になるのが、認知神経心理学の活用である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書の中では、実際に『スター・ウォーズ』や『トイ・ストーリー』のほか、『ソーシャル・ネットワーク』や『世界に一つだけのプレイブック』、『ブレイキング・バッド』など、人気映画作品やテレビドラマを扱いながら、具体的事例の検証を通して、実際に使われているテクニックの解明と、その背景にある科学的根拠を明らかにする。\u003cbr\u003eいかにそれらが効果的なのかを説明していく、目からウロコの科学的脚本術の登場！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシド・フィールド（『映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと　シド・フィールドの脚本術』著者）、ブレイク・スナイダー（『SAVE THE CATの法則　本当に売れる脚本術』著者）、ロバート・マッキー（『ストーリー　 ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則』）ら、ハリウッド式脚本メソッドの大家が体系化した理論や法則を科学的なアプローチで解説。\u003cbr\u003e最終章では、本書で紹介されている知覚／認知的アプローチをフル動員し、『スター・ウォーズ』がなぜ、映画の歴史に残る観客数を動員した名作となったのかを徹底解説。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046060929335,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/158.jpg?v=1707983876"},{"product_id":"625","title":"記憶に残るキャラクターの作り方 観客と読者を感情移入させる基本テクニック","description":"\u003cp\u003e『記憶に残るキャラクターの作り方 観客と読者を感情移入させる基本テクニック』\u003cbr\u003eリンダ・シーガー＝著｜シカ・マッケンジー＝訳\u003cbr\u003e発売日：2021年3月24日\u003cbr\u003e本体価格：2,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：260頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2024-2\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e魅力的なキャラクターを作るためには何から始めるべきか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e矛盾や葛藤といった複雑な内面を生み出すためにはどうすればいいのか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e人間関係をダイナミックに表現するためには何が必要か？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eキャラクター創作のノウハウが凝縮された古典が、待望の邦訳！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eハリウッドを拠点に、2000本以上の脚本に関わってきたスクリプト・コンサルタント、リンダ・シーガー。そんな彼女が、キャラクター創作のテクニックを徹底伝授。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、キャラクター設定の基礎（人物や時代背景のリサーチ、身体や感情の表現方法など）を理解することから入り、実践（バックストーリーや人間関係の作り方、セリフの書き方など）、応用（非現実的なキャラクターの作り方、ステレオタイプを超えるために考えるべきことなど）、とステップアップ式に構成されており、効率的にキャラクター創作の基礎とその応用方法を学ぶことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、タイプに基づいたキャラクターの設定、脇役に人柄や特徴を与える方法、サブテキストについて、など細部のテクニックに関しても解説しているため、これ1冊でキャラクター創作に必要なあらゆる知識を得ることができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e加えて本書には、30名以上のクリエイターたちの生の声も収録。映画やテレビの脚本家はもちろん、小説家、劇作家といった人々、そしてマンガ家や広告クリエイターなど多彩な作り手が、キャラクターの創作や人間関係の構築に関する独自の方法論を語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシーガーとクリエイターたちの解説や方法論が書かれているだけでなく、自作を執筆する前のよい準備運動になるであろうエクササイズ、作品を創作する際にチェックリストの役割を果たすクエスチョンなども収録しています。ほかにもひとつの作品やひとりの人物にフォーカスし掘り下げていくことで、より深い理解へと促すケーススタディ、章の内容を簡潔に記すことで頭の整理に役立つまとめなども各章に用意。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画、テレビドラマ、演劇、小説、マンガ、ゲーム……すべてのジャンルの物語創作者、必携の1冊！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆原書は1990年刊行。数多くある物語創作術の中でも、キャラクター創作における定番書。\u003cbr\u003e☆ハリウッドを中心に活躍する脚本家や、アメリカの人気小説家の声も多数収録。\u003cbr\u003e☆各章の理解を深める、エクササイズ、ケーススタディ、クエスチョン、まとめを掲載。\u003cbr\u003e☆黒人、アジア系、ヒスパニック系など人種を描く際の注意点にも触れられており、現在の書き手必読。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046061977911,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/166.jpg?v=1707984344"},{"product_id":"636","title":"ストーリーボードで学ぶ物語の組み立て方 視線を導き、感情に焦点を当てるためのストーリーの設計図","description":"\u003cp\u003e『ストーリーボードで学ぶ物語の組み立て方 視線を導き、感情に焦点を当てるためのストーリーの設計図』\u003cbr\u003eフランシス・グレイバス=著｜吉田俊太郎=訳\u003cbr\u003e発売日：2021年8月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,800+税\u003cbr\u003e判型：A4判・並製\u003cbr\u003e頁数：294頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2019-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e最高のアイデアが理想の形で具現化できる！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e制作に関わる基礎知識から、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e人物や動物のデッサン、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e構図の意図を引き立てる照明や色彩、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e英雄の旅や記号論を使った創作論、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e作品に一貫性をもたせる編集方法まで。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eビジュアルで物語にのめり込ませるための、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e理論と実践がつまった一冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e『アラジン』『ライオン・キング』『ポカホンタス』などのディズニー作品をはじめ長年ハリウッドのストーリーボード・アーティストとして活躍してきた著者が、観客や読者を「楽しませる」ための具体的な方法について、あらゆる原理やテクニックを、自らの経験を交えながら丁寧に解説していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本では「絵コンテ」と同義で使われることも多いストーリーボードですが、本書では実際の制作現場と同じ手法を用いて、『千夜一夜物語／アラビアンナイト』を題材にしたオリジナルのストーリーボードを使って図示していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e映画、アニメーション、ドラマ、CM、ゲーム、ミュージックビデオにおける映像制作の現場や、漫画におけるネームの作成でも役に立つ知識が詰まった、実践的な１冊になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［本書で得られること］\u003cbr\u003e◎ストーリーボードの歴史や種類、制作プロセスといった基本的な知識\u003cbr\u003e◎絵が上手に描けなくても、ストーリーをデッサンで視覚化する技術\u003cbr\u003e◎観客の目と耳を導き、感情移入できるキャラクターのつくり方\u003cbr\u003e◎動きや表情の変化でキャラクターの内外面を表現する方法\u003cbr\u003e◎構図における照明（光と影）、色彩、線などの配置方法\u003cbr\u003e◎英雄の旅や三幕構成といった物語創作に欠かせない基本的な理論や、\u003cbr\u003e記号論、マーフィーの法則、ドラマティック・アイロニーなどを取り入れた応用手法まで\u003cbr\u003e◎作品全体を通して一貫性のある編集方法\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eフランシス・グレイバスは本書で、映画制作のための、とりわけ監督のための\u003cbr\u003e工夫や技術について、わかりやすくて刺激的な考察をまとめている。\u003cbr\u003e一見単純に思える質問をたくさん投げかけるという彼のアプローチには、\u003cbr\u003e彼が教えようとする優れたストーリーテリングと同じ効果がある。\u003cbr\u003e私たちを引き込み、自分で考えさせるという効果だ。\u003cbr\u003eこの業界に属する人もそうでない人も、映画制作というジャングルの中を\u003cbr\u003e苦労して進むのに役立つアイデアを、この本からまったく見つけられない人などまずいないだろう。\u003cbr\u003eロイ・E・ディズニー （ウォルト・ディズニー・カンパニー 元副会長）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eフランシス・グレイバスはディズニー屈指の才能豊かなストーリーボード・\u003cbr\u003eアーティストであり、そんな彼をストーリー・チームに迎え入れられた\u003cbr\u003e私たちは幸運だった。\u003cbr\u003eそんな彼の豊かな経験は分かち合ってしかるべきものだ。\u003cbr\u003eジェフリー・カッツェンバーグ （ドリームワークス・アニメーション元CEO）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046063452471,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/61.jpg?v=1707894697"},{"product_id":"647","title":"ウェス・アンダーソン 旅する優雅な空想家","description":"\u003cp\u003e『ウェス・アンダーソン 旅する優雅な空想家』\u003cbr\u003eイアン・ネイサン＝著｜島内哲朗＝訳\u003cbr\u003e発売日：2022年2月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：B5判変形・並製\u003cbr\u003e頁数：230頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2115-7\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「映画を作るというのは、混沌を整頓しようとしながら、同時に新しい混沌を生み出してしまうことなのです」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eポップかつシニカル、そして大胆な脚本。キャッチーな色彩とディテールで構築されたセットや小道具の数々。精巧な構図とカメラ移動で生み出されるマジカルな空間演出。そしてひとクセもふたクセもありながら誰もが愛さずにはいられない登場人物たち……。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e日本国内のみならず世界中に熱狂的な信者を持つウェス・アンダーソン。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eこの一人の芸術家をめぐり、最新作『フレンチ・ディスパッチ』を含むその全てを総括する評伝がついに刊行！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e長編デビュー作『アンソニーのハッピー・モーテル』から『フレンチ・ディスパッチ』まで、素晴らしくも困惑に満ち、個性的かつ一点の汚れもないような10本の映画たちを監督したウェス・アンダーソン 。監督作品のその優れた作家性のみならず、ファッション、音楽、美術、など彼の作品をとりまくディテールは多くの人を魅了する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、長編監督作はもちろん、『ホテル・シュヴァリエ』『カステロ・カヴァルカンティ』といった短編全作をカバーし、さらには監督が影響を受けた人物や映画作品、プライベートな交友関係についても紹介。あますことなくウェス・アンダーソンの「人生」を詰め込んだ1 冊となっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウェス・アンダーソンの作品に絶妙な親しみやすさを与えているのは、他の誰の映画とも違うという事実に他ならない。 コーデュロイのスーツから、ABC順に整頓された本棚から、アート映画への参照から、アナグマに扮したビル・マーレイに至るまで、彼の映画は彼自身の人生の、そして人格の延長なのだ。\u003cbr\u003e各作品の原点をたどり、インスピレーションの源を探り、どのような過程を経て作品が生まれているのか。多くの美しい場面写真やオフショットとともに、その知られざる神秘を紐解いていく。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046064795959,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/36.jpg?v=1707887502"},{"product_id":"648","title":"ギレルモ・デル・トロ モンスターと結ばれた男","description":"\u003cp\u003e『ギレルモ・デル・トロ モンスターと結ばれた男』\u003cbr\u003eイアン・ネイサン＝著｜阿部清美＝訳\u003cbr\u003e発売日：2022年3月11日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：B5判変形・並製\u003cbr\u003e頁数：240頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2116-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「僕はずっと信じてきた。アイデアと映像の創作によって、ファンタジーたる何かを真実にすることができるんだってね」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e現代映画界で異彩を放ち続ける鬼才ギレルモ・デル・トロ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e最新作『ナイトメア・アリー』『ギレルモ・デル・トロのピノッキオ』に至るまでの、人生と（未完の映画を含む）全ての作品を解き明かす決定的評伝！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eモンスターや魔術を偏愛した幼少期、デル・トロはH・P・ラヴクラフトの小説やルイス・ブニュエルの映画、『ウルトラマン』などの日本の作品に胸をときめかせながら成長した。弱冠23歳にしてアルフレッド・ヒッチコックについての大著を出版。長編監督作『クロノス』で華々しくデビューした後、『パンズ・ラビリンス』『パシフィック・リム』『シェイプ・オブ・ウォーター』などでの成功を経て、現代を代表する映画作家の一人となる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、彼の生い立ちから現在に至るまでの軌跡を網羅的に紹介。長編監督作全ての制作背景やテーマ、俳優やスタッフとの協働の様子がまとめられており、デル・トロ本人の発言から影響を受けた作品や制作秘話も楽しむことができる。資料に基づいた考察は、デル・トロのコアなファンに新しい発見をもたらすだけでなく、これから作品に親しむ人にも入門書として楽しめる内容になっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e膨大な知識量を誇り、尽きることのない情熱を燃やし続けるこのメキシコ生まれの映画監督は、魔術師でありオタクという他に類を見ない存在だ 。ホラー、おとぎ話、SF、ゴシック・ロマンス、スーパーヒーロー、ストップモーションアニメーション、フィルムノワールといったジャンルを縦横無尽に駆け巡り、独創的な世界を作り上げていくデル・トロ。本書によって、並外れた想像力の扉が日本の読者に向けて開かれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★豊富なスチール写真に加え、メイキングカットやオフショット、さらには影響を与えた諸作品の資料（スチール、本国のポスター）をフルカラーで多数掲載。\u003cbr\u003e★映画監督としてだけではなく、小説家、プロデューサーとしての側面についても解説。\u003cbr\u003e★映画化を夢見続ける『フランケンシュタイン』、撮影までたどり着けなかった『狂気の山脈にて』など多数の未完プロジェクトを詳細に解説。\u003cbr\u003e★盟友アルフォンソ・キュアロン 、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥとの共同作業について詳述。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046065025335,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/43.jpg?v=1707888073"},{"product_id":"649","title":"作家の旅 ライターズ・ジャーニー 神話の法則で読み解く物語の構造","description":"\u003cp\u003e『作家の旅 ライターズ・ジャーニー 神話の法則で読み解く物語の構造』\u003cbr\u003eクリストファー・ボグラー＝著｜府川由美恵＝訳\u003cbr\u003e発売日：2022年3月10日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：576頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2010-5\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eすべての物語がもつ永久不変のパターンとは何か？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e人を惹きつける物語の構造とはどういうものか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e神話学者ジョーゼフ・キャンベルの神話理論〈ヒーローズ・ジャーニー〉を、映画にも適用できる物語構造＝12ステップにモデル化し、ハリウッドに多大な影響を与えた一冊。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e刊行25周年記念版が待望の邦訳！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e映画界を激変させ、全世界で読み継がれてきた、物語創作の「伝説の聖典（カノン）」をご存知だろうか？\u003cbr\u003e25年前に出版されて以来、ハリウッドの数々の名作に影響を与え、著名な監督、脚本家、プロデューサー、映画製作者たちを導いてきた本書、『作家の旅　ライターズ・ジャーニー』である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e物語の作り手にとって、まさに「一家に一冊」、古典であり最初の入門書でもある『作家の旅　ライターズ・ジャーニー』が、刊行25周年を記念した大幅増補版で登場。待望の新訳でお届けする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者クリストファー・ボグラーは、ハリウッドで多大な影響力を持つストーリー・コンサルタントの第一人者。ボグラーは、神話の要素は人間の普遍的な真理であるとして無数の神話から物語の構造を抽出したジョーゼフ・キャンベルの研究（『千の顔を持つ英雄』）に惚れ込み、キャンベルの〈ヒーローズ・ジャーニー〉理論に、カール・G・ユングのパーソナリティのパターン〈アーキタイプ（原型）〉の研究と、ウラジミール・プロップの民話・昔話を構造分析した物語理論を合わせて発展させ、ハリウッド映画に適用させたメソッドを提唱した。ボグラーによるこのストーリー構造とキャラクター開発の包括的な理論は、どんなストーリーにも適用することができる「物語創作のデザイン・テンプレート」として、世界中から熱烈な支持を受けている。\u003cbr\u003e本書は、12カ国語以上に翻訳され、高校や大学のクリエイティブ・ライティングの授業では、教科書としても広く使われている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書の大きな特色は、〈ヒーローズ・ジャーニー〉の12ステージの構造モデルと8つの〈アーキタイプ〉がそれぞれ詳述され、その理論が誰にでもわかるように平易な言葉で解説されるが、決してハウツーを説いたり、安直なマニュアルを提供したりはしないことである。その代わりに、キャンベルとユングの理論を物語創作の文脈に置き直して整理することによって、私たち人間にとって、物語とは何か？　どう機能するのか？　物語はどこからやってくるのか？　人にはなぜ物語が必要なのか？　一体何が物語を作るのか？　その核心を掘り下げている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもうひとつの特色は、理論の解説だけでなく、有名映画作品や物語を実際に使った〈ヒーローズ・ジャーニー〉分析の実例を誌上で公開していることだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊〈ヒーローズ・ジャーニー〉分析の実例：\u003cbr\u003e『タイタニック』（ジェームズ・キャメロン監督、1997）\u003cbr\u003e『パルプ・フィクション』（クエンティン・タランティーノ監督、1994）\u003cbr\u003e『ライオン・キング』（ロジャー・アレーズ、ロブ・ミンコフ監督、1994）\u003cbr\u003e『シェイプ・オブ・ウォーター』ギレルモ・デル・トロ監督、2017）\u003cbr\u003e『スター・ウォーズ　エピソード4／新たなる希望（ジョージ・ルーカス監督、1977）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e解説だけではわからなかったポイントが、〈ヒーローズ・ジャーニー〉分析の実例に目を通すことで驚くほど明瞭になり、ストーリーの構造とキャラクターの感情や行動の原理がクリアに見えてくるはずだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e物語の構造と原理を見抜く「目」を養い、一段階深い洞察力がきたえられる本書は、作り手である脚本家や作家だけでなく、物語に興味を持つすべての人が、より楽しく深い鑑賞するための手引き書としても役立てられるだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eこれ一冊で物語の解像度が確実に変わる、\u003cbr\u003eストーリーテリングの古典的指南、真の名作の誕生。\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「この本は、ストーリーを考える会議の中にいる一番クレバーな人が部屋に来て、脚本を書くときに何をすべきかを耳元でささやいて教えてくれるようなものです。クリストファー・ボグラーは、テーマとストーリーを結びつけ、脚本を生き生きとしたものにするためのプロセスを、丁寧な洞察を重ねながら、一歩一歩、私たちに教えてくれる」\u003cbr\u003e──リンダ・オブスト／プロデューサー。『めぐり逢えたら』『10日間で男を上手にフル方法』など\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「これは、私たちが書く物語、そしておそらくそれよりもっと重要な、私たちが生きる物語についての本だ。ストーリーテリングの芸術、性質、そして目的そのものについて、私がこれまで出会った中で最も影響力のある一冊だ」\u003cbr\u003e──ブルース・ジョエル・ルービン／脚本家。『ゴースト』『ディープ・インパクト』『ジェイコブズ・ラダー』など\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「教壇に立つことがあると、私はいつも、“クリストファー・ボグラーの『作家の旅　ライターズ・ジャーニー』は誰もが最初に読むべき本だ”と言っている」\u003cbr\u003e──ダーレン・アロノフスキー／監督、脚本家。『ブラック・スワン』でアカデミー監督賞ノミネート、『レスラー』でヴェネツィア国際映画祭金獅子賞受賞、『レクイエム・フォー・ドリーム』など\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51351763616055,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/98.jpg?v=1707975558"},{"product_id":"650","title":"作家主義［新装版］ 映画の父たちに聞く","description":"\u003cp\u003e『作家主義［新装版］ 映画の父たちに聞く』\u003cbr\u003eカイエ・デュ・シネマ編集部=編｜奥村昭夫=訳 須藤健太郎=監修\u003cbr\u003e発売日：2022年4月12日\u003cbr\u003e本体価格：4,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：600頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2004-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eルノワール、ヒッチコック、ホークスら「映画の父たち」に、ロメール、トリュフォー、ゴダールら「映画の息子（ヌーヴェル・ヴァーグの作家）たち」が聞く映画の極意\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e現代の映画作家や批評家に多大な影響を与え、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e映画史を学ぶうえで今もなおその意義の薄れない\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e名著、待望の復刊！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eまだ映画監督ではなかったエリック・ロメール（モーリス・シェレール）、ジャック・リヴェット、フランソワ・トリュフォーらヌーヴェル・ヴァーグの作家たちが、映画の黄金時代を築いたジャン・ルノワール、ロベルト・ロッセリーニ、ハワード・ホークスといった巨匠たちの演出に迫るインタビュー本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハワード・ホークスやアルフレッド・ヒッチコック、オーソン・ウェルズといったハリウッドの巨匠たちだけでなく、カール・Th・ドライヤーやロベール・ブレッソンらヨーロッパの孤高の監督たちの声も収録。インタビュイーは他にジャン・ルノワール、ロベルト・ロッセリーニ、フリッツ・ラング、ルイス・ブニュエル、ミケランジェロ・アントニオーニが並び、「映画の父たち」の多様な考え方や演出術を学ぶことができます。インタビュアーには、エリック・ロメール、ジャック・リヴェット、フランソワ・トリュフォー、ジャン゠リュック・ゴダールといったヌーヴェル・ヴァーグの作家たちのほかに、彼らよりも年長のジャック・ベッケル、そしてヌーヴェル・ヴァーグの作家たちを精神的に支えたアンドレ・バザンも参加。映画の古典の蓄積を学べるだけでなく、現代映画の出発点も感じられることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリブロポートより1985年に刊行された『作家主義　映画の父たちに聞く』（原著『La Politique des auteurs』（1972年刊））の復刊となる本書は、映画史を学ぶうえで欠かすことのできない貴重な資料として、現代に至るまでたくさんの映画作家、批評家に多大な影響を与えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約40年ぶりの刊行となる本書でも、訳者の奥村昭夫による詳細な注釈を収録。より深い学びと新しい発見を後押しします。また、リブロポート版では抄訳だったセルジュ・ダネーによる序文「結局」（リブロポート版の邦題は「結局のところ」）の全訳を収録。加えて、「結局」の全訳と監修を担当した映画批評家の須藤健太郎による解説も収録しています。ヌーヴェル・ヴァーグとは何だったのかを再考する機会となるだけでなく、奥村昭夫の仕事や本書の意義を知るきっかけとなるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリュフォーやゴダールがまだ「若手急進派」だった時代の『カイエ・デュ・シネマ』誌の熱量をそのままに、映画の黄金時代をつくった巨匠たちの生の言葉がいま蘇ります。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046065811767,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/100.jpg?v=1707975777"},{"product_id":"651","title":"レオス・カラックス 映画を彷徨うひと","description":"\u003cp\u003e『レオス・カラックス 映画を彷徨うひと』\u003cbr\u003eフィルムアート社編集部＝編\u003cbr\u003e発売日：2022年3月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,200+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：464頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2114-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e1980年代フランス映画に彗星のように現れた、恐るべき子供（アンファン・テリブル）の軌跡を、最新作『アネット』の衝撃とともに、いま改めて再考する。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e全監督作品評論、諸テーマをめぐる論考・対談とともに、レオス・カラックス監督と関係者へのオリジナル・インタビューをこの1冊に凝縮。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e鮮烈なデビュー以来、現在に至るまでわずか6本の長編作品を手掛けただけの寡作でありながら、ゴダール以後の映画史において、最も重要な作家の一人として世界中で称賛を集めるレオス・カラックス。\u003cbr\u003eこの1人の映画作家は、この半世紀近くの映画制作のなかで何を考え、それらをいかに「シネマ」へと昇華させてきたのか。そして、その思考はいま、どこへ向かおうとしているのか。\u003cbr\u003e全監督作品評論、多様なテーマによる各種論考・対談、そして監督本人を含むスタッフ・俳優へのインタビューとともに、現代映画の先端を走るレオス・カラックスの才能を改めて思考するための一冊。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046065844535,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/93.jpg?v=1707897752"},{"product_id":"661","title":"【訳アリ本・特別価格】厄介者のススメ ジョン・ウォーターズの贈る言葉","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【注意とお願い】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこちらの商品は、表紙にごく僅かの傷みがございます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e傷みや汚れを理由とした購入後のキャンセル・返品・交換には対応できかねますので、その点ご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『厄介者のススメ ジョン・ウォーターズの贈る言葉』\u003cbr\u003eジョン・ウォーターズ＝著｜柳下毅一郎＝訳\u003cbr\u003e発売日：2022年8月26日\u003cbr\u003e本体価格：1,900+税\u003cbr\u003e判型：四六判変形・上製\u003cbr\u003e頁数：80頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2133-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e――ほらね？ 誰にだって希望はあるんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e『ヘアスプレー』の監督ジョン・ウォーターズが、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eこの世の不安と向き合うすべての人に捧げる感動のスピーチ、遂に邦訳！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e誰から何を言われても平気でいるための\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「安心」の作り方が、本の中に充満していた。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e何かをしでかす前に必要なのは、この「安心」だ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e――坂口恭平（作家）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e『ピンク・フラミンゴ』や『ヘアスプレー』などで知られる伝説的カルト映画監督ジョン・ウォーターズが、2015年に行ったロードアイランド・デザイン学校の卒業式の祝辞を全文収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高校を停学になり、開校以来はじめてのマリファナ・スキャンダルを引き起こして大学を退学した過去をもつウォーターズが壇上から嬉々として卒業生に語った破壊的アドバイスは、瞬く間に口コミでアメリカ全土に広まり、大きな話題となった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e拒絶を恐れず、大いに遊び、敵の声に耳を傾けろ\u003cbr\u003e新しいアイデアで私たちを怯えさせろ\u003cbr\u003e批評家を怒らせてしまえ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウォーターズがスピーチで語ったアドバイスの数々は、年齢を問わず、これから新たな第一歩を踏み出そうとするすべての人たちの心を打つに違いない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・ウォーターズはいう。\u003cbr\u003e「時が来ました。騒ぎたてる時が。あなたの番です。騒ぎを起こそう！」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、アウトサイダーではなく、インサイダーとして。\u003cbr\u003e警戒心をかなぐり捨て、内側から厄介事を引き起こし、自分のもっとも憎むべき敵の新バージョンへと自分自身を変身させるのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「さあ、世界に出ていって、そいつをファックしてやりなさい。美しく！」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・ウォーターズから次世代のクリエイターたちへ向けた、知恵と戯言が混在した名スピーチが待望の邦訳！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエリック・ハンソンによる風刺の効いた線画イラストと美しいデザインでヴィジュアル面でも読者に大きなインパクトを与えてくれる一冊。\u003cbr\u003eプレゼントブックとしても最適！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"sec_title\"\u003e\u003cstrong\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eプロフィール】\u003cbr\u003e［著］\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eジョン・ウォーターズ（John Waters）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e『セシル・B ／ ザ・シネマ・ウォーズ』『ピンク・フラミンゴ』『ヘアスプレー』などのカルト映画で知られ、『ヘアスプレー』はのちにブロードウェイにてロングラン・ミュージカルとして上演された。著書に「ニューヨーク・タイムズ」でベストセラーとなった回想録『R o l e M o d e l s 』（ 未）や『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』（ 国書刊行会）などがある。米国内外で定期的に一人芝居によるスポークン・ワード・ショーも行う。2 0 1 5 年5月、ウォーターズはロードアイランド・スクール・オブ・デザインから名誉美術博士号を授与された。メリーランド州ボルチモア在住。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e［訳］\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e柳下毅一郎（やなした・きいちろう）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1963年大阪府生まれ。英米文学翻訳家、映画評論家。訳書にアラン・ムーア＋エディ・キャンベル『フロム・ヘル』（みすず書房）、ジーン・ウルフ『ケルベロス第五の首』（国書刊行会）、Ｊ・Ｇ・バラード『クラッシュ』（東京創元社）、ジョン・ウォーターズ『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』（国書刊行会）、『ジョン・ウォーターズの悪趣味映画作法』（青土社）ほか多数。著書に『興行師たちの映画史 エクスプロイテーション・フィルム全史』（青土社）、シリーズ『皆殺し映画通信』（カンゼン）、『新世紀読書大全 書評1990-2010』（洋泉社）などがある。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046067482935,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/109.jpg?v=1771232920"},{"product_id":"665","title":"キャラクター 登場人物の本質と創作の技法","description":"\u003cp\u003e『キャラクター 登場人物の本質と創作の技法』\u003cbr\u003eロバート・マッキー=著｜越前敏弥=訳\u003cbr\u003e発売日：2022年9月24日\u003cbr\u003e本体価格：3,000+税\u003cbr\u003e判型：A5判・並製\u003cbr\u003e頁数：416頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2128-7\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eアカデミー賞\u0026amp;エミー賞の請負人ロバート・マッキーが「キャラクターとは何か？」を徹底解明！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e登場人物の本質を問い、創造力に磨きをかける。キャラクター創作術の最新版にして決定版がついに登場。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「キャラクターは人間とはちがう。ミロのヴィーナス［……］が生身の女性ではないのと同じように、キャラクターは実在の人間ではない。キャラクターは芸術作品である――感情を掻き立て、深い意味を持ち、記憶に刻まれる、人間の本質の隠喩である。それは作者の心の奥深くで生まれ、ストーリーの腕のなかでしっかり守られ、永遠に生きつづけるよう運命づけられている。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003eロバート・マッキーは約40年間にわたり世界中を飛び回り、脚本家、小説家、劇作家、詩人、ドキュメンタリー作家、プロデューサー、演出家を育成してきました。受講生の数は100,000人以上にのぼり、その中からアカデミー賞受賞者が60人（ノミネートは200人）、エミー賞受賞者が200人（ノミネートは1,000人）生まれています。『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのピーター・ジャクソンは彼の門下生であり、ピクサーの脚本チームもマッキーの教えを受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマッキーはこれまでに、「物語創作のバイブル」との呼び声高い『ストーリー　ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則』、そして「ダイアローグは単なる会話ではな」く「言葉によるアクション」であることを解説した『ダイアローグ　小説・演劇・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法』という2冊の世界的ベストセラーを世に送り出しています。本書はそれらの姉妹編であり、物語創作術三部作の第三作となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2021年に米国で原書が刊行されたばかりの本書。登場人物の創作に特化した内容となっており、「キャラクターを『創造』するという視点から、着想の源までさかのぼって徹底的に分析」（訳者あとがきより）していきます。そうすることで、キャラクターの本質を理解でき、創作の技法を磨くことができるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマッキーは本書の中で、ヨーロッパ最古の演劇であるギリシャ悲劇から『ブレイキング・バッド』や『ゲーム・オブ・スローンズ』といった近年のテレビドラマまで、幅広い作品を例に「キャラクターとは何か？」を繊細かつ大胆に解説しています。4部構成となっており、キャラクター作りの着想の源がどこにあるかを問うところから始まり、すぐれた架空の人物を生み出す執筆技法を通過し、キャラクターとストーリーのジャンルや観客との関係を見つめ、いかにストーリーの中でキャラクターを設計すべきかが語られていきます。それぞれの部の内容は以下の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e———————————————————-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1部：キャラクターをたたえて（第1章から第3章）では、キャラクターを創造するための着想の源を探り、すばらしい架空の人物を生み出す才能を磨くための基本的な作業を説明する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第2部：キャラクターの構築（第4章から第13章）では、これまでにないキャラクターを創造することを求めて、まず外側から書く方法、つぎに内側から書く方法を考察し、さらに多様性と複雑さについて、最後に過激なキャラクターについて考える。サマセット・モームがかつて語ったとおり、「人間の本質からは題材が尽きることがない」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第3部：キャラクターの世界（第14章から第16章）では、ストーリーのジャンル、キャラクターがとる行動、読者や観客とキャラクターの関係という三つの要素に基づいて、キャラクターの背景を説明する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第4部：キャラクターの関係（第17章）では、小説、映画、演劇、ドラマシリーズから選んだ五つの作品の登場人物（ドラマティス・ペルソナエ）のさまざまな面を解読し、それらの設計にあたっての原則と技法を説明する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e———————————————————-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最後に「ストーリーの航行者、キャラクターの探求者である」作家志望者の方々にマッキーからのメッセージを贈ります。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48046067908919,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0860\/1206\/8151\/files\/39.jpg?v=1707887662"},{"product_id":"669","title":"映像クリエイターのための完全独学マニュアル 不可能を可能にするテクニック〈撮影・録音・照明・ 構図・脚本・編集〉","description":"\u003cp\u003e『映像クリエイターのための完全独学マニュアル 不可能を可能にするテクニック〈撮影・録音・照明・ 構図・脚本・編集〉』\u003cbr\u003eリュドック＝著｜坂本千春＝訳\u003cbr\u003e発売日：2022年10月26日\u003cbr\u003e本体価格：3,800+税\u003cbr\u003e判型：B5判・並製\u003cbr\u003e頁数：360頁\u003cbr\u003eISBN：978-4-8459-2132-4\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"tit webfont\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e限られた予算で大作映画のような映像を撮るにはどうすればいい？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e必要なのは《テクニック》と《ギミック》の組み合わせ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「ギミック王」の映像作家による超実践的映像制作マニュアル！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"txt01 webfont\"\u003e映画学校に通うことなく、本やネットの助けを借りながら、独学で映像制作の知識や技術を身に付けて活動する、気鋭の映像作家のリュドック（Ludoc）が、自身の経験をもとに、限られた予算においてまるで大作映画のような映像を制作するための方法を徹底解説。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e機材選びに始まり、現場での撮影・照明・録音の基本から、シナリオに基づくカット割り、フレーム内の構図の作り方、会話の撮影方法、画面に独特の動きを生み出す撮影や編集のテクニック、そして最終編集作業に至るまでの全工程を10章にわたって解説。図解イラストや著名な映画作品のカットを見ながら、映像制作を基礎からその発展形まで学ぶことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれの章は独立しており、必要な章だけを読むことももちろん可能。一見して不可能に見える大作映画のような映像表現について、具体的な映画シーンの分析とともに、いかに限られた手法や予算のなかで実現できるのか。そのための《ギミック》が、著者の経験と知識とともに具体的に解説される点はこの本の最大の特徴と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれから独学で映像制作を始めようとする入門者にも、すでに映像制作を手掛けながら様々な困難にぶつかっている現役クリエイターにも、心強い味方となる必読の一冊。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default 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webfont\"\u003e教養主義の後退、動画配信サービスの台頭、当事者性の問題……現実の変化を受け、映画はかつてあったものとはまるきり異なる何ものかへと変貌しつつある。本書は、思考家として、ペドロ・コスタ、アピチャッポン・ウィーラセタクン、セルゲイ・ロズニツァ、濱口竜介、深田晃司といった現代映画のトップランナーたちと並走してきた著者が、2020年以降に執筆したテキストを集めたポストメディア時代の映画批評集だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「映画はもうほんとうはとっくに「映画」ではなくなっており、ただ私たちは「かつて映画であったもの」の記憶（？）をそこに見出（そうと）しているだけなのだ」と語る著者が、「歴史」「受容」「倫理」という3つの問題系から「映画なるもの」と向き合い、「目の前の「映画」に対峙し、そして先へと進」むための思考を深めていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1部の「歴史／映画史」では、ペドロ・コスタやアピチャッポン・ウィーラセタクンという国際映画祭の常連作家たちの新作に眼だけでなく耳も持って対峙しているほか、タル・ベーラやヴィム・ヴェンダース、マルグリット・デュラスといった巨匠たちの歩みを振り返る。第２部の「受容／メディア」では、「アーカイブ映像」を編集することで「物語」を生み出すセルゲイ・ロズニツァや、特異な「ホームムービー」を生み出した原將人に向けたテクストだけでなく、小説家・円城塔が脚本を担当した『ゴジラ S.P』論も収録。第3部の「倫理／ポリティカル・コレクトネス」では、ともに新作でろう者を描いた濱口竜介と深田晃司を取り上げるほか、小森はるかや今泉力哉といった若き日本の映画作家たちに注目していく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eほかに、本書のためにつづった映画を取り巻く状況を整理したプロローグ、濱口竜介が『ハッピーアワー』以前に制作した『親密さ』に対する書き下ろし論考を収録。さらに、その死を受けて大幅に加筆したジャン゠リュック・ゴダール論も収められており、「映画」の現在地を示す映画批評集となっている。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default 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Light』［1983年刊、2013年新版刊］）は、撮影技術を学ぶ世界中の学生、キャメラマン志望者、プロの撮影監督たちのバイブルとして今日まで読み継がれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初の邦訳以来、約35年の時を経て、旧版では未収録だったビル・バトラー（『ジョーズ\/JAWS』）、コンラッド・ホール（『明日に向かって撃て！』）、マリオ・トッシ（『キャリー』）、ビリー・ウイリアムズ（『ガンジー』）の章に加え、新たにジョン・ベイリーによるまえがき「新版によせて」を収録した「完全版」として復刊。アメリカン・ニューシネマ以後の”映画撮影術の黄金時代”を彩る総勢15名の撮影監督たちの証言は、フィルム撮影の真価が見直されつつあるデジタル全盛の今日においてこそ、新たに読まれ直されるべき知見に溢れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書で語られるのは、キャメラという装置の技術的な問題ばかりではありません。60〜80年代のハリウッド映画の制作現場におけるシナリオの問題、俳優の演技、監督による演出・演技指導に対し、撮影を統括する撮影監督はいかに向き合ってきたのか。本書は「撮影」に焦点を当てた、超一流カメラマンたちの実体験に基づくハリウッドの映画制作をめぐる貴重な証言集でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1900年代後半における撮影技術の進化と変化、制作現場での様々な出来事、そこに眠る秘密を読み進めることは、映画史を学ぶ学生や若きキャメラマン志望者ばかりでなく、すべての映画ファンにとってのめくるめく冒険となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e翻訳を手がけるのは初邦訳時と同じく、同時代のアメリカにわたり本書にも登場する撮影監督たちの現場に立ち会った髙間賢治氏、『サイレント映画の黄金時代』（国書刊行会）など多くの映画書を手掛ける宮本高晴氏。\u003c\/p\u003e","brand":"My Store","offers":[{"title":"Default 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